国立大学/香川

学部・学科・コース

教育学部

∟ 経済学科

∟ 昼間コース

∟ 夜間主コース

∟ 学校教育教員養成課程 (定員:160人)

法学部

∟ 学校教育教員養成課程

∟ 小学校コース

∟ 中学校コース

∟ 乳幼児教育コース

∟ 特別支援教育コース

∟ 養護教諭養成課程

∟ 法学科 (定員:160人)

∟ 昼間コース (定員:150人)

∟ 夜間主コース (定員:10人)

経済学部

∟ 数学科

∟ 物理学科

∟ 基礎化学科

∟ 分子生物学科

∟ 生体制御学科

∟ 経済学科 (定員:250人)

∟ 昼間コース (定員:240人)

∟ 夜間主コース (定員:10人)

医学部 (定員:189人)

∟ 機械工学・システムデザイン学科

∟ 電気電子物理工学科

∟ 情報工学科

∟ 応用化学科

∟ 環境社会デザイン学科

∟ 医学科 (定員:109人)

∟ 看護学科 (定員:60人)

∟ 臨床心理学科 (定員:20人)

創造工学部

∟ 文化学科

∟ 法律経済学科

∟ 創造工学科 (定員:330人)

農学部

∟ 学校教育教員養成課程

∟ 国語教育コース初等教育選修

∟ 国語教育コース中等教育選修

∟ 社会科教育コース初等教育選修

∟ 社会科教育コース中等教育選修

∟ 数学教育コース初等教育選修

∟ 数学教育コース中等教育選修

∟ 理科教育コース初等教育選修

∟ 理科教育コース中等教育選修

∟ 音楽教育コース初等教育選修

∟ 音楽教育コース中等教育選修

∟ 美術教育コース初等教育選修

∟ 美術教育コース中等教育選修

∟ 保健体育コース初等教育選修

∟ 保健体育コース中等教育選修

∟ 技術・ものづくり教育コース初等教育選修

∟ 技術・ものづくり教育コース中等教育選修

∟ 家政教育コース初等教育選修

∟ 家政教育コース中等教育選修

∟ 英語教育コース初等教育選修

∟ 英語教育コース中等教育選修

∟ 特別支援教育コース

∟ 幼児教育コース

∟ 学校教育コース 教育学専攻

∟ 学校教育コース 教育心理学専攻

∟ 応用生物科学科 (定員:150人)

学費(初年度納入金)

教育学部
81万7800円
2025年度納入金(参考)
∟ 学校教育教員養成課程
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
法学部
81万7800円
2025年度納入金(参考)
∟ 法学科
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
 ∟ 昼間コース
 ∟ 夜間主コース
経済学部
81万7800円
2025年度納入金(参考)
∟ 経済学科
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
 ∟ 昼間コース
 ∟ 夜間主コース
医学部
81万7800円
2025年度納入金(参考)
∟ 医学科
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
∟ 看護学科
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
∟ 臨床心理学科
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
創造工学部
81万7800円
2025年度納入金(参考)
∟ 創造工学科
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
農学部
81万7800円
2025年度納入金(参考)
∟ 応用生物科学科
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)

奨学金一覧

  • 【給付型】公益財団法人G-7奨学財団(全学部共通)
    対象

    以下の条件を満たす者。・大学又は大学院に在籍し、学業優秀かつ学修意欲があり、将来社会的に有益な活動を目指す者であって、学資の援助をすることが必要であると認められる者。・日本国籍を有している者。・財団ホームページ掲載の学力基準(学部1年生は高校3年間評定値が4.0以上、それ以外の学生は直近1年間の標準GPA3.1以上)及び家計基準にあてはまる者。

    給付額

    年間:上限120万円(※選考委員会での審査を踏まえ決定)期間:令和7年4月~令和8年3月※ただし、財団指定の基準を満たせば、標準修業年限を上限に、翌年度以降も継続申請可。

    申込時期

    在学生:2025年3月14日(金)新1年生・編入生:2025年4月4日(金)

  • 【給付型】公益財団法人T.O環境財団 奨学生(全学部共通)
    対象

    2025年4月1日現在、学部3年生または4年生であり、次の各号のすべてに該当する者。(1)地球環境保全、廃棄物リサイクル等に関連する教育課程を選択している学生(2)学業が優れ、品行が正しく、かつ、健康である者(3)日本国籍を有している者(4)保護者(または未成年後見人等)の同意を得ている者(5)本人及び生計を一にする家族が、暴力団、暴力団関係企業、総会屋もしくはこれらに準ずる者またはその構成員ではないこと。

    給付額

    月額50,000円(1年毎に審査を経て、原則として最短修業年限の終期まで延長)

    申込時期

    2025年3月26日(水)

  • 【給付型】公益財団法人キーエンス財団(全学部共通)
    対象

    次の各号すべてに該当する者。①2025年4月に日本の大学に入学する者(4年制の学部・学科生に限る。ただし通信教育課程及び夜間学部生、並びに留学生を除く。)②2025年4月1日現在、20歳以下である者③経済的な支援を必要とする者※他の奨学金との併用について貸与型奨学金:併用可  給付型奨学金:併用不可(ただし海外留学支援の奨学金は併用可)国の修学支援制度による授業料等減免:併用可

    給付額

    月額:100,000円給付期間:2025年4月~2029年3月(最短修業年限)

    申込時期

    2025年2月3日(月)~4月4日(金)

  • 【給付型】公益財団法人キーエンス財団「がんばれ!日本の大学生」応援給付金(全学部共通)
    対象

    次の各号すべてに該当する者。(1)日本の大学に在籍する大学生(2025年度の新1年生を除く)である者(4年制の学部・学科生に限る。ただし通信教育課程及び夜間学部生、並びに留学生を除く。)(2)2025年4月1日現在、23歳以下である者(3)最短修業年限にて卒業の見込みがある者(4)昨年までの「がんばれ!日本の大学生」応援給付金を受給していない者(5)当財団の奨学生ではない者(6)勉学に励み、目標をもって頑張っている大学生

    給付額

    300,000円

    申込時期

    2025年3月3日(月)~4月16日(水)

  • 【給付型】公益財団法人ナガワひまわり財団奨学生(全学部共通)
    対象

    以下の(1)~(7)に該当する者。(1)2025年4月1日時点で、大学(2年~4年)・大学院修士課程に在学する者。(2)2025年4月1日時点で、原則として大学生は満23歳以下、大学院生は満25歳以下であること。(3)原則、2024年度までの成績(GPA)が3.00以上の者。(4)給与収入世帯の場合は世帯合計収入800万円未満、給与収入以外の世帯の場合は自営業等その他所得400万円未満を目安とする(家庭の事情等を考慮)。(5)在学する学校長、学長、研究科・専攻長、指導教官等の推薦する者。(6)学費の支弁が困難と認められる者。(7)心身ともに優れている者。

    給付額

    月額3万円(正規の最短修業期間支給)

    申込時期

    2025年4月16日(水)

  • 【給付型】公益財団法人江間忠・木材振興財団奨学金(全学部共通)
    対象

    森林・木材学分野を専攻する大学生及び大学院生で、学業優秀でありながら経済的理由により就学困難な者で、下記の資格を満たす者。(1)財団の定める学力基準及び家計基準を満たす者(2)他の奨学金制度による奨学金の給付を本奨学金と併用して受けない者(日本学生支援機構や地方公共団体などの公的機関からの給付金を除く。)

    給付額

    月額2万円(奨学生に採用された時から、原則として正規の修学期間を終了する時まで)

    申込時期

    2025年4月3日(木)~4月18日(金)

  • 【給付型】公益財団法人四国機器木村記念財団奨学金(全学部共通)
    対象

    2025年4月1日現在、最終学年またはその前学年になる学生のうち、財団の給付規程に該当する者で、学業優秀かつ修学困難な経済的事情のある者。

    給付額

    月額45,000円給付期間:正規の最短修学期間で卒業する月まで

    申込時期

    2025年3月26日(水)

    自宅・自宅外の別

    自宅

    備考

    ・日本育英会その他の機関から奨学金の貸与または給付を受けている者は、この適用を受けることができません。

  • 【給付型】公益財団法人四国機器木村記念財団奨学金(全学部共通)
    対象

    2025年4月1日現在、最終学年またはその前学年になる学生のうち、財団の給付規程に該当する者で、学業優秀かつ修学困難な経済的事情のある者。

    給付額

    月額50,000円給付期間:正規の最短修学期間で卒業する月まで

    申込時期

    2025年3月26日(水)

    自宅・自宅外の別

    自宅外

    備考

    ・日本育英会その他の機関から奨学金の貸与または給付を受けている者は、この適用を受けることができません。

  • 【給付型】香川大学グローバル人材育成特定基金奨学金(全学部共通)
    対象

    2024年4月以降、本学に在学する正規の私費外国人留学生(愛媛大学大学院連合農学研究科を含む)で、部局の長等が推薦し、学業・人物等に優れ、学費の支弁上、経済的な援助を要すると認められる者とします。修業年度を超えて在籍するものは対象外とします。ただし、外国政府派遣留学生及び香川県招致留学生並びに2024年4月以降他の団体から、1年以上継続して月額 2万円以上の奨学金等を受けることが決定している者は除きます。また、本基金の外国人留学生奨学援助事業(B)との併給は認められません。

    給付額

    月額 30,000円支給期間:2024年4月から2025年3月までの1年間

    人数

    3名程度

  • 【給付型】香川大学校友会(全学部共通)
    対象

    令和5年度に学術交流協定校等(語学学校含む)への6か月までの留学や国際インターンシップに参加し修了した本学の日本人学生(香川大学校友会会員(会費納入者)に限る)。語学研修の留学も含まれるが、その場合には学術交流協定校等が開講している語学研修や、生協等により実施され、充実した内容であることがプログラム(受講内容が明示されたもの)等により証明できるものに限る。

    給付額

    準備金 30,000円又は70,000円+奨学金30,000円/月

    人数

    支援予算枠内(全体で5,000,000円以内)

    備考

    ※準備金アジア地域(アフガニスタン、インド、インドネシア、韓国、カンボジア、シンガポール、スリランカ、タイ、台湾、中国(香港、マカオ含む)、ネパール、パキスタン、バングラデシュ、東ティモール、フィリピン、ブータン、ブルネイ、ベトナム、マレーシア、ミャンマー、モルディブ、モンゴル、ラオス)は30,000円、その他の地域は70,000円

  • 【給付型】独立行政法人日本学生支援機構 海外留学支援制度(協定派遣)(全学部共通)
    対象

    香川大学と海外の大学等との合意にもとづき、香川大学に在籍したまま31日以上1年以内(タイプA)または8日以上1年以内(タイプB)の期間留学する学生

  • 【給付型】独立行政法人日本学生支援機構 第二種奨学金(海外)(全学部共通)
    対象

    香川大学又は、大学院から海外の大学院に進学希望の者

  • 【給付型】独立行政法人日本学生支援機構 第二種奨学金(短期留学)(全学部共通)
    対象

    海外の大学等へ、香川大学に在籍したまま短期留学する学生

  • 【給付型】日本学生支援機構奨学金 JASSO災害支援金(全学部共通)
    対象

    自然災害等により学生本人やその生計維持者が現に住んでいる家が、半壊以上の被害を受けたり、床上浸水となったり、自治体からの避難勧告等が1か月以上続いたりした方申請資格次の全てに該当する人。(1)日本国内の大学、短期大学、大学院、高等専門学校、専修学校専門課程に在学中の学生等(外国人留学生を含む)。(2)自然災害等の発生により、居住する住宅(当該学生等又はその生計を維持する者が生活の本拠として日常的に使用している日本国内の住宅をいう)に、半壊(半流出・半埋没及び半焼失を含む。)若しくは床上浸水以上の被害を受けた場合、又は自然災害等による危険な状態が発生し、自治体の避難勧告等による住居への立入禁止等が1か月以上継続した場合。(3)学修に意欲があり、修業年限で学業を確実に修了できる見込みがあると学校長が認める学生等。※科目等履修生、研究生、聴講生等は除きます。※成績不振により留年中(成績自体に問題はないが、学籍異動(休学・留学等)のため同一学年を引き続き再履修している人を除く。)に発生した災害は対象外です。※入学前・休学中に発生した災害は対象外です。※同一の災害につき、申請は1回とします。※本機構の奨学金や他団体の経済的支援を受けていても申請することができます。

    給付額

    100,000円

    申込時期

    自然災害等の申請事由の発生月の翌月から起算して6か月を超えない期間内かつ当該学生等が在学中の推薦であること

  • 【給付型】日本学生支援機構奨学金 家計急変採用(全学部共通)
    対象

    主たる生計維持者の失職、破産、事故、病気もしくは死亡等、または、震災、風水害、火災その他の災害等により、家計が急変し、緊急に奨学金が必要になった者

    申込時期

    事由が発生した場合は、随時

    備考

    3ヶ月毎に支給区分の見直しあり。

  • 【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付型奨学金(全学部共通)
    対象

    学部学生

    給付額

    第Ⅰ区分:66,700円第Ⅱ区分:44,500円第Ⅲ区分:22,300円第Ⅳ区分(多子世帯に限る): 16,700円

    申込時期

    予約採用-進学前に申請在学採用-4月・10月

    自宅・自宅外の別

    自宅外

    備考

    授業料等減免とあわせて申し込む必要があります。支給月額は、世帯の所得金額に基づく区分(第Ⅰ~Ⅲ区分)に応じて、通学形態等により定められます。

  • 【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付型奨学金(全学部共通)
    対象

    学部学生

    給付額

    第Ⅰ区分:29,200(33,300)円第Ⅱ区分:19,500(22,200)円第Ⅲ区分:9,800(11,100)円第Ⅳ区分(多子世帯に限る): 7,300(8,400)円

    申込時期

    予約採用-進学前に申請在学採用-4月・10月

    自宅・自宅外の別

    自宅

    備考

    授業料等減免とあわせて申し込む必要があります。支給月額は、世帯の所得金額に基づく区分(第Ⅰ~Ⅲ区分)に応じて、通学形態等により定められます。※( )内は、生活保護を受けている生計維持者(基本的には父母)と同居している人及び 児童養護施設等から通学する人の金額です。

  • 【給付型】日本通運交通遺児等支援奨学金(全学部共通)
    対象

    以下の要件をすべて満たす者A.交通事故により保護者等を失うか、又は保護者等が重度の心身障害を負った者。あるいは、学生本人が交通事故により障害もしくは傷病を負った者。B.2025年4月現在、21歳以下である者。C.経済的に修学が困難であると認められる者。D.学術優秀、品行方正で勉強意欲のある者。

    給付額

    月額3万円給付期間:正規の最短修学期間

    申込時期

    1年生:2025年4月1日(火)~5月15日(木)2年生以上:2025年4月11日(金)まで

  • 【給付型】本庄国際奨学財団 海外留学日本人大学院生奨学金(全学部共通)
    対象

    次の全ての条件に該当する者①学位の取得を目的として、日本以外の海外の大学院に留学中または留学予定の者(語学研修は不可)②日本国籍を有する者③博士課程は35歳まで、修士課程は30歳までに入学または入学している者(専門職学位は原則対象外。研究計画書を提出できる場合は応募可能。)④大学院修了後、日本において勤務することを確約できる者⑤国際親善に理解をもち、貢献を期する者

    給付額

    留学先の現地通貨支払い支給期間:最終目標とする学位取得までの最短期間その他国際学会参加のための助成金・授業料のための助成金あり

    申込時期

    2025年2月3日(月)~2025年4月30日(水)

    校種

    大学院

  • 【給付型】利子補給金制度(全学部共通)
    対象

    本学に在学する標準修業年限内の学部及び大学院の正規生(保護者などが、消費者金融を除く民間金融機関・日本政策金融公庫から教育ローンを借りている学生)

    給付額

    ・借入元金のうち、50万円を上限に、当該年度における残高額に応じた年2%の利子相当額・ただし、当該教育ローンの年利が2%より低い場合は、その利率による給付期間:在学期間中

    申込時期

    令和7年2月4日(火)~2月28日(金)

  • 【給付型】ネットワンシステムズ奨学金(創造工学部)
    対象

    以下のすべてに該当する者(1)本学の修士(博士前期)課程、専門職学位課程、博士(博士後期)課程に正規生として在学している者(社会人学生(※)、国費外国人留学生を除く)※社会人学生:現に就業している者(本学以外の組織・団体等(企業、官公庁他)に所属し、もしくは自ら起業し、収入を得ている者)(2)応募時点でICT(情報通信技術)分野の学習・研究に取り組んでおり、応募時以降も同分野の学修・研究に取り組む者。(3)人物及び学業成績が優秀な者。(4)過去に本奨学金を受給していない者。

    給付額

    500,000円

    人数

    10名

  • 【給付型】公益財団法人シマノ財団(創造工学部)
    対象

    令和7年4月末時点で学部2年生または3年生で、以下の条件を全て満たす者。①学業・人物共に優秀で経済的理由により修学が困難とみられる学生。②年1回の奨学生交流会(大阪)等、財団の行事に出席できる者及び年2回の状況報告ができる者。③他奨学金との併給は差しつかえない。ただし、合計額は10万円を超えない範囲とする。④工学部、理学部在籍の学生。(※本学の場合、創造工学部在籍の学生)⑤30歳以下の学生。

    給付額

    月額25,000円給付期間:2025年4月から2027年3月までの2年間

    申込時期

    2025年2月28日(金)

  • 【減免型】(新入生用)入学料免除 学部の入学者・編入学者(私費外国人留学生除く)(全学部共通)
    対象

    日本学生支援機構給付奨学金の採用候補者・申請中の者又は申請予定者

    減免額

    納付すべき入学料が、給付奨学金の支援区分に応じて、免除

  • 【減免型】(新入生用)入学料免除 大学院の入学者(私費外国人留学生含む)(全学部共通)
    対象

    ① 経済的理由によって入学料の納付が困難であり、かつ学業優秀と認められる者② 入学前1年以内において、学生の学資を主として負担している者(以下「学資負担者」という)が死亡し、又は本人若しくは学資負担者が風水害等の災害を受けた場合で、入学料の納付が著しく困難であると認められる者③ 前号に準ずる場合であって、学長が相当と認める事由がある場合で、入学料の納付が著しく困難であると認められる者

    減免額

    入学料の全額又は半額の免除

  • 【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)
    対象

    2020年度以降本学に入学する入学生及び在学生(ともに留学生を除く学部学生)

    減免額

    全国統一的な基準により入学料免除・授業料免除日本学生支援機構による給付型奨学金の支給

  • 【減免型】新制度における授業料免除(全学部共通)
    対象

    学部学生(私費外国人留学生除く)で一定の家計基準及び学力基準を満たす人

    減免額

    その期に納付すべき授業料が、給付奨学金の支援区分に応じて、免除

  • 【減免型】大学独自制度における授業料免除(全学部共通)
    対象

    「大学院生(日本人学生、私費外国人留学生)」、「2019年度以前入学の学部学生(日本人学生・私費外国人留学生)」① 経済的理由により納付が困難であり、かつ学業優秀と認められる者② 納期前6ヶ月以内(新たに入学した学生に対する入学した日の属する期分の免除に係る場合は、入学前1年以内)において、学資負担者が死亡し、又は学生若しくは学資負担者が風水害等の災害を受けた場合(これらに準ずる場合であって、学長が相当と認める事由がある場合を含む。)で、納付が著しく困難であると認められる者

    減免額

    授業料の全額又は半額

  • 【貸与型】USEN-NEXT SCHOLARSHIP(全学部共通)
    対象

    以下の条件に当てはまる者・コロナ禍で経済状況が悪化し、中退や休学を余儀なくされている大学生・同様に、経済的理由で大学への進学が困難になっている入学予定の新入生・かつ世帯年収が、給与所得者は900万円以下、給与所得者以外は500万円以下の家庭の者※「Student Worker」として株式会社USEN-NEXT HOLDINGSグループで在学中から就業するか、大学卒業後に入社するか、面談を通じて選択。

    貸与(総額)

    大学卒業までの学費

    利子

    無利子

    備考

    株式会社USEN-NEXT HOLDINGSグループで働きながら返済。

  • 【貸与型】【大学院修士課程等】日本学生支援機構授業料後払い制度(全学部共通)
    対象

    以下の①~④全てを満たす者とする。①令和6年度以降に国内の大学院修士課程(博士前期課程を含む)及び専門職学位課程に進学した者。※令和6年度については、上記に加え以下のいずれかに該当すること・2024(令和6)年度秋の新規入学者・2024(令和6)年度春の新規入学者においては、2023(令和5)年度以前に「高等教育の修学支援新制度」を利用しており、学部等を2024(令和6)年3月に卒業した後、就職や他の大学院への進学を挟まずに大学院へ進学した者。(家計基準により支援区分外、廃止となった者を含む)②本人の希望に基づき、在学校を通じて申請を行った者。③日本学生支援機構の修士段階を対象とした第一種奨学金と同様の家計基準及び学業成績基準を満たす者。④過去に貸与を受けた奨学金の返還が延滞中である等、第一種奨学金の貸与を受けられない事由がない者。

    貸与(総額)

    授業料

    貸与(月額)

    生活費奨学金として月額2万円又は4万円(選択可)の貸与が可能(生活費奨学金のみの貸与はできません)

    利子

    無利子

    校種

    大学院

    備考

    ・第一種奨学金との併願は不可です。(第二種奨学金との併願は可能です)・保証制度は機関保証のみとなり、保証料が発生します。返還の際に、保証料を上乗せした金額を返還することとなります。・貸与終了後の返還は、卒業後の所得等に応じて返還月額が決まります。

  • 【貸与型】公益財団法人 福井県グローバル人材基金 海外留学奨学金(全学部共通)
    対象

    以下の条件を満たす者①福井県内の高校出身で福井県外(国内)の大学・大学院に在籍する学生②満18歳以上35歳以下であること③社会人入学試験で入学した者でないこと④日本国籍を満たす者、または次のいずれかに該当する者であること・「日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法」第3条の規定による法定特別永住者として本邦に在留する者・「出入国管理及び難民認定法」の永住者、日本人の配偶者等、永住者の配偶者等または定住者の在留資格をもって本邦の在留する者

    貸与(総額)

    (A)+(B)で最高84万円を貸与(大学院レベルの研究留学は最高156万円)

    申込時期

    随時(渡航前に振込できるよう余裕を持って申請してください)

    備考

    貸与額(A)(B)(A)居住費等 最長12か月間・72万円(6万円/月)(大学院レベルの研究留学は最長24か月間・144万円(B)渡航や査証取得に要する費用12万円卒業後、福井県内に本社を持つ企業等に就職し、3年間就業を継続することで返還免除

  • 【貸与型】公益財団法人沖縄県国際交流・人材育成財団 大学院貸与奨学生(全学部共通)
    対象

    次の要件を満たす者(1)沖縄県内に住所を有する者の子弟(両親又はいずれかが沖縄県内に住民登録していること。)(2)国内の大学・大学院に在学している者(3)学業、人物ともに優秀で、かつ経済的理由により学資の支弁が困難と認められる者(4)日本学生支援機構等他の貸与奨学金を受けていない者

    貸与(月額)

    大学院生(修士・博士前期課程、専門職学位課程):70,000円大学院生(博士後期課程、博士医学課程):100,000円

    貸与期間

    令和7年4月から標準修学年限の終期まで

    利子

    無利子

    申込時期

    2025年4月1日(火)~5月9日(金)

    校種

    大学院

  • 【貸与型】公益財団法人沖縄県国際交流・人材育成財団 大学貸与奨学生(全学部共通)
    対象

    次の要件を満たす者(1)沖縄県内に住所を有する者の子弟(両親又はいずれかが沖縄県内に住民登録していること。)(2)国内の大学・大学院に在学している者(3)学業、人物ともに優秀で、かつ経済的理由により学資の支弁が困難と認められる者(4)日本学生支援機構等他の貸与奨学金を受けていない者

    貸与(月額)

    45,000円

    貸与期間

    令和7年4月から標準修学年限の終期まで

    利子

    無利子

    申込時期

    2025年4月1日(火)~5月9日(金)

    自宅・自宅外の別

    自宅

    校種

    大学

  • 【貸与型】公益財団法人沖縄県国際交流・人材育成財団 大学貸与奨学生(全学部共通)
    対象

    次の要件を満たす者(1)沖縄県内に住所を有する者の子弟(両親又はいずれかが沖縄県内に住民登録していること。)(2)国内の大学・大学院に在学している者(3)学業、人物ともに優秀で、かつ経済的理由により学資の支弁が困難と認められる者(4)日本学生支援機構等他の貸与奨学金を受けていない者

    貸与(月額)

    50,000円

    貸与期間

    令和7年4月から標準修学年限の終期まで

    利子

    無利子

    申込時期

    2025年4月1日(火)~5月9日(金)

    自宅・自宅外の別

    自宅外

    校種

    大学

  • 【貸与型】高知市大学等奨学資金(全学部共通)
    対象

    次の①~④のすべてに該当する者。①令和7年度に大学等(高校除く)に在籍又は入学見込で、次のア~ウのいずれかに該当する者ア 令和7年4月以降入学者のうち、高校等卒業後2年以内又は高卒認定試験合格後2年以内の者イ 在学大学等に入学後1年以上(正規の修業年限以内)在学している者ウ 大学等を令和7年3月末に卒業する者②書類提出期限までに、高知市に1年以上居住又は1年以上居住する人の子である者③対象者1人につき、今回の貸付が次の区分ごとに1回、通算で2回以内である者(区分:短大、大学、大学院、高専専攻科、専修学校)④経済的な理由により修学が困難な者(生計を同じくする世帯全員の所得により判定)

    貸与(総額)

    入学支度金200,000円(県外、新1年生のみ貸与)

    貸与(月額)

    30,000円(県外)

    申込時期

    2025年2月3日(月)~2025年4月14日(月)

  • 【貸与型】短期貸付金制度(全学部共通)
    対象

    本学に在学する学部及び大学院の正規生

    貸与(総額)

    ーの年度ごとに1回限り5万円を限度(1万円単位)

    利子

    無利子

    申込時期

    随時

    返還詳細

    返還期間:貸付を受けた翌日から起算して6ヶ月以内(原則として一括返済)

    備考

    当該返済期限以前に卒業又は修了の認定日が到来する者にあっては、当該認定日の属する前月末日までに返済すること

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 応急採用(第二種)(全学部共通)
    対象

    主たる生計維持者の失職、破産、事故、病気もしくは死亡等、または、震災、風水害、火災その他の災害等により、家計が急変し、緊急に奨学金が必要になった者

    種類

    第二種

    貸与期間

    大学の定める正規の最短修業年限の終期まで。

    利子

    利子

    申込時期

    事由が発生した場合は、随時

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用(第一種)(全学部共通)
    対象

    主たる生計維持者の失職、破産、事故、病気もしくは死亡等、または、震災、風水害、火災その他の災害等により、家計が急変し、緊急に奨学金が必要になった者

    種類

    第一種

    貸与期間

    原則として採用年度末まで。

    利子

    無利子

    申込時期

    事由が発生した場合は、随時

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
    対象

    人物・学業ともに特に優れ、かつ健康であって、経済的理由により著しく修学困難があると認定された者

    種類

    第一種

    貸与(月額)

    20,000円・30,000円・40,000円・51,000円から選択

    貸与期間

    大学の定める正規の最短修業年限の終期までで、留年等により修業年限が延長された場合の期間延長は、原則としてありません。

    利子

    無利子

    申込時期

    予約採用-進学前に申請在学採用-4月・10月

    自宅・自宅外の別

    自宅外

    校種

    大学

    備考

    在学期間中でも、学業成績不振等により、廃止(奨学生の資格を失う)・停止(一定期間、奨学金の振込が停まる)等の措置がとられることがあります。貸与型奨学金の申込時に、人的保証制度と機関保証制度のどちらかを選択します。

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
    対象

    人物・学業ともに特に優れ、かつ健康であって、経済的理由により著しく修学困難があると認定された者

    種類

    第一種

    貸与(月額)

    修士・博士前期課程(専門職大学院を含む) 50,000円・88,000円から選択博士後期課程・博士医学課程 80,000円・122,000円から選択

    貸与期間

    大学の定める正規の最短修業年限の終期までで、留年等により修業年限が延長された場合の期間延長は、原則としてありません。

    利子

    無利子

    申込時期

    予約採用-10月在学採用-4月・10月

    校種

    大学院

    備考

    在学期間中でも、学業成績不振等により、廃止(奨学生の資格を失う)・停止(一定期間、奨学金の振込が停まる)等の措置がとられることがあります。貸与型奨学金の申込時に、人的保証制度と機関保証制度のどちらかを選択します。

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
    対象

    人物・学業ともに特に優れ、かつ健康であって、経済的理由により著しく修学困難があると認定された者

    種類

    第一種

    貸与(月額)

    20,000円・30,000円・45,000円から選択

    貸与期間

    大学の定める正規の最短修業年限の終期までで、留年等により修業年限が延長された場合の期間延長は、原則としてありません。

    利子

    無利子

    申込時期

    予約採用-進学前に申請在学採用-4月・10月

    自宅・自宅外の別

    自宅

    校種

    大学

    備考

    在学期間中でも、学業成績不振等により、廃止(奨学生の資格を失う)・停止(一定期間、奨学金の振込が停まる)等の措置がとられることがあります。貸与型奨学金の申込時に、人的保証制度と機関保証制度のどちらかを選択します。

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
    対象

    人物・学業ともに優れ、かつ健康であって、経済的理由により修学に困難があると認定された者

    種類

    第二種

    貸与(月額)

    20,000円・30,000円・40,000円・50,000円・60,000円・70,000円・80,000円・90,000円・100,000円・110,000円・120,000円のうち希望する月額を選択

    貸与期間

    大学の定める正規の最短修業年限の終期までで、留年等により修業年限が延長された場合の期間延長は、原則としてありません。

    利子

    利子

    申込時期

    予約採用-進学前に申請在学採用-4月・10月

    校種

    大学

    備考

    在学期間中でも、学業成績不振等により、廃止(奨学生の資格を失う)・停止(一定期間、奨学金の振込が停まる)等の措置がとられることがあります。貸与型奨学金の申込時に、人的保証制度と機関保証制度のどちらかを選択します。

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
    対象

    人物・学業ともに優れ、かつ健康であって、経済的理由により修学に困難があると認定された者

    種類

    第二種

    貸与(月額)

    50,000円・80,000円・100,000円・130,000円・150,000円のうち希望する月額を選択

    貸与期間

    大学の定める正規の最短修業年限の終期までで、留年等により修業年限が延長された場合の期間延長は、原則としてありません。

    利子

    利子

    申込時期

    予約採用-10月在学採用-4月・10月

    校種

    大学院

    備考

    在学期間中でも、学業成績不振等により、廃止(奨学生の資格を失う)・停止(一定期間、奨学金の振込が停まる)等の措置がとられることがあります。貸与型奨学金の申込時に、人的保証制度と機関保証制度のどちらかを選択します。

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)
    対象

    令和6年4月に大学または大学院に進学した貸与奨学金予約採用候補者で、予約申請時には「入学時特別増額貸与奨学金」を申請しなかったが、その後の状況変化により、この奨学金が必要となった者

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 留学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)
    対象

    国内の大学等及び大学院に在学中で、奨学金(第一種奨学金又は第二種奨学金)の貸与を受けている奨学生以下の①~③を全て満たすことが必要です。① 国内の大学等及び大学院に在学中で、貸与中(第一種又は第二種奨学金)の奨学生※ 留学開始年月において、振込中であること(休停止中は、申込資格はありません)。※ 高等専門学校1~3年生は、「留学時特別増額貸与奨学金」の貸与対象外です。② 海外の大学等・大学院に、以下のいずれかの条件で3か月以上留学する学生等ア. 国内在籍学校の学生交流に関する協定等に基づく留学であること(派遣留学、交換留学)イ. 留学により取得した単位が、国内在籍学校の単位として認定される留学であること(認定留学)ウ. 大学院在籍中の学生の研究のための留学(研究留学)で、国内在籍学校長が有意義と認めた留学であること③ 日本政策金融公庫の「国の教育ローン」を申し込み審査の結果、融資を受けられなかった世帯の学生等※「国の教育ローン」の審査の結果、融資を受けることができた場合は、本奨学金の対象となりません。

    種類

    第二種

    貸与(月額)

    100,000円、200,000円、300,000円、400,000円、500,000円から選択

    貸与期間

    貸与始期:留学開始年月

    利子

    利子

    申込時期

    留学後2か月以内

  • 愛媛県中核産業人材確保のための奨学金返還支援制度(IT人材確保枠)
  • 奨学金返還免除内定制度
  • 大和郡山市地域の絆応援助成金事業(奨学金返還支援事業)

アクセス

所在地 アクセス

香川県高松市幸町1-1

JR「高松(香川県)」駅からことでんバス6~12分 「幸町」または「宮脇町」、「香川大学教育学部前」、「香川大学法学部・経済学部前」下車徒歩 1分

香川県木田郡三木町池戸1750-1

ことでん長尾線「高田(香川県)」駅からバス5分

ことでん長尾線「高田(香川県)」駅から徒歩25分

香川県木田郡三木町池戸2393

ことでん長尾線「農学部前」駅下車徒歩 2~3分

香川県高松市林町2217-20

JR「高松(香川県)」駅からバス30分 「香川大学創造工学部前」下車すぐ

香川県高松市幸町2-1

JR「高松(香川県)」駅からことでんバス6~12分 「幸町」または「宮脇町」、「香川大学教育学部前」、「香川大学法学部・経済学部前」下車徒歩 1分

学校広報ご担当者様

さらなる情報掲載や掲載内容のご修正をご希望の場合は こちら よりご連絡ください。