国立大学/北海道

学部・学科・コース

教育学部札幌校

∟ 教員養成課程 (定員:270人)

∟ 学校教育専攻 (定員:30人)

∟ 特別支援教育専攻 (定員:25人)

∟ 言語・社会教育専攻 (定員:80人)

∟ 理数教育専攻 (定員:55人)

∟ 生活創造教育専攻 (定員:24人)

∟ 芸術体育教育専攻(図画工作・美術教育分野) (定員:10人)

∟ 芸術体育教育専攻(音楽教育分野) (定員:10人)

∟ 芸術体育教育専攻(保健体育教育分野) (定員:10人)

∟ 養護教育専攻 (定員:26人)

教育学部旭川校

∟ 教員養成課程 (定員:270人)

∟ 教育発達専攻 (定員:50人)

∟ 国語教育専攻 (定員:30人)

∟ 英語教育専攻 (定員:25人)

∟ 社会科教育専攻 (定員:40人)

∟ 数学教育専攻 (定員:30人)

∟ 理科教育専攻 (定員:40人)

∟ 生活・技術教育専攻 (定員:25人)

∟ 芸術・保健体育教育専攻(音楽分野) (定員:10人)

∟ 芸術・保健体育教育専攻(美術分野) (定員:10人)

∟ 芸術・保健体育教育専攻(保健体育分野) (定員:10人)

教育学部釧路校

∟ 教員養成課程 (定員:180人)

∟ 地域学校教育実践専攻 (定員:180人)

教育学部函館校

∟ 国際地域学科 (定員:285人)

∟ 地域協働専攻国際協働グループ (定員:100人)

∟ 地域協働専攻地域政策グループ (定員:80人)

∟ 地域協働専攻地域環境科学グループ (定員:60人)

∟ 地域教育専攻 (定員:45人)

教育学部岩見沢校

∟ 芸術・スポーツ文化学科 (定員:180人)

∟ 芸術・スポーツビジネス専攻 (定員:25人)

∟ 音楽文化専攻声楽コース

∟ 音楽文化専攻鍵盤楽器コース

∟ 音楽文化専攻作曲コース

∟ 音楽文化専攻管弦打楽器コース

∟ 音楽文化専攻音楽教育・音楽文化コース

∟ 美術文化専攻 (定員:55人)

∟ スポーツ文化専攻スポーツ・コーチング科学コース (定員:48人)

∟ スポーツ文化専攻アウトドア・ライフコース (定員:12人)

学費(初年度納入金)

教育学部札幌校
81万7800円
2025年度納入金(参考)
∟ 教員養成課程
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
 ∟ 学校教育専攻
 ∟ 特別支援教育専攻
 ∟ 言語・社会教育専攻
 ∟ 理数教育専攻
 ∟ 生活創造教育専攻
 ∟ 芸術体育教育専攻(図画工作・美術教育分野)
 ∟ 芸術体育教育専攻(音楽教育分野)
 ∟ 芸術体育教育専攻(保健体育教育分野)
 ∟ 養護教育専攻
教育学部旭川校
81万7800円
2025年度納入金(参考)
∟ 教員養成課程
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
 ∟ 教育発達専攻
 ∟ 国語教育専攻
 ∟ 英語教育専攻
 ∟ 社会科教育専攻
 ∟ 数学教育専攻
 ∟ 理科教育専攻
 ∟ 生活・技術教育専攻
 ∟ 芸術・保健体育教育専攻(音楽分野)
 ∟ 芸術・保健体育教育専攻(美術分野)
 ∟ 芸術・保健体育教育専攻(保健体育分野)
教育学部釧路校
81万7800円
2025年度納入金(参考)
∟ 教員養成課程
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
 ∟ 地域学校教育実践専攻
教育学部函館校
81万7800円
2025年度納入金(参考)
∟ 国際地域学科
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
 ∟ 地域協働専攻国際協働グループ
 ∟ 地域協働専攻地域政策グループ
 ∟ 地域協働専攻地域環境科学グループ
 ∟ 地域教育専攻
教育学部岩見沢校
81万7800円
2025年度納入金(参考)
∟ 芸術・スポーツ文化学科
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
 ∟ 芸術・スポーツビジネス専攻
 ∟ 音楽文化専攻声楽コース
 ∟ 音楽文化専攻鍵盤楽器コース
 ∟ 音楽文化専攻作曲コース
 ∟ 音楽文化専攻管弦打楽器コース
 ∟ 音楽文化専攻音楽教育・音楽文化コース
 ∟ 美術文化専攻
 ∟ スポーツ文化専攻スポーツ・コーチング科学コース
 ∟ スポーツ文化専攻アウトドア・ライフコース

奨学金一覧

  • 【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
    対象

    学部学生のうち,経済的理由により特に修学に困難があると認められる者

  • 【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)
    対象

    令和2年度以降に入学した学部学生(私費外国人留学生及び高等学校卒業後2年を超えて入学した者を除く)世帯の収入などの要件とともに、高校や大学の成績だけでなく、明確な進路意識と強い学びの意欲、学修状況等をしっかりと確認した上で学生第Ⅰ区分:申請者と生計維持者の市町村民税所得割が非課税であること第Ⅱ区分:申請者と生計維持者の支給額算定基準額の合計が100円以上25,600円未満であること第Ⅲ区分:申請者と生計維持者の支給額算定基準額の合計が25,600円以上51,300円未満であること第Ⅳ区分:申請者と生計維持者の支給額算定基準額の合計が51,300円以上~154,500円未満であること

    減免額

    入学料第Ⅰ区分(満額の支援):282,000円第Ⅱ区分(2/3の支援):188,000円第Ⅲ区分(1/3の支援):94,000円多子世帯:282,000円授業料(年額)第Ⅰ区分(満額の支援):535,800円第Ⅱ区分(2/3の支援):357,200円第Ⅲ区分(1/3の支援):178,600円多子世帯:535,800円給付奨学金給付額(月額)第Ⅰ区分(満額の支援):29,200円(33,300円)第Ⅱ区分(2/3の支援):19,500円(22,200円)第Ⅲ区分(1/3の支援):9,800円(11,100円)第Ⅳ区分(1/4の支援):7,300円(8,400円)多子世帯:家計状況により上記月額のいずれかまたは無し※給付奨学金について、生活保護世帯(受けている扶助の種類を問いません。)で自宅から通学する人及び児童養護施設等から通学する人等は、カッコ内の金額となります。

    自宅・自宅外の別

    自宅

    備考

    入学料と授業料の免除または減額と、自宅、自宅外通学の状況により、奨学金が給付されます。

  • 【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)
    対象

    令和2年度以降に入学した学部学生(私費外国人留学生及び高等学校卒業後2年を超えて入学した者を除く)世帯の収入などの要件とともに、高校や大学の成績だけでなく、明確な進路意識と強い学びの意欲、学修状況等をしっかりと確認した上で学生第Ⅰ区分:申請者と生計維持者の市町村民税所得割が非課税であること第Ⅱ区分:申請者と生計維持者の支給額算定基準額の合計が100円以上25,600円未満であること第Ⅲ区分:申請者と生計維持者の支給額算定基準額の合計が25,600円以上51,300円未満であること第Ⅳ区分:申請者と生計維持者の支給額算定基準額の合計が51,300円以上~154,500円未満であること

    減免額

    入学料第Ⅰ区分(満額の支援):282,000円第Ⅱ区分(2/3の支援):188,000円第Ⅲ区分(1/3の支援):94,000円多子世帯:282,000円授業料(年額)第Ⅰ区分(満額の支援):535,800円第Ⅱ区分(2/3の支援):357,200円第Ⅲ区分(1/3の支援):178,600円多子世帯:535,800円給付奨学金給付額(月額)第Ⅰ区分(満額の支援):66,700円第Ⅱ区分(2/3の支援):44,500円第Ⅲ区分(1/3の支援):22,300円第Ⅳ区分(1/4の支援):16,700円多子世帯:家計状況により上記月額のいずれかまたは無し

    自宅・自宅外の別

    自宅外

    備考

    入学料と授業料の免除または減額と、自宅、自宅外通学の状況により、奨学金が給付されます。

  • 【減免型】授業料減免(全学部共通)
    対象

    大学院生、養護教諭特別別科学生及び学部学生(私費外国人留学生及び高等学校卒業後2年を超えて入学した者)次の各号のいずれかに該当する者①経済的理由によって授業料の納入が困難であり、かつ、学業優秀と認められる場合※特別な理由がなく標準修業年限(学部生4年、大学院生2年(長期履修学生を除く。))を超過している者は対象者とはなりません。②前期は4月30日、後期は10月31日以前6か月以内(新入生の前期については入学前1年以内)において学資負担者が死亡し、又は学生本人若しくは学資負担者が風水害等の災害を受けた者で納入が著しく困難であると認められる場合③上記2に準ずる場合で、学長が相当と認める事由がある者で納入が著しく困難であると認められる場合

    減免額

    授業料の全額又は一部

  • 【減免型】入学料減免(全学部共通)
    対象

    1.経済的理由によって入学料の納入が困難であり、かつ、学業優秀(大学院入学者のみ)と認められる者2.次の各号のいずれかに該当する特別な事情により入学料の納入が著しく困難であると認められる者①入学前1年以内において、入学する者の学資を主として負担する者(学資負担者)が死亡し、又は入学する者若しくは学資負担者が風水害等の災害を受けたことにより、納入期日までに入学料の納入が著しく困難であると認められる場合②上記に準ずる場合で、学長が相当と認める下記の事由があるとき※学長が相当と認める事由があるときとは、母子・父子世帯、生活保護世帯、学資負担者が6か月以上の長期療養中である又は障がい者である場合等が該当する

    減免額

    入学料の全額又は一部が免除

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
    対象

    人物・学業に優れた学生のうち,経済的理由により修学に困難があると認められる者

    種類

    第一種

    利子

    無利子

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
    対象

    人物・学業に優れた学生のうち,経済的理由により修学に困難があると認められる者

    種類

    第二種

    利子

    利子

  • 震災等の被災入学志願者の入学検定料の返還

アクセス

所在地 アクセス

本部 : 北海道札幌市北区あいの里5条3-1-3

JR学園都市線「あいの里教育大」駅下車、徒歩20分

札幌校 : 北海道札幌市北区あいの里5条3-1-5

JR学園都市線「あいの里教育大」駅下車、徒歩20分

函館校 : 北海道函館市八幡町1-2

JR函館本線「函館」駅からバスで10分

旭川校 : 北海道旭川市北門町9丁目

JR函館本線「旭川」駅からバスで15分

釧路校 : 北海道釧路市城山1-15-55

JR根室本線「釧路」駅からバスで10分

岩見沢校 : 北海道岩見沢市緑が丘2-34-1

JR函館本線「岩見沢」駅からバスで8~13分「教大前」下車、徒歩2分

学校広報ご担当者様

さらなる情報掲載や掲載内容のご修正をご希望の場合は こちら よりご連絡ください。