国立大学/茨城

学部・学科・コース

人文・文化学群 (定員:240人)

∟ 人文学類 (定員:120人)

∟ 比較文化学類 (定員:80人)

∟ 日本語・日本文化学類 (定員:40人)

社会・国際学群 (定員:160人)

∟ 社会学類 (定員:80人)

∟ 国際総合学類 (定員:80人)

人間学群 (定員:120人)

∟ 教育学類 (定員:35人)

∟ 心理学類 (定員:50人)

∟ 障害科学類 (定員:35人)

生命環境学群 (定員:250人)

∟ 生物学類 (定員:80人)

∟ 生物資源学類 (定員:120人)

∟ 地球学類 (定員:50人)

理工学群 (定員:520人)

∟ 数学類 (定員:40人)

∟ 物理学類 (定員:60人)

∟ 化学類 (定員:50人)

∟ 応用理工学類 (定員:120人)

∟ 工学システム学類 (定員:130人)

∟ 社会工学類 (定員:120人)

情報学群 (定員:230人)

∟ 情報科学類 (定員:80人)

∟ 情報メディア創成学類 (定員:50人)

∟ 知識情報・図書館学類 (定員:100人)

医学群 (定員:205人)

∟ 医学類 (定員:98人)

∟ 看護学類 (定員:70人)

∟ 医療科学類 (定員:37人)

体育専門学群 (定員:240人)
芸術専門学群 (定員:100人)

学費(初年度納入金)

人文・文化学群
81万7800円
2025年度納入金(参考)
∟ 人文学類
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
∟ 比較文化学類
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
∟ 日本語・日本文化学類
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
社会・国際学群
81万7800円
2025年度納入金(参考)
∟ 社会学類
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
∟ 国際総合学類
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
人間学群
81万7800円
2025年度納入金(参考)
∟ 教育学類
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
∟ 心理学類
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
∟ 障害科学類
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
生命環境学群
81万7800円
2025年度納入金(参考)
∟ 生物学類
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
∟ 生物資源学類
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
∟ 地球学類
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
理工学群
81万7800円
2025年度納入金(参考)
∟ 数学類
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
∟ 物理学類
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
∟ 化学類
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
∟ 応用理工学類
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
∟ 工学システム学類
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
∟ 社会工学類
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
情報学群
81万7800円
2025年度納入金(参考)
∟ 情報科学類
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
∟ 情報メディア創成学類
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
∟ 知識情報・図書館学類
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
医学群
81万7800円
2025年度納入金(参考)
∟ 医学類
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
∟ 看護学類
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
∟ 医療科学類
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
体育専門学群
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
芸術専門学群
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)

奨学金一覧

  • 【給付型】(公財)野島財団(全学部共通)
    対象

    ・2025年4月時点で大学学部の2年生、3年生であること・学業に対して熱意をもって取組、社会に対する貢献意欲の高い方

    給付額

    月額 50,000円

    申込時期

    2025.04.20

  • 【給付型】(公財)G-7奨学財団(全学部共通)
    対象

    ・日本国内の大学又は大学院に在籍し(ただし通信制大学及び夜間大学は除く)、学業優秀かつ学修意欲があり、将来社会的に有益な活動を目指す者であって、学資の援助をすることが必要であると認められること。・日本国籍を有していること。・他の奨学金制度との併用・併願は可能です。(ただし、支給額を調整することがあります。)・海外留学の場合は、留学期間中の単位が国内在籍大学の単位とみなされること。(休学し、海外留学を行う場合は要件をみたさないものとします。)

    給付額

    上限10万円

    申込時期

    2025.04.08

  • 【給付型】(公財)JPC奨学財団(全学部共通)
    対象

    次のすべてに該当する者とします。(1)2025年4月1日現在、関東地方の大学の理工系の学部又は研究科に所属する大学1年生及び大学院1年生(修士課程又は博士前期課程)であること(2)日本国籍を有すること(3)2025年4月1日現在の年齢が30歳以下であること(4)学業、人物ともに優秀であり、健康であること

    給付額

    月額 40,000円

    申込時期

    2025.04.24

  • 【給付型】(公財)Sky大浦ICT奨学財団(全学部共通)
    対象

    (1)当財団の指定する国内の大学又は大学院に在籍している者(通信教育課程に在籍している学生は対象に含みません。海外から我が国の大学又は大学院に留学する学生は対象に含みません。)(2)ICTの分野に就業することを志す者(3)学業・人物共に優秀であると認められる者(4)経済的な理由により修学が困難であると認められる者(経済状況については、申請者と同一生計の家族全員の所得金額(課税明細書等に記載の所得金額)の合計額が年800万円以下である必要があります。)(5)2025年4月1日現在で30歳以下の者

    給付額

    年200万円

    申込時期

    2025.06.11

  • 【給付型】(公財)キーエンス財団(全学部共通)
    対象

    以下のいずれの各項にも該当する者・2025年4月に日本の大学に入学する者(4年制の学部・学科生に限る。ただし通信教育課程及び夜間学部生、並びに留学生を除く。)・2025年4月1日現在、20歳以下である者・経済的な支援を必要とする者

    給付額

    月額10万円

    申込時期

    2025.04.04

  • 【給付型】(公財)キーエンス財団 応援給付金(全学部共通)
    対象

    以下のa~fの項目すべてに該当する方になります。なお、他の奨学金等との併用についての制限はありません。a.日本の大学に在籍する大学生(2025年度の新1年生を除く)である者(4年制の学部・学科生に限る。ただし通信教育課程及び夜間学部生、並びに留学生を除く。)b.2025年4月1日現在、23歳以下である者c.最短修業年限にて卒業の見込みがある者d.昨年までの「がんばれ!日本の大学生」応援給付金を受給していない者e.当財団の奨学生ではない者f.勉学に励み、目標をもって頑張っている大学生

    給付額

    一時金30万円

    申込時期

    2025.04.16

  • 【給付型】(公財)クマ財団(全学部共通)
    対象

    2025年 4月に、高専4年生以上及び専攻科、専門学校、短期大学、大学、大学院に在籍する学生2025年 4月1日時点で25歳以下の者クリエイターを目指し創作活動をしている者。未開発な領域に挑戦し、新しい価値を創造しようとしている者。伝統から新たな価値を創ろうとしている者。

    給付額

    月額 10万円

    申込時期

    2025.03.16

  • 【給付型】(公財)ピジョン奨学財団(全学部共通)
    対象

    医学系の学科を専攻する5年生(2025年4月1日現在)であり、将来、産科、新生児科、小児科等の医師を志す者

    給付額

    月額 50,000円

    申込時期

    2025.04.09

  • 【給付型】(公財)フジシール財団(全学部共通)
    対象

    1.向学心に富み、学業優秀であり、かつ、品行方正であるもの。2.チャレンジ精神が旺盛で国際感覚をもつもの。3.パッケージに関連のある分野*を専攻する学生*化学、機械、電気電子、パッケージデザイン、リベラルアーツ、マーケティングなど。(パッケージに関連するあらゆる分野の方々の応募を歓迎します。)

    給付額

    月額8万円

    申込時期

    2025.04.08

    校種

    大学院

  • 【給付型】(公財)フジシール財団(全学部共通)
    対象

    1.向学心に富み、学業優秀であり、かつ、品行方正であるもの。2.チャレンジ精神が旺盛で国際感覚をもつもの。3.パッケージに関連のある分野*を専攻する学生*化学、機械、電気電子、パッケージデザイン、リベラルアーツ、マーケティングなど。(パッケージに関連するあらゆる分野の方々の応募を歓迎します。)

    給付額

    月額7万円

    申込時期

    2025.04.08

    校種

    大学

  • 【給付型】(公財)マブチ国際育英財団(全学部共通)
    対象

    経済的に困窮し就学困難な者(世帯収入600万円未満)アジア諸国の国籍(日本国籍を含む)を有し日本に在住する、2025年4月に本学の正規学部に通う1,2年生大学の勉学に必要な日本語能力(概ねN2以上)を有する者大学2年生については、直近の成績が基準を満たす者在籍大学の推薦を受けられる者財団の奨学金支給時に、他の給付型奨学金を支給されていない者※ただし例外有。

    給付額

    入学一時金 300,000円(2025年4月入学者のみ)奨学金月額 100,000円

    申込時期

    2025.04.13

  • 【給付型】(公財)旭硝子財団(全学部共通)
    対象

    (1)2025年4月現在、修士課程第1学年あるいは博士課程第1学年に在籍する日本国籍を有する学生(専門職学位、医学、歯学、獣医学、6年制薬学系の専攻を除く)(2)品行方正、学術に優れ、健康であり、学資の支援が必要と認められる者(3)独自の発想に基づき、社会に有用で波及効果も高い研究テーマに意欲的に取り組む者(4)持続可能な社会の実現に向けて取り組む意欲が高い者(5)2025年4月以降、当財団の奨学金支給期間中は、他機関より月額 12万円以上の給付型奨学金等を受けていない者※社会人学生は原則応募いただけませんが、学生の身分を保有したまま、大学などから報酬を受ける場合は実働時間及び報酬額によって応募可否が変わります。※応募時点での大学院を休学中の方も、応募いただけません。(6)2025年6月19日、20日(人文社会系)、6月17日、18日(自然科学系)に開催予定の面接(修士課程・修博一貫奨学生(CMD)応募者のみ)、及び2025年7月16日(水)に開催予定の奨学金授与式に参加できる者

    給付額

    修士課程:月額 10万円修士課程・修博一貫奨学生(CMD):月額 10万円(博士課程進学後は、月額 25万円)博士課程:月額 12万円海外研究活動支援奨学金上限20万円(1回/年、奨学金支給期間内のみ)

    申込時期

    2025.04.11

    校種

    大学院

  • 【給付型】(公財)浦上奨学会(全学部共通)
    対象

    以下の各項目にいずれも該当する人①広島県出身者で2025年4月に本学大学院の次の課程に入学する人・修士課程・博士課程(前期)または(後期)②経済的支援を必要とする人③学業、人物とも優秀で心身ともに健康である人④当会の各種奨学生に採用された実績のない人

    給付額

    月額4万円

    申込時期

    2025.04.08

    校種

    大学院

  • 【給付型】(公財)樫山奨学財団(全学部共通)
    対象

    応募者は、学業・人物ともに優秀でかつ修学可能な心身を持ち、学資の支援を必要とし、次の全ての条件に該当する者とします。(1)各指定大学一年次に在籍する者で、面接を受け推薦された者。(2)大学を卒業または退学後、再び大学に入学した者は除く。(3)財団の会合に参加し、円滑に交流が可能な者。(4)他の育英奨学事業を行う民間財団等の奨学金と併給は不可。・日本学生支援機構について①第3区分・第4区分の給付・貸与・授業料減免→併給可②第1区分・第2区分の給付のみ→併給不可・学内奨学金や地方公共団体奨学金は給付・貸与共に併給は可。(5)当財団主催の「新入生オリエンテーション」への参加を厳守とします。(2025年度は9月28日(日)に行います)

    給付額

    月額 60,000円

    申込時期

    2025.06.11

  • 【給付型】(公財)吉田育英会(ドクター21)(全学部共通)
    対象

    次に掲げる要件をすべて満たす方とします。・日本国籍を有する方。・2025年4月1日現在において、30歳未満である方。・2025年4月1日現在において、大学院修士課程(博士前期課程を含む。)または一貫制博士課程の2年次に在学中の方。・2025年秋季または2026年春季に大学院博士後期課程(標準修業年限が3年で、修了者に博士の学位が授与される課程)に入学を希望する方、または一貫制博士課程の3年次に進学もしくは編入学を希望する方。・進学先において日本の大学院の学籍を有し、自然科学系分野を専攻する方。なお、以下の点にご留意ください。・進学先大学院は、在学中の大学院と異なっても構いません。また、国公立、私立の別を問いません。・家計基準(世帯の家計支持者ならびに本人及び配偶者の収入による応募制限等)はありません。

    給付額

    月額20万円 その他、「学校納付金」及び「海外研究活動支援」

    申込時期

    2025.03.24

    校種

    大学院

  • 【給付型】(公財)吉田育英会(マスター21)(全学部共通)
    対象

    次に掲げる要件をすべて満たす方とします。・日本国籍を有する方。・2025年4月1日現在において、27歳未満である方。・2025年4月1日現在において、当会の指定する大学(推薦依頼校)の学部4年次に在学中の方。・2025年秋季または2026年春季に大学院修士課程(標準修業年限が2年で、修了者に修士の学位が授与される課程。博士前期課程を含む。)、または一貫制博士課程に入学を希望する方。・進学先において日本の大学院の学籍を有し、自然科学系分野を専攻する方。なお、以下の点にご留意ください。・進学先大学院は在学中の大学と異なっても構いません。また、国公立、私立の別を問いません。・家計基準(世帯の家計支持者ならびに本人及び配偶者の収入による応募制限等)はありません。

    給付額

    月額8万円、または学校納付金合計250万円以内の実費。海外研究活動支援合計50万円以内の実費。

    申込時期

    2025.04.25

    校種

    大学院

  • 【給付型】(公財)業務スーパージャパンドリーム財団 留学支援事業奨学生(全学部共通)
    対象

    海外協定校に交換留学する日本人学生【支援対象の留学プログラム】2025年5月1日から2026年4月30日までに開始される6か月又は1学期以上の大学間又は部局間協定に基づくプログラム。語学研修を含みません。第一回募集:2025年5月~11月に開始される留学プログラム第二回募集:2025年12月~翌年4月までに開始される留学プログラム【主な応募資格】1.2025年5月時点において本学に在籍していること2.留学開始時点において学群2年生以上であること(大学院生は応募不可)3.2025年5月1日時点で35歳以下であること4.日本国籍を有していること5.学内選考がある留学プログラムへの応募であること

    申込時期

    第一回募集:2025年1月14日(火)第二回募集:2025年7月14日(月)

    備考

    【支援額】1.奨学金・北米、シンガポール、欧州、中近東:200,000円(月額)※諸外国あり・アジア(シンガポールを除く)、大洋州、中南米、アフリカ:150,000円(月額)2.留学一時金・アジア地域(シンガポールを含む):150,000円・その他の地域:250,000円

  • 【給付型】(公財)江間忠・木材振興財団(全学部共通)
    対象

    (1) 本学に在籍し、森林・木材学分野を専攻している者(2) 本財団の定める学力基準及び家計基準を満たす者(3) 他の奨学金制度による奨学金の給付を本奨学金と併用して受けない者(他の民間給付型奨学金との併給不可)

    給付額

    月額 20,000円

    申込時期

    2025.04.25

  • 【給付型】(公財)阪和育英会(全学部共通)
    対象

    1.日本国籍を有し学校教育法による日本の大学(筑波大学)に在籍する者(学群生)2.品行方正、学術優秀、心身健全で向学心に富み、有能なる素質を持ち、学校長(又は学部長)又は当会が適当と認める者の推薦を受けた者3.経済的理由により修学が困難な者(家計の年収合計が600万円未満)4.学力基準に関して学部1年生は高校3年間の認定平均値が4.3以上、また学部2年生以上は平均GPAが3.0以上の者5.奨学生選考の面接を受けられる者で、受給期間を通して成績証明書、及び学業レポートを提出できる者6.他の奨学金を受給しての併給受給は可能7.奨学生採用説明会に出席できる者2025年5月26日~5月30日(予定)東京と大阪のいずれか都合の良い方に出席のこと(交通費は実費支給)8.奨学生親睦会に出席できる者在学中の奨学生に集まっていただき情報交換などを行います。2025年8月4日(大阪)又は8月8日(東京)(予定)大阪か東京のいずれか都合の良い方に出席のこと(交通費は実費支給)

    給付額

    月額 30,000円

    申込時期

    2025.04.09

  • 【給付型】(公財)山新育英財団(全学部共通)
    対象

    (1)茨城県内の大学に今春入学の学生生徒大学生:茨城県内にお住まいで、茨城県内の高等学校を卒業した者(2)学業人物共に優秀でありながら、経済的理由により学資の支弁が困難と認められる者※新入生に限る。2・3・4年生は対象外※大学院生は対象外

    給付額

    月額30,000円

    申込時期

    2025.04.21

  • 【給付型】(公財)尚志社(全学部共通)
    対象

    日本人学生であって、次の学年(受給開始時)の者とします。大学院生:修士課程(博士前期課程)1年、または博士課程(博士後期課程)1年また、次の①~⑤の条件を満たすことを必要とします。①成績基準博士1年:大学および大学院における成績が特に優れていること。②年齢基準(2025年4月2日現在)修士1年:30歳未満博士1年:35歳未満③社会人経験がないこと(一定の収入がある社会人大学院生は対象外とします。また社会人経験がある大学生/大学院生も経済状況が社会人大学院生に準ずるものとして原則対象外にします。)④奨学生選考委員会による面接を受けることができること。⑤奨学金受給期間中は、当財団が定期的に実施する社友懇話会(年1回)に出席すること。また、受給期間終了後も出来るだけ出席すること。⑥受給期間を通じて最低1回(原則として採用年に)機関誌「尚志」に寄稿すること。

    給付額

    入学金:実費(上限30万円)授業料・他正規納入金額:実費(上限100万円)大学院1年生(修士課程):月額60,000円大学院1年生(博士課程):月額70,000円

    申込時期

    2025.03.21

    自宅・自宅外の別

    自宅外

    校種

    大学院

  • 【給付型】(公財)尚志社(全学部共通)
    対象

    日本人学生であって、次の学年(受給開始時)の者とします。学部生:6年制学科の4年、または5年また、次の①~⑤の条件を満たすことを必要とします。①成績基準学部生、修士1年:本人の属する学部(科)の上位10%以内②年齢基準(2025年4月2日現在)学部4年:26歳未満(学部5年は27歳未満)③社会人経験がないこと(一定の収入がある社会人大学院生は対象外とします。また社会人経験がある大学生/大学院生も経済状況が社会人大学院生に準ずるものとして原則対象外にします。)④奨学生選考委員会による面接を受けることができること。⑤奨学金受給期間中は、当財団が定期的に実施する社友懇話会(年1回)に出席すること。また、受給期間終了後も出来るだけ出席すること。⑥受給期間を通じて最低1回(原則として採用年に)機関誌「尚志」に寄稿すること。

    給付額

    授業料・他正規納入金額:実費(上限100万円)大学4年:月額50,000円大学5.6年:月額60,000円

    申込時期

    2025.03.21

    自宅・自宅外の別

    自宅外

    校種

    大学

  • 【給付型】(公財)尚志社(全学部共通)
    対象

    日本人学生であって、次の学年(受給開始時)の者とします。学部生:6年制学科の4年、または5年また、次の①~⑤の条件を満たすことを必要とします。①成績基準学部生、修士1年:本人の属する学部(科)の上位10%以内②年齢基準(2025年4月2日現在)学部4年:26歳未満(学部5年は27歳未満)③社会人経験がないこと(一定の収入がある社会人大学院生は対象外とします。また社会人経験がある大学生/大学院生も経済状況が社会人大学院生に準ずるものとして原則対象外にします。)④奨学生選考委員会による面接を受けることができること。⑤奨学金受給期間中は、当財団が定期的に実施する社友懇話会(年1回)に出席すること。また、受給期間終了後も出来るだけ出席すること。⑥受給期間を通じて最低1回(原則として採用年に)機関誌「尚志」に寄稿すること。

    給付額

    授業料・他正規納入金額:実費(上限100万円)大学4年:月額30,000円大学5.6年:月額40,000円

    申込時期

    2025.03.21

    自宅・自宅外の別

    自宅

    校種

    大学

  • 【給付型】(公財)尚志社(全学部共通)
    対象

    日本人学生であって、次の学年(受給開始時)の者とします。大学院生:修士課程(博士前期課程)1年、または博士課程(博士後期課程)1年また、次の①~⑤の条件を満たすことを必要とします。①成績基準博士1年:大学および大学院における成績が特に優れていること。②年齢基準(2025年4月2日現在)修士1年:30歳未満博士1年:35歳未満③社会人経験がないこと(一定の収入がある社会人大学院生は対象外とします。また社会人経験がある大学生/大学院生も経済状況が社会人大学院生に準ずるものとして原則対象外にします。)④奨学生選考委員会による面接を受けることができること。⑤奨学金受給期間中は、当財団が定期的に実施する社友懇話会(年1回)に出席すること。また、受給期間終了後も出来るだけ出席すること。⑥受給期間を通じて最低1回(原則として採用年に)機関誌「尚志」に寄稿すること。

    給付額

    入学金:実費(上限30万円)授業料・他正規納入金額:実費(上限100万円)大学院1年生(修士課程):月額40,000円大学院1年生(博士課程):月額50,000円

    申込時期

    2025.03.21

    自宅・自宅外の別

    自宅

    校種

    大学院

  • 【給付型】(公財)森下仁丹奨学会(全学部共通)
    対象

    以下のいずれの各項にも該当する者志操堅実、学力優秀でありながら、経済的理由により学業の継続が困難な日本国内の大学生又は大学院生(ただし留学生は除く)1.家計基準日本学生支援機構第1種に準ずる。大学院生についても日本学生支援機構の学部生と同等の家計基準を適用する。※日本学生支援機構等返還を要する貸与型奨学金を除き、他の給付型奨学金との併用不可。但し、授業料の減免又は免除については併用可。2.人物基準就学の意志が固く、責任感が強く、学生生活全般を通じて態度、行動に良識があり、且つ修業後、社会に有用な人材と為り得る者。年齢の制限はなし。3.健康基準大学の保健センター、または医師が発行した健康診断書により、就学に支障がないと認められる者。4.学力基準財団ウェブサイト記載の基準をクリアすること。尚、家計、人物評価を優先し、総合的に判定する。

    給付額

    月額:3万円(年間36万円 但し初年度30万円(6-3月10ケ月支給))

    申込時期

    2025.03.28

  • 【給付型】(公財)大林財団(全学部共通)
    対象

    次の要件をすべて満たす大学生(留学生を含む)とします。(1)2025年4月1日現在において大学1年生又は2年生であり、22歳以下である者(2)就業経験のない者(アルバイト除く)(3)都市に関連ある分野の実業、実務又は学術研究に将来従事しようとする者(学部・専攻は問いません。(4)人物、学業、健康ともに優れている者(5)経済的な理由で就学が困難な者本人の属する世帯の父母(父母がいない場合は、祖父母などその家計支持者)の税込年収の合計が原則800万円以下とします。(退職金等、臨時的な収入は含めません。)(6)奨学生採択決定通知書授与式および奨学生交流会等、当財団の行事に出席できる者

    給付額

    月額50,000円(日本人)月額200,000円(留学生)

    申込時期

    2025.04.11

  • 【給付型】(公財)同盟育成会(古野給付奨学金)(全学部共通)
    対象

    2025年4月に大学院修士課程(あるいは博士課程前期)に進学し、ジャーナリストあるいはジャーナリズム研究者を目指し勉学に励んでいる方およびメディア関係全般での就業・研究を目指している方

    給付額

    月額6万円

    申込時期

    2025.04.10

    校種

    大学院

  • 【給付型】(公財)同盟育成会(古野給付奨学金)(全学部共通)
    対象

    2025年4月に4年制大学の3学年に進級し、ジャーナリストあるいはジャーナリズム研究者を目指して勉学に励んでいる方およびメディア関係全般での就業・研究を目指している方

    給付額

    月額4万円

    申込時期

    2025.04.10

    校種

    大学

  • 【給付型】(公財)日本証券奨学財団(全学部共通)
    対象

    本財団の求める人物像に適う者であり、以下の(1)から(3)に該当する者であって、家庭環境を考慮し学資の援助をすることが必要である者とします(1)本学に在籍する学部2年生、修士・専門職学位課程1年生又は博士課程1年生であって、2025年4月1日現在において、学部生22歳以下、修士・専門職学位課程生25歳以下、博士課程生28歳以下である者(2)(1)を満たし、本学からの推薦を受けた者(3)他の奨学金等(日本学生支援機構の貸与型奨学金及び所属大学・大学院による授業料免除或いは授業料免除に相当する奨学金等を除く以下同じ)を受給又は応募(予定を含む)していない者※財団の実施する行事に参加できるもの。

    給付額

    月額 55,000円

    申込時期

    2025.04.04

    自宅・自宅外の別

    自宅外

  • 【給付型】(公財)日本証券奨学財団(全学部共通)
    対象

    本財団の求める人物像に適う者であり、以下の(1)から(3)に該当する者であって、家庭環境を考慮し学資の援助をすることが必要である者とします(1)本学に在籍する学部2年生、修士・専門職学位課程1年生又は博士課程1年生であって、2025年4月1日現在において、学部生22歳以下、修士・専門職学位課程生25歳以下、博士課程生28歳以下である者(2)(1)を満たし、本学からの推薦を受けた者(3)他の奨学金等(日本学生支援機構の貸与型奨学金及び所属大学・大学院による授業料免除或いは授業料免除に相当する奨学金等を除く以下同じ)を受給又は応募(予定を含む)していない者※財団の実施する行事に参加できるもの。

    給付額

    月額 45,000円

    申込時期

    2025.04.04

    自宅・自宅外の別

    自宅

  • 【給付型】(公財)日本通運育英会(全学部共通)
    対象

    以下A~Dの要件をすべて満たす方が申請できます。A.交通事故により保護者等を失うか、又は保護者等が交通事故により重度の心身障害を負った方。あるいは、学生本人が交通事故により障害もしくは傷病を負った方。B.2025年4月現在、18歳以上21歳以下である方。C.経済的に修学が困難であると認められる方。(募集要項の応募基準を満たす方。)D.学術優秀、品行方正で勉強意欲のある方。

    給付額

    月額30,000円

    申込時期

    2025.05.08

  • 【給付型】(公財)博報堂教育財団(全学部共通)
    対象

    ①本学の学部に在籍する学生。②小学校教員、特別支援学校教員、中学・高等学校国語科教員のいずれかを目指す者。③財団が提供する評価基準に基づき、大学が学内選考の上、当財団の欲する人材像に相応しいと推薦する者。

    給付額

    月額5万円自宅外生は特別支援費として月額5万円を支給

    申込時期

    2025.05.16

  • 【給付型】(公財)北野生涯教育振興会 ライフシフト奨学金(全学部共通)
    対象

    ・日本国籍を有している・本学の大学(除く6年制学部)・大学院(専門職大学院)の学生であること・在学する学校長、学長、研究科長、専攻長または指導教官等の推薦する方・心身ともに優れている方・社会人として就労経験が3年以上(通算)あること・指定大学2年次在学、当該年度編入・学士入学として3年次に在学、または指定大学院修士課程1年次に在学し、いずれも原則として2025年4月1日において45歳以下の方・収入要件:給与収入世帯の場合:世帯合計収入1000万円未満※就学のため休職または退職し収入が減少する見込みも可(要エビデンス)・収入要件:給与収入以外の世帯:自営業などその他収入500万円未満・年1回の奨学生交流会への出席

    給付額

    月額6万円

    申込時期

    2025.05.13

    校種

    大学

  • 【給付型】(公財)北野生涯教育振興会 ライフシフト奨学金(全学部共通)
    対象

    ・日本国籍を有している・本学の大学(除く6年制学部)・大学院(専門職大学院)の学生であること・在学する学校長、学長、研究科長、専攻長または指導教官等の推薦する方・心身ともに優れている方・社会人として就労経験が3年以上(通算)あること・指定大学2年次在学、当該年度編入・学士入学として3年次に在学、または指定大学院修士課程1年次に在学し、いずれも原則として2025年4月1日において45歳以下の方・収入要件:給与収入世帯の場合:世帯合計収入1000万円未満※就学のため休職または退職し収入が減少する見込みも可(要エビデンス)・収入要件:給与収入以外の世帯:自営業などその他収入500万円未満・年1回の奨学生交流会への出席

    給付額

    月額7万円

    申込時期

    2025.05.13

    校種

    大学院

  • 【給付型】(公財)北野生涯教育振興会 科目等履修生奨学金(全学部共通)
    対象

    対象となる科目等履修生奨学助成の対象は、現在就業中もしくは過去に就業経験がある方で、4年制大学(2部を含む)および大学院において科目等履修生(通信課程を除く)として1年間の受講(前期(春学期)、後期(秋学期)それぞれ2単位、または通年4単位以上)を予定している方のうち、当財団が設置する選考委員会にて選考した方(以下、単に奨学生という)をいう。ただし、過去において当財団の奨学生となった方、現役大学生・大学院生および留学生の科目等履修生は、対象外とする。

    給付額

    1名あたり200,000円を給付(分割)

    申込時期

    2025.05.15

  • 【給付型】「つくばスカラシップ」育児支援(全学部共通)
    対象

    学群又は大学院の正規課程に在学する学生で,教育・保育施設、認可外保育施設等に入所している小学校就学の始期に達するまでの子どもを養育する者(国費留学生等を除く)

    給付額

    保育料月額の半額を支給(上限20,000円)

  • 【給付型】「つくばスカラシップ」学業成績優秀者支援奨学金(全学部共通)
    対象

    学群の正規課程に在学する学生で,2年次秋学期までの学業成績が特に優れ,他の学生の模範となる者

    給付額

    一律100,000円

  • 【給付型】「つくばスカラシップ」緊急支援(全学部共通)
    対象

    学群又は大学院の正規の課程に在籍する者で,主たる学資負担者の死亡,やむを得ない事由による失職により家計が急変し,修学が困難な者(所得が,授業料免除の半額免除となる条件を満たす者)

    給付額

    200,000円(事由を問わず1人に付き1回の支給)

    申込時期

    随時(事由が生じた時から6か月以内)

  • 【給付型】「つくばスカラシップ」国際的医学研究人養成コース支援(大学院)(全学部共通)
    対象

    人間総合科学研究科(医学の課程)に在学する者

    給付額

    月額 80,000円

    校種

    大学院

  • 【給付型】「つくばスカラシップ」今川FUTURE基金奨学金 ヘルスケアコースの留学生に対する支援(全学部共通)
    対象

    Jヘルスケアコースの外国人留学生(東アジア・東南アジア地域(中国及び韓国を除く))で,学業成績,人物ともに優れ,経済的支援を必要とし,他の奨学金の支給を受けていない者で所属学群長が推薦する者

    給付額

    月額 80,000円 入学年度においては,修学支度金50,000円(1回限り)を併せて支給。支給期間:入学の月から最短修業期間とする。

  • 【給付型】「つくばスカラシップ」大学院進学奨励奨学金(全学部共通)
    対象

    学群の正規課程の在学する学生で,4年次春学期までの学業成績が特に優れ,本学の大学院へ進学予定の者

    給付額

    一律100,000円

  • 【給付型】「つくばスカラシップ」留学生支援(全学部共通)
    対象

    本学に在籍する外国人留学生(休学中の者は除く。)で,学業,人物ともに優れ,他の奨学金等の支給を受けていない者

    給付額

    月額 80,000円支給期間:採用年の年度末まで

    校種

    大学院

  • 【給付型】「つくばスカラシップ」留学生支援(全学部共通)
    対象

    本学に在籍する外国人留学生(休学中の者は除く。)で,学業,人物ともに優れ,他の奨学金等の支給を受けていない者

    給付額

    月額 60,000円支給期間:採用年の年度末まで

    校種

    大学

  • 【給付型】海外留学支援事業(はばたけ!筑大生)ソーシャルインパクト・CiC支援プログラム(全学部共通)
    対象

    ・大学の国際化によるソーシャルインパクト創出支援事業(以下「ソーシャルインパクト」という。)の一環として、筑波大学(以下「本学」という。)とキャンパスインキャンパス(CiC)パートナー大学へのDOJO(道場)を含む多文化共修及び短期派遣」(以下「DOJO等」という。)に参加する学生・キャンパスインキャンパス(CiC)対応大学又はダブルディグリープログラム,ジョイントディグリープログラム等(DDP等)を実施する大学との間で締結された協定書(以下「CiC(協定派遣等)」という。)に基づき,海外の大学で学修,調査・研究を行う学生期間:令和7(2025)年4月~令和8(2026)年3月本邦出発(1年以内)(ただし、DOJOは1か月以内)

    給付額

    旅費の支援:DOJO等は上限15万円 、CiC(協定派遣等)は上限月額8万円(加えて、渡航支援金(一回限り)上限5万円を支援)

    申込時期

    第1回:令和7年1月22日(水)~2月19日(水)第2回:令和7年4月18日(金)~5月23日(金)第3回:令和7年10月1日(水)~10月24日(金)

  • 【給付型】海外留学支援事業(はばたけ!筑大生)海外武者修行支援プログラム(全学部共通)
    対象

    対象学生:令和7(2025)年4月1日現在、本学の学群又は大学院の正規課程に在籍する者(●対象期間に休学していた(いる)者、●DDP、JDPを実施する海外大学との協定により本学学生となった者は除く。)対象条件:●留学先大学、学会、研修母体に正規登録をすること(許可書)●オンライン形式による受講、又は参加すること(受講、参加がわかるもの)●筑波大学の単位取得に繋がる手続きを行うこと(科目履修登録など)●登録料、受講料などを支払っていること(必要経費明細、領収書)

    給付額

    1.登録あたり一律3万円(登録料、受講料などの経費が3万円を超えたもの)(経費が3万円に満たない場合、都合により受講(参加)しなかった場合は支給しない)

    申込時期

    第2回:令和7年4月18日(金)~5月23日(金)第3回:令和7年10月1日(水)~10月24日(金)

  • 【給付型】海外留学支援事業(はばたけ!筑大生)語学研修・海外研修参加支援プログラム(全学部共通)
    対象

    本学主催、学内組織主催又は共催して海外で実施する語学学習を伴う研修や、専門科目に関する学修、調査・研究などの海外研修プログラムに参加する期間:令和7(2025)年4月~令和8(2026)年3月実施(1週間~1か月)

    給付額

    旅費の支援:上限15万円(加えて、渡航支援金(一回限り)上限5万円を支援)

    申込時期

    第1回:令和7年1月22日(水)~2月19日(水)第2回:令和7年4月18日(金)~5月23日(金)第3回:令和7年10月1日(水)~10月24日(金)

  • 【給付型】海外留学支援事業(はばたけ!筑大生)国際交流協定校交換留学支援プログラム(全学部共通)
    対象

    本学と海外の大学等との間で締結された学生交流協定に基づき、海外の大学等に留学する学生期間:令和7(2025)年4月~令和8(2026)年3月本邦出発(1年以内)

    給付額

    旅費の支援:上限8万円/暦月(加えて、渡航支援金(一回限り)上限5万円を支援)

    申込時期

    第1回:令和7年1月22日(水)~2月19日(水)第2回:令和7年4月18日(金)~5月23日(金)第3回:令和7年10月1日(水)~10月24日(金)

  • 【給付型】学奨財団(全学部共通)
    対象

    ・2025年3月末で20歳以下であり、2025年4月に日本国内の大学の2年生となる(通信教育課程、夜間学部、短大、専門学校、大学校は対象外)・保護者の2024年の所得が550万円以下である(※)※応募資格を満たしていれば、その保護者の所得金額の大小は選考結果に影響しません※応募時情報の登録時点では、保護者の所得が550万円以下であることについてチェック印をつけるだけで済みますが、面接選考合格者には7月に自治体が発行する証明書を提出していただきます。・在学している大学・学部・学科の偏差値(河合塾の「入試難易予想ランキング表」で55.0以上である)・大学1年生のGPA(Grade Point Average)スコアが3.0以上である・大学1年生での取得単位が10単位以上である・応募時に必要情報を登録し、面接選考時は日本語で対応できる

    給付額

    年間12万円

    申込時期

    2025.04.30

  • 【給付型】桂不動産奨学金(全学部共通)
    対象

    一人暮らしの茨城・千葉県内の大学生および大学院生(予定含む)

    給付額

    月額10,000円(年間120,000円)

    申込時期

    2025.03.31

  • 【給付型】国際交流協定校の授業受講、海外学会参加、海外研修参加に係る支援(全学部共通)
    対象

    【対象学生】令和6(2024)年10月1日現在、本学の学群又は大学院の正規課程に在籍する者(●対象期間に休学していた(いる)者、●DDP、JDPを実施する海外大学との協定により本学学生となった者は除く。)【対象期間】令和6(2024)年12月1日~令和7(2025)年3月31日【対象条件】留学先大学、学会、研修母体に正規登録をすること(許可書)オンライン形式による受講、又は参加すること(受講、参加がわかるもの)筑波大学の単位取得に繋がる手続きを行うこと(科目履修登録など)登録料、受講料などを支払っていること(必要経費明細、領収書)

    給付額

    1登録あたり一律3万円(登録料、受講料などの経費が3万円を超えたもの)(経費が3万円に満たない場合、都合により受講(参加)しなかった場合は支給しない)

  • 【給付型】若手研究者海外挑戦プログラム(全学部共通)
    対象

    【対象分野】人文学、社会科学および自然科学の全分野【申請資格】1. 令和6(2024)年4月1日現在、大学院博士後期課程に在籍する者(申請時は見込みでも良い。)2. 申請時かつ採用時に日本国籍を持つ又は、日本に永住を許可されている外国人3. 連続して3か月以上、研究のために海外に滞在した経験のない者(申請時において既に研究のために海外に滞在中で、連続して3ヶ月以上海外に滞在する予定の者も申請できません。)【派遣期間】派遣開始日から3か月~1年派遣開始日:令和6(2024)年8月1日~令和7(2025)年3月31日

    給付額

    1. 往復航空賃(日本国内の移動分は除く。)2. 滞在費(派遣期間が90日以上1年以下の研究計画1件につき100~140万円)3. 研究活動費(派遣先研究機関の請求に基づきベンチフィーを支給。上限20万円)

    校種

    大学院

  • 【給付型】大学フェローシップ創設事業(全学部共通)
    対象

    「大学フェローシップ創設事業」に選定された以下の分野の教育課程を履修する優秀な博士課程の学生ボトムアップ型:人間総合科学学術院人間総合科学研究群の医学学位プログラム及びヒューマンバイオロジー学位プログラムグローバル教育院のヒューマンバイオロジー学位プログラム分野指定型(情報・AI):理工情報生命学術院システム情報工学研究群の情報理工学位プログラム、知能機能システム学位プログラム及びエンパワーメント情報学プログラムグローバル教育院のエンパワーメント情報学プログラム分野指定型(量子):理工情報生命学術院数理物質科学研究群の数学学位プログラム、物理学学位プログラム、化学学位プログラム、応用理工学学位プログラム及び国際マテリアルズイノベーション学位プログラム

    給付額

    研究専念支援金及び研究費

    校種

    大学院

  • 【給付型】日本学生支援機構奨学金 家計急変採用(全学部共通)
    対象

    主たる家計支持者の失職・破産・会社の倒産・病気・死亡又は火災、風水害等による家計急変のため緊急に奨学金の必要が生じた場合

    申込時期

    随時

  • 【給付型】日本学生支援機構奨学金 海外留学支援制度(大学院学位取得型)(全学部共通)
    対象

    修士又は博士の学位を取得するために留学(ジョイント・ディグリー及びダブルディグリー等国際共同学位プログラムによる留学を含む。)する日本人学生等応募時、本学正規課程に在籍中の者。対象分野:修士又は博士の学位取得が可能な分野(芸術の実技分野を除く。)及び課程。対象国(地域):学位取得可能な大学が所在する諸外国(地域)。

    給付額

    月額:154,000円~356,000円(留学先の国・地域により異なる。)新規採用者:支援開始時に渡航支援金16万円

    備考

    ※支援開始時期・2025年4月1日から2026年3月31日までの間に、留学先大学が所在する諸外国(地域)において、学位取得のための正式な教育課程での学修・研究活動を開始する者については、入学する月から支援・既に学位取得のための正式な課程に留学中の者で、学修・研究活動を継続する者については、2025年4月1日から2026年3月31日までの間で新たな学年となる月より、支援

  • 【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
    対象

    国又は地方公共団体から対象となることの確認を受けた学校に在学している人で、過去に機構の給付奨学金(2019年度以前より受給のものを除く)の支給を受けたことがない人学業成績等に係る基準や家計(所得金額・資産)に係る基準、及び高等学校等卒業から入学までの期間や在留資格等に関する要件を満たす必要があります。※授業料等減免と給付奨学金で同一の要件です。

    給付額

    第Ⅰ区分 月額66,700円第Ⅱ区分 月額44,500円第Ⅲ区分 月額22,300円第Ⅳ区分 月額16,700円

    自宅・自宅外の別

    自宅外

  • 【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
    対象

    国又は地方公共団体から対象となることの確認を受けた学校に在学している人で、過去に機構の給付奨学金(2019年度以前より受給のものを除く)の支給を受けたことがない人学業成績等に係る基準や家計(所得金額・資産)に係る基準、及び高等学校等卒業から入学までの期間や在留資格等に関する要件を満たす必要があります。※授業料等減免と給付奨学金で同一の要件です。

    給付額

    第Ⅰ区分 月額29,200円(33,300円)第Ⅱ区分 月額19,500円(22,200円)第Ⅲ区分 月額9,800円(11,100円)第Ⅳ区分 月額7,300円(8,400円)

    自宅・自宅外の別

    自宅

    備考

    ※生活保護(扶助の種類を問いません)を受けている生計維持者と同居している人及び社会的養護を必要とする人で児童養護施設等から通学し、「自宅通学」扱いの人は、カッコ内の金額となります。

  • 【給付型】博士後期課程学生支援プロジェクト(全学部共通)
    対象

    JST 次世代研究者挑戦的研究プログラム(2021年度~)(以下SPRING)JST 科学技術イノベーション創出に向けた大学フェローシップ創設事業(2021年度~2023年度)JST 国家戦略分野の若手研究者及び博士後期課程学生の育成事業(BOOST) 次世代AI人材育成プログラム(2024年度~)(以下BOOST)に採択され、優秀な博士後期課程相当の学生

    給付額

    支援経費(生活費相当額及び研究費)

    申込時期

    2025(令和7)年度春季:SPRING及びBOOST研究2025 年4月8日(火)~2025年4月14日(月)

    校種

    大学院

  • 【給付型】茗渓・学都教育助成基金事業(全学部共通)
    対象

    ①日本国内において、申請日から6月以内の地震・風水害・火災などの災害により、家屋の倒壊又は床上浸水の被害を被った学生又はその世帯に属する学生②日本国内において、申請日から6月以内の地震・風水害・火災などの災害により、主たる家計支持者が死亡した世帯に属する学生

    給付額

    200,000円

  • 【給付型】(公財)東京海上各務記念財団(人文・文化学群)
    対象

    以下のすべての項目に該当し、大学推薦を受けた学部2年生(2025年4月現在)(1)我が国の発展に貢献し、かつ世界に通用する資質を持つ者(2)心身ともに健康かつ人物として他の範となるような者(3)学業成績が優れている者(学部1年次の合否判定を除いた成績が、「80点以上の履修科目数÷合計履修科目数」の割合80%以上の者)(4)他の給付型奨学金を受けておらず、今後も申し込む予定のない者、ただしJASSO給付型奨学金は併用可(5)スカラシップ生としての各種義務を履行できる者(6)財団式典に必ず出席できる者、またスカラシップ生間およびOBOGとの交流イベントへの参加および協力に意欲がある者

    給付額

    月額 50,000円~100,000円(その他、海外留学支援制度あり)

    申込時期

    2025.04.10

  • 【給付型】(公財)東京海上各務記念財団(社会・国際学群)
    対象

    以下のすべての項目に該当し、大学推薦を受けた学部2年生(2025年4月現在)(1)我が国の発展に貢献し、かつ世界に通用する資質を持つ者(2)心身ともに健康かつ人物として他の範となるような者(3)学業成績が優れている者(学部1年次の合否判定を除いた成績が、「80点以上の履修科目数÷合計履修科目数」の割合80%以上の者)(4)他の給付型奨学金を受けておらず、今後も申し込む予定のない者、ただしJASSO給付型奨学金は併用可(5)スカラシップ生としての各種義務を履行できる者(6)財団式典に必ず出席できる者、またスカラシップ生間およびOBOGとの交流イベントへの参加および協力に意欲がある者

    給付額

    月額 50,000円~100,000円(その他、海外留学支援制度あり)

    申込時期

    2025.04.10

  • 【給付型】「つくばスカラシップ」英語コースに在学する留学生に対する支援(入学年度の翌年度以降)(社会・国際学群)
    対象

    学群の英語コースに在学(入学年度の翌年度以降)する外国人留学生で,在学中の学業成績が特に優れ,経済的支援を必要とし,他の奨学金の支給を受けていない者で所属学群長が推薦する者。※社会・国際学群、生命環境学群、理工学群及び医学群を対象とする

    給付額

    月額 60,000円支給期間:採用年の年度末まで。但し,卒業年度は8月までの5か月間支給。

    備考

    ※2年目以降に在学する者で,在学中の学業成績が特に優れ,経済的支援を必要としている者の授業料を免除します(別途申請が必要となります)。

  • 【給付型】「つくばスカラシップ」英語コースに入学する留学生に対する支援(入学年度)(社会・国際学群)
    対象

    学群の英語コースに新たに入学する外国人留学生で,入学者選抜時の成績,人物ともに優れ,他の奨学金の支給を受けていない者(現に在籍する外国人留学生は対象となりません。)※社会・国際学群、生命環境学群、理工学群及び医学群を対象とする

    給付額

    月額 60,000円※上記のほか,入学者全員の入学料及び入学年度の授業料は徴収しません。支給期間:入学の月から入学年の年度末まで(最大7か月間)

  • 【給付型】(公財)東京海上各務記念財団(人間学群)
    対象

    以下のすべての項目に該当し、大学推薦を受けた学部2年生(2025年4月現在)(1)我が国の発展に貢献し、かつ世界に通用する資質を持つ者(2)心身ともに健康かつ人物として他の範となるような者(3)学業成績が優れている者(学部1年次の合否判定を除いた成績が、「80点以上の履修科目数÷合計履修科目数」の割合80%以上の者)(4)他の給付型奨学金を受けておらず、今後も申し込む予定のない者、ただしJASSO給付型奨学金は併用可(5)スカラシップ生としての各種義務を履行できる者(6)財団式典に必ず出席できる者、またスカラシップ生間およびOBOGとの交流イベントへの参加および協力に意欲がある者

    給付額

    月額 50,000円~100,000円(その他、海外留学支援制度あり)

    申込時期

    2025.04.10

  • 【給付型】(公財)東京海上各務記念財団(生命環境学群)
    対象

    以下のすべての項目に該当し、大学推薦を受けた学部2年生(2025年4月現在)(1)我が国の発展に貢献し、かつ世界に通用する資質を持つ者(2)心身ともに健康かつ人物として他の範となるような者(3)学業成績が優れている者(学部1年次の合否判定を除いた成績が、「80点以上の履修科目数÷合計履修科目数」の割合80%以上の者)(4)他の給付型奨学金を受けておらず、今後も申し込む予定のない者、ただしJASSO給付型奨学金は併用可(5)スカラシップ生としての各種義務を履行できる者(6)財団式典に必ず出席できる者、またスカラシップ生間およびOBOGとの交流イベントへの参加および協力に意欲がある者

    給付額

    月額 50,000円~100,000円(その他、海外留学支援制度あり)

    申込時期

    2025.04.10

  • 【給付型】「つくばスカラシップ」英語コースに在学する留学生に対する支援(入学年度の翌年度以降)(生命環境学群)
    対象

    学群の英語コースに在学(入学年度の翌年度以降)する外国人留学生で,在学中の学業成績が特に優れ,経済的支援を必要とし,他の奨学金の支給を受けていない者で所属学群長が推薦する者。※社会・国際学群、生命環境学群、理工学群及び医学群を対象とする

    給付額

    月額 60,000円支給期間:採用年の年度末まで。但し,卒業年度は8月までの5か月間支給。

    備考

    ※2年目以降に在学する者で,在学中の学業成績が特に優れ,経済的支援を必要としている者の授業料を免除します(別途申請が必要となります)。

  • 【給付型】「つくばスカラシップ」英語コースに入学する留学生に対する支援(入学年度)(生命環境学群)
    対象

    学群の英語コースに新たに入学する外国人留学生で,入学者選抜時の成績,人物ともに優れ,他の奨学金の支給を受けていない者(現に在籍する外国人留学生は対象となりません。)※社会・国際学群、生命環境学群、理工学群及び医学群を対象とする

    給付額

    月額 60,000円※上記のほか,入学者全員の入学料及び入学年度の授業料は徴収しません。支給期間:入学の月から入学年の年度末まで(最大7か月間)

  • 【給付型】(公財)東京海上各務記念財団(理工学群)
    対象

    以下のすべての項目に該当し、大学推薦を受けた学部2年生(2025年4月現在)(1)我が国の発展に貢献し、かつ世界に通用する資質を持つ者(2)心身ともに健康かつ人物として他の範となるような者(3)学業成績が優れている者(学部1年次の合否判定を除いた成績が、「80点以上の履修科目数÷合計履修科目数」の割合80%以上の者)(4)他の給付型奨学金を受けておらず、今後も申し込む予定のない者、ただしJASSO給付型奨学金は併用可(5)スカラシップ生としての各種義務を履行できる者(6)財団式典に必ず出席できる者、またスカラシップ生間およびOBOGとの交流イベントへの参加および協力に意欲がある者

    給付額

    月額 50,000円~100,000円(その他、海外留学支援制度あり)

    申込時期

    2025.04.10

  • 【給付型】「つくばスカラシップ」英語コースに在学する留学生に対する支援(入学年度の翌年度以降)(理工学群)
    対象

    学群の英語コースに在学(入学年度の翌年度以降)する外国人留学生で,在学中の学業成績が特に優れ,経済的支援を必要とし,他の奨学金の支給を受けていない者で所属学群長が推薦する者。※社会・国際学群、生命環境学群、理工学群及び医学群を対象とする

    給付額

    月額 60,000円支給期間:採用年の年度末まで。但し,卒業年度は8月までの5か月間支給。

    備考

    ※2年目以降に在学する者で,在学中の学業成績が特に優れ,経済的支援を必要としている者の授業料を免除します(別途申請が必要となります)。

  • 【給付型】「つくばスカラシップ」英語コースに入学する留学生に対する支援(入学年度)(理工学群)
    対象

    学群の英語コースに新たに入学する外国人留学生で,入学者選抜時の成績,人物ともに優れ,他の奨学金の支給を受けていない者(現に在籍する外国人留学生は対象となりません。)※社会・国際学群、生命環境学群、理工学群及び医学群を対象とする

    給付額

    月額 60,000円支給期間:入学の月から入学年の年度末まで(最大7か月間)

  • 【給付型】(公財)東京海上各務記念財団(情報学群)
    対象

    以下のすべての項目に該当し、大学推薦を受けた学部2年生(2025年4月現在)(1)我が国の発展に貢献し、かつ世界に通用する資質を持つ者(2)心身ともに健康かつ人物として他の範となるような者(3)学業成績が優れている者(学部1年次の合否判定を除いた成績が、「80点以上の履修科目数÷合計履修科目数」の割合80%以上の者)(4)他の給付型奨学金を受けておらず、今後も申し込む予定のない者、ただしJASSO給付型奨学金は併用可(5)スカラシップ生としての各種義務を履行できる者(6)財団式典に必ず出席できる者、またスカラシップ生間およびOBOGとの交流イベントへの参加および協力に意欲がある者

    給付額

    月額 50,000円~100,000円(その他、海外留学支援制度あり)

    申込時期

    2025.04.10

  • 【給付型】「つくばスカラシップ」英語コースに在学する留学生に対する支援(入学年度の翌年度以降)(医学群)
    対象

    学群の英語コースに在学(入学年度の翌年度以降)する外国人留学生で,在学中の学業成績が特に優れ,経済的支援を必要とし,他の奨学金の支給を受けていない者で所属学群長が推薦する者。※社会・国際学群、生命環境学群、理工学群及び医学群を対象とする

    給付額

    月額 60,000円支給期間:採用年の年度末まで。但し,卒業年度は8月までの5か月間支給。

    備考

    ※2年目以降に在学する者で,在学中の学業成績が特に優れ,経済的支援を必要としている者の授業料を免除します(別途申請が必要となります)。

  • 【給付型】「つくばスカラシップ」英語コースに入学する留学生に対する支援(入学年度)(医学群)
    対象

    学群の英語コースに新たに入学する外国人留学生で,入学者選抜時の成績,人物ともに優れ,他の奨学金の支給を受けていない者(現に在籍する外国人留学生は対象となりません。)※社会・国際学群、生命環境学群、理工学群及び医学群を対象とする

    給付額

    月額 60,000円※上記のほか,入学者全員の入学料及び入学年度の授業料は徴収しません。支給期間:入学の月から入学年の年度末まで(最大7か月間)

  • 【給付型】「つくばスカラシップ」研究奨励奨学金(医学群/医学類)
    対象

    医学群医学類又は大学院(修士課程,博士前期課程又は専門職学位課程に限る。)の正規課程に在学する学生で,在学中に優れた研究業績等を上げ,かつ,本学の博士後期課程,3年制博士課程若しくは一貫制博士課程のうち人間総合科学学術院人間総合科学研究群医学学位プログラムに進学予定のもの又は一貫制博士課程の第3年次に編入学予定の者

    給付額

    一律100,000円

  • 【給付型】「つくばスカラシップ」国際的医学研究人養成コース支援(学群)(医学群/医学類)
    対象

    医学群医学類国際的医学研究人養成コースに在学する者

    給付額

    月額 50,000円

    校種

    大学

  • 【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)
    対象

    住民税非課税世帯およびそれに準ずる世帯の学群生

    備考

    ※給付型奨学金の拡充および新しい授業料免除制度

  • 【減免型】授業料免除(一般免除)(全学部共通)
    対象

    次のいずれかに該当する場合申請できます。1.経済的理由によって納付が困難であり、かつ、学業優秀と認められる場合2.授業料の納付の時期前6か月以内(新入学生の第1期においては入学前1年以内)において、家計支持者が死亡し、授業料の納付が著しく困難であると認められる場合3.授業料の納付の時期前6か月以内(新入学生の第1期においては入学前1年以内)において、家計支持者が風水害等の災害を受け、授業料の納付が著しく困難であると認められる場合4.授業料の納付の時期前6か月以内(新入学生の第1期においては入学前1年以内)において、家計支持者が解雇等やむを得ない事由により失職し、著しく経済的に困難をきたしていると認められる場合5.その他特別な事情があると認められる者選考基準:家計の基準と学力の基準があります。

    減免額

    納付すべき授業料(各期分)の全額又は一部に相当する額

  • 【減免型】授業料免除(特別免除)(全学部共通)
    対象

    1.学群英語コースに在学する学生のうち、在学中の学業成績が特に優れ、経済的に困窮している者と認められる場合2.グローバル教育院に在学する学業成績が優れている者3.Japan-Expert(学士)プログラムに在学する学生のうち、学業成績が特に優れ、経済的に困窮している者(令和元年度入学者まで実施)4.システム情報工学研究群エンパワーメント情報学プログラム、人間総合科学研究群ヒューマンバイオロジー学位プログラムに在学する学業成績が優れている者

    減免額

    授業料が全額免除又は半額免除

  • 【減免型】入学料免除(学群)(全学部共通)
    対象

    1.日本人学生等(在留資格が「永住者」等及びその配偶者の者を含む)高等教育の修学支援新制度(大学等における修学の支援に関する法律)に伴う日本学生支援機構の給付奨学金の予約採用者または入学後に同奨学金を申請予定の者。〔同奨学金採用者が入学料免除を受けることができる。〕2.上記1以外の学生(在留資格が「留学」等の者)入学前1年以内において,学資負担者が死亡し,又は入学する者若しくは学資負担者が風水害等の災害を受け,入学時の納付が著しく困難であると認められる場合

    減免額

    入学料免除

    校種

    大学

  • 【減免型】入学料免除(大学院)(全学部共通)
    対象

    経済的理由によって納付期限までに納付が困難であり,かつ,学業優秀と認められる場合

    減免額

    入学料免除

    校種

    大学院

  • 【減免型】令和6年能登半島地震に係る災害救助法適用地域の世帯の学生に対する緊急経済支援(全学部共通)
    対象

    次の要件を全て満たす者とする。1.災害救助法の適用地域で災害に遭った世帯の学生で、家計が急変し修学が困難となった者。2.下記のいずれかに該当する者① 家屋が全壊、半壊、又は一部損壊※した世帯の学生(床上浸水、床下浸水を含む)(罹災証明書による証明が必要です)② 主たる学資負担者が死亡又は失職した学生3.申請時に在学する正規生(休学者は除きます。)※一部損壊の場合は、100万円以上の損害が生じている場合に限り申請可能とします。

    申込時期

    随時

    減免額

    入学料免除:令和6年度4月期の新入生を対象に、全額免除又は半額免除授業料免除:令和6年度前期の授業料の全額免除又は半額免除寄宿料免除:令和6年4月分から9月分まで被災学生生活費支援金:月5万円を令和6年4月分から令和6年9月分まで6ヵ月分として、30万円を支給※寄宿料免除について、光熱水費は自己負担となります。

  • 【貸与型】(公財)沖縄県国際交流・人材育成財団(全学部共通)
    対象

    次の要件を満たす者とします。(1)沖縄県内に住所を有する者の子弟(両親又はいずれかが沖縄県内に住民登録していること。)(2)国内の大学及び短期大学(以下「大学」という。)に在学している者。ただし、下記枠内の大学及び別科生、専攻科生、選科生、聴講生、科目等履修生、休学中の者、留年中の者、正当な理由なく標準修業年限を超過し在学する者を除く。(3)学業、人物ともに優秀で、かつ経済的理由により学資の支弁が困難と認められる者(4)独立行政法人日本学生支援機構、地方公共団体若しくは民間育成団体等から奨学金の貸与又は母子及び父子並びに寡婦福祉法による修学資金の貸与を受けていない者。日本学生支援機構、その他団体等にも併願することは構いませんが、当財団奨学生の採用時点でいずれかを選択して頂くことになります。(日本学生支援機構、その他団体等と併願はできますが、貸与奨学金の併用はできません。)給付型奨学金との併用は可能です。

    申込時期

    2025.05.09

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用・応急採用(全学部共通)
    対象

    主たる家計支持者の失職・破産・会社の倒産・病気・死亡又は火災、風水害等による家計急変のため緊急に奨学金の必要が生じた場合

    申込時期

    随時

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急特別無利子貸与型奨学金(全学部共通)
    対象

    以下のすべての条件に当てはまる学生(外国人留学生を除く)① 第二種奨学金の推薦基準(人物・学力・家計)を満たしている人② 推薦時において、第二種奨学金の貸与を受けていない人※過去に第二種を辞退し、現在受給していない学生は申請可能です③ 家庭から多額の仕送りを受けていない人(授業料を含む仕送り額が150万円以上ではないこと)④ 生活費・学費に占めるアルバイト収入の占める割合が高い人⑤ 学生等本人のアルバイト収入について、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により大幅に減少(目安:50%以上減少)した人(これからアルバイトを予定していた人も含む)

    利子

    無利子

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 授業料後払い制度(全学部共通)
    対象

    (1)学力基準:大学等・大学院における成績が特に優れ、将来、研究能力又は高度の専門性を要する職業等に必要な高度の能力を備えて活動することができると認められること。(2)家計基準:申込者本人及び配偶者の貸与額算定基準額の合計が66,400円以下であること

    貸与(総額)

    授業料支援金:最大 535,800円(1年間の額)に、保証料相当額を加えた額

    貸与(月額)

    生活費奨学金:0円(利用しない)、2万円、4万円から選択

    貸与期間

    原則として卒業予定期※一貫制博士課程の場合、前期(修士課程相当)の終期

    利子

    無利子

    校種

    大学院

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(海外大学院学位取得型対象)(全学部共通)
    対象

    2024年度から海外留学支援制度(大学院学位取得型)の給付を受ける者

    種類

    第一種

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
    対象

    特に優れた学生等であって経済的に修学が著しく難しいと認められる人

    種類

    第一種

    貸与(月額)

    最高月額:45,000円最高月額以外の月額:30,000円 20,000円

    貸与期間

    貸与始期:(春)2024年4月(秋)2024年10月貸与終期:原則として修業年限の終期

    利子

    無利子

    自宅・自宅外の別

    自宅

    校種

    大学

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
    対象

    特に優れた学生等であって経済的に修学が著しく難しいと認められる人

    種類

    第一種

    貸与(月額)

    最高月額:51,000円最高月額以外の月額:40,000円 30,000円 20,000円

    貸与期間

    貸与始期:(春)2024年4月(秋)2024年10月貸与終期:原則として修業年限の終期

    利子

    無利子

    自宅・自宅外の別

    自宅外

    校種

    大学

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
    対象

    2024年度に国内の大学院(通学・通信問わない)に在籍しており、高度の研究能力を有し、経済的理由により修業に困難があると認められる人貸与基準(学力・家計・人物)により選考を行います。

    種類

    第一種

    貸与(月額)

    修士課程相当:50,000円 88,000円博士課程相当:80,000円 122,000円

    貸与期間

    貸与始期:(春)2024年4月(秋)2024年10月貸与終期:原則として卒業予定期

    利子

    無利子

    校種

    大学院

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(海外)(全学部共通)
    対象

    学位取得を目的として海外の大学及び大学院に進学を希望する以下の者。令和6年3月末に卒業見込み及び卒業後3年以内の者で,令和6年度内に海外の大学,大学院修士課程に入学または編入学が見込まれる者。

    種類

    第二種

    貸与(月額)

    20,000~120,000円から1万円単位で選択

    貸与期間

    学位取得のための入学年月から標準修業年限(在学する大学)の修了年月

    利子

    利子

    校種

    大学

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(海外)(全学部共通)
    対象

    学位取得を目的として海外の大学及び大学院に進学を希望する以下の者。令和6年3月末に修士課程または博士前期課程を修了見込み及び修了後3年以内の者で,令和6年度内に海外の大学院博士課程に入学が見込まれる者。

    種類

    第二種

    貸与(月額)

    50,000・80,000・100,000・130,000・150,000円から選択

    貸与期間

    学位取得のための入学年月から標準修業年限(在学する大学院)の修了年月

    利子

    利子

    校種

    大学院

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
    対象

    2024年度に国内の大学院(通学・通信問わない)に在籍しており、高度の研究能力を有し、経済的理由により修業に困難があると認められる人貸与基準(学力・家計・人物)により選考を行います。

    種類

    第二種

    貸与(月額)

    50,000円 80,000円 100,000円 130,000円 150,000円

    貸与期間

    貸与始期:(春)2024年4月~9月の間で希望する月(秋)2024年10月~2025年3月の間で希望する月貸与終期:原則として卒業予定期

    利子

    利子

    校種

    大学院

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
    対象

    優れた学生等であって経済的に修学が難しいと認められる人

    種類

    第二種

    貸与(月額)

    20,000円から120,000円までの間で1万円単位で額を選択

    貸与期間

    貸与始期:(春)2024年4月~9月の間で希望する月(秋)2024年10月~2025年3月の間で希望する月貸与終期:原則として修業年限の終期

    利子

    利子

    校種

    大学

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与(全学部共通)
    対象

    入学した方(編入学した方を含む。)で、第一種奨学金又は第二種奨学金の貸与を希望する場合

    貸与(総額)

    初回振込時に定額(10,20,30,40,50万円から選択)を増額して貸与

    利子

    利子

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 留学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)
    対象

    以下の①~③を全て満たすことが必要です。①国内の大学等及び大学院に在学中で、第一種奨学金又は第二種奨学金の貸与を受けている奨学生※留学開始年月において、振込中であること(休停止中は、申込資格はありません)。②海外の大学等・大学院に、以下ア.~ウ.のいずれかの条件で3か月以上留学する学生等ア.国内在籍学校の学生交流に関する協定等に基づく留学であること(派遣留学、交換留学)イ.留学により取得した単位が、国内在籍学校の単位として認定される留学であること(認定留学)ウ.大学院在籍中の学生の研究のための留学(研究留学)で、国内在籍学校長が有意義と認めた留学であること※語学学校への留学は、原則として本奨学金の申込対象とはなりません。ただし、上記ア又はイの留学形態のいずれかに該当し、かつ大学附属の語学学校・語学センターへの留学である場合は、本奨学金の申込対象となります。③日本政策金融公庫の「国の教育ローン」を申し込み、審査の結果、融資を受けられなかった世帯の学生等※「国の教育ローン」の審査対象外だった(要件を満たさないため申込を受け付けてもらえなかった)場合、審査の結果、融資を受けることができた場合は、本奨学金の対象となりません。

    貸与(総額)

    100,000円・200,000円・300,000円・400,000円・500,000円から選択

    申込時期

    留学後(受入れ開始年月日より)2か月以内

  • 【貸与型】福井県グローバル人材基金(全学部共通)
    対象

    福井県内の高校出身 他留学期間6か月以上

    申込時期

    随時

    備考

    要件を満たせば返還免除

  • IBPグローバル留学奨学金
  • JASSO災害支援金
  • JEES・石橋財団奨学金(前期・派遣)
  • キーエンス財団 返還支援制度
  • ドイツ学術交流会(DAAD)奨学金
  • 大林財団
  • 筑波大学「世界を変えよう基金」
  • 日本学生支援機構奨学金 「特に優れた業績による返還免除」制度
  • 日本学生支援機構奨学金 海外留学支援制度(協定派遣)

アクセス

所在地 アクセス

茨城県つくば市天王台1-1-1

つくばエクスプレス「つくば」駅から関東鉄道バス約12~17分 「筑波大学中央」及び「筑波大学」下車すぐ

JR常磐線「土浦」駅からバス 35~40分

茨城県つくば市春日1-2

つくばエクスプレス「つくば」駅から徒歩 7分

JR常磐線「土浦」駅からバス 約30分

学校広報ご担当者様

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