私立大学/岩手

学部・学科・コース

文学部 (定員:320人)

∟ 英語文化学科 (定員:60人)

∟ 日本文学科 (定員:60人)

∟ 社会文化学科 (定員:60人)

∟ 児童教育学科 (定員:140人)

栄養科学部 (定員:80人)

∟ 栄養科学科 (定員:80人)

学費(初年度納入金)

文学部
121万円
2023年度納入金(参考)
∟ 英語文化学科
121万円
入学金含む
2023年度納入金(参考)
∟ 日本文学科
121万円
入学金含む
2023年度納入金(参考)
∟ 社会文化学科
121万円
入学金含む
2023年度納入金(参考)
∟ 児童教育学科
121万円
入学金含む
2023年度納入金(参考)
栄養科学部
130万円
2023年度納入金(参考)
∟ 栄養科学科
130万円
入学金含む
2023年度納入金(参考)

奨学金一覧

  • 【給付型】盛岡大学奨学会 給付奨学金(全学部共通)
    対象

    本学からの交換派遣留学生

    給付額

    原則500,000円

  • 【給付型】盛岡大学特別奨学金(全学部共通)
    対象

    学力、スポーツ、芸術活動及び社会活動などで成績優秀な2年生以上の学生

    給付額

    200,000円

  • 【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
    対象

    住民税非課税世帯かつ高校で十分に満足できる高い学業成績を修めた者、または社会的養護を必要とする者

  • 【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)
    対象

    修学意欲がありながらも、経済的な理由により進学が困難な学生

  • 【減免型】入試特待生制度 経済支援入試特待生(文学部/英語文化学科)
    対象

    一般選抜前期の入試出願時に入試特待生を希望し、合格した者のうち、次の2点を満たす者①盛岡大学経済支援入試特待生規程に定める家計基準を満たす者②一般選抜前期入試科目『英語』の得点の上位の者※英語文化学科を第一志望とする者※採用の際は必ず入学すること*規程に定める家計基準は次のとおりである。「主たる家計支持者の収入金額が給与所得者では841万円以下、給与所得者以外では355万円以下とする。」

    減免額

    学則に定める入学金相当額及び年間授業料の半額相当額(計620,000円)原則4年間継続2年目以降は年間授業料の半額相当額(360,000円)

    人数

    1名

    備考

    *進級時に次の2点の条件を満たせない場合は、その資格を失う。①規程に定める家計基準。②前年度のGPA2.5以上。

  • 【減免型】入試特待生制度 資格入試特待生(文学部/英語文化学科)
    対象

    学校推薦型選抜の入試出願時に入試特待生を希望し、合格した者のうち、次のいずれかの条件を満たす者①全体の学修成績の状況4.7以上②英検2級以上、TOEIC L&R/TOEIC S&W 1,150点以上*1、GTEC 930点以上*2(オフィシャルスコアに限る)※英語文化学科を第一志望とする者*1 TOEIC L&R/TOEIC S&W については、TOEIC S&W のスコアを2.5 倍にして合算したスコアで判定する。*2 2023年4月以降のスコア。2023年3月までのスコアは960点以上とする。

    減免額

    学則に定める年間授業料の半額相当額(360,000円)を減免。(減免は初年度のみ)

    人数

    採用基準を満たした者すべて

  • 【減免型】入試特待生制度 同窓生子女入試特待生(文学部/英語文化学科)
    対象

    学校推薦型選抜(同窓生子女推薦)の合格者

    減免額

    学則に定める入学金相当額(260,000円)の減免。(減免は初年度のみ)

    人数

    1名

  • 【減免型】入試特待生制度 学業入試特待生(文学部/児童教育学科)
    対象

    学校推薦型選抜の入試出願時に入試特待生を希望し、合格した者のうち、学校推薦型選抜の入試成績順位上位の者※児童教育学科を第一志望とする者

    減免額

    次のいずれかから選択①学則に定める入学金相当額(260,000円)の減免。(減免は初年度のみ)②盛岡大学学生会館規程に定める入館金及び年間個室等会館使用料の半額(計300,000円)を減免。原則4年間継続2年目以降は年間個室等会館使用料の半額(240,000円)

    人数

    4名(児童教育コース3名、保育・幼児教育コース1名)

    備考

    *進級時に次の条件を満たせない場合は、その資格を失う。前年度の修得単位数が31以上であること。

  • 【減免型】入試特待生制度 経済支援入試特待生[一般選抜(前期)](文学部/児童教育学科)
    対象

    一般選抜前期の入試出願時に入試特待生を希望し、合格した者のうち、次の2点を満たす者①盛岡大学経済支援入試特待生規程に定める家計基準を満たす者②一般選抜前期の入試成績順位上位の者※児童教育学科を第一志望とする者※共通テスト利用選抜Ⅰ期との併願可※採用の際は必ず入学すること*規程に定める家計基準は次のとおりである。「主たる家計支持者の収入金額が給与所得者では841万円以下、給与所得者以外では355万円以下とする。」

    減免額

    学則に定める入学金相当額及び年間授業料の半額相当額(計620,000円)を減免。原則4年間継続2年目以降は年間授業料の半額相当額(360,000円)の減免。

    人数

    3名(児童教育コース2名、保育・幼児教育コース1名)

    備考

    *複数の入試種別に併願が可能であるが、採用はいずれかの入試種別での採用となる。*進級時に規程に定める家計基準の条件を満たし且つ次のすべての条件を満たした場合は、特典を継続する。①修得単位/年間31単位以上。②成績状況/前年度のGPA3.3以上または成績順位上位15%以内。

  • 【減免型】入試特待生制度 経済支援入試特待生[共通テスト利用選抜(Ⅰ期)](文学部/児童教育学科)
    対象

    共通テスト利用選抜Ⅰ期の入試出願時に入試特待生を希望し、合格した者のうち、次の2点を満たす者①盛岡大学経済支援入試特待生規程に定める家計基準を満たす者②共通テスト利用選抜Ⅰ期の入試成績順位上位の者※児童教育学科を第一志望とする者※一般選抜前期との併願可※採用の際は必ず入学すること*規程に定める家計基準は次のとおりである。「主たる家計支持者の収入金額が給与所得者では841万円以下、給与所得者以外では355万円以下とする。」

    減免額

    学則に定める入学金相当額及び年間授業料の半額相当額(計620,000円)を減免。原則4年間継続2年目以降は年間授業料の半額相当額(360,000円)の減免。

    人数

    2名(児童教育コース1名、保育・幼児教育コース1名)

    備考

    *複数の入試種別に併願が可能であるが、採用はいずれかの入試種別での採用となる。*進級時に規程に定める家計基準の条件を満たし且つ次のすべての条件を満たした場合は、特典を継続する。①修得単位/年間31単位以上。②成績状況/前年度のGPA3.3以上または成績順位上位15%以内。

  • 【減免型】入試特待生制度 資格入試特待生(文学部/児童教育学科)
    対象

    学校推薦型選抜の入試出願時に入試特待生を希望し、合格した者のうち、次のいずれかの条件を満たす者①全体の学習成績の状況4.7以上②英検2級以上、TOEIC L&R/TOEIC S&W 1,150点以上*1、GTEC 930点以上*2(オフィシャルスコアに限る)※児童教育学科を第一志望とする者*1 TOEIC L&R/TOEIC S&W については、TOEIC S&W のスコアを2.5倍にして合算したスコアで判定する。*2 2023年4月以降のスコア。2023年3月までのスコアは960点以上とする。

    減免額

    次のいずれかから選択①学則に定める入学金相当額(260,000円)の減免。(減免は初年度のみ)②盛岡大学学生会館規程に定める入館金及び年間個室等会館使用料の半額(計300,000円)原則4年間継続2年目以降は年間個室等会館使用料の半額(240,000円)

    人数

    採用基準を満たした者すべて

    備考

    *進級時に次の条件を満たせない場合は、その資格を失う。前年度の修得単位数が31以上であること。

  • 【減免型】入試特待生制度 同窓生子女入試特待生(文学部/児童教育学科)
    対象

    学校推薦型選抜(同窓生子女推薦)の合格者

    減免額

    学則に定める入学金相当額(260,000円)の減免。(減免は初年度のみ)

    人数

    3名(児童教育コース2名、保育・幼児教育コース1名)

  • 【減免型】入試特待生制度 学業入試特待生(文学部/日本文学科)
    対象

    一般選抜前期の入試出願時に入試特待生を希望し、合格した者のうち、入試成績順位上位の者※日本文学科を第一志望とする者※経済支援入試特待生との併願可※採用の際は必ず入学すること

    減免額

    学則に定める年間の授業料相当額(700,000円)の減免原則4年間継続

    人数

    2名

    備考

    *日本文学科の学業入試特待生及び経済支援入試特待生は併願が可能で、採用基準を満たせば両方の入試特待生に採用される。*進級時に次の条件を満たせない場合は、その給付を一時中断する。前年度の成績が順位10位以内且つGPA3.2以上。

  • 【減免型】入試特待生制度 経済支援入試特待生(文学部/日本文学科)
    対象

    一般選抜前期の入試出願時に入試特待生を希望し、合格した者のうち、次の2点を満たす者①盛岡大学経済支援入試特待生規程に定める家計基準を満たす者②一般選抜前期の入試成績順位上位の者※日本文学科を第一志望とする者※学業入試特待生との併願可※採用の際は必ず入学すること*規程に定める家計基準は次のとおりである。「主たる家計支持者の収入金額が給与所得者では841万円以下、給与所得者以外では355万円以下とする。」

    減免額

    学則に定める入学金相当額(260,000円)の減免。(減免は初年度のみ)

    人数

    1名

    備考

    *日本文学科の学業入試特待生及び経済支援入試特待生は併願が可能で、採用基準を満たせば両方の入試特待生に採用される。

  • 【減免型】入試特待生制度 同窓生子女入試特待生(文学部/日本文学科)
    対象

    学校推薦型選抜(同窓生子女推薦)の合格者

    減免額

    学則に定める入学金相当額(260,000円)の減免。(減免は初年度のみ)

    人数

    1名

  • 【減免型】入試特待生制度 学業入試特待生(文学部/社会文化学科)
    対象

    一般選抜前期の入試出願時に入試特待生を希望し、合格した者のうち、入試成績順位上位の者※社会文化学科を第一志望とする者※経済支援入試特待生との併願可※採用の際は必ず入学すること

    減免額

    学則に定める年間の授業料相当額(720,000円)の減免。原則4年間継続

    人数

    2名

    備考

    *社会文化学科の学業入試特待生及び経済支援入試特待生は併願が可能で、採用基準を満たせば両方の入試特待生に採用される。*進級時に次の条件を満たせない場合は、その給付を一時中断する。前年度のGPA順位5位以内、または年間GPA3.5以上。

  • 【減免型】入試特待生制度 経済支援入試特待生(文学部/社会文化学科)
    対象

    一般選抜前期の入試出願時に入試特待生を希望し、合格した者のうち、次の2点を満たす者①盛岡大学経済支援入試特待生規程に定める家計基準を満たす者②一般選抜前期の入試成績順位上位の者※社会文化学科を第一志望とする者※学業入試特待生との併願可※採用の際は必ず入学すること*規程に定める家計基準は次のとおりである。「主たる家計支持者の収入金額が給与所得者では841万円以下、給与所得者以外では355万円以下とする。」

    減免額

    学則に定める入学金相当額(260,000円)の減免。(減免は初年度のみ)

    人数

    1名

    備考

    *社会文化学科の学業入試特待生及び経済支援入試特待生は併願が可能で、採用基準を満たせば両方の入試特待生に採用される。

  • 【減免型】入試特待生制度 同窓生子女入試特待生(文学部/社会文化学科)
    対象

    学校推薦型選抜(同窓生子女推薦)の合格者

    減免額

    学則に定める入学金相当額(260,000円)の減免。(減免は初年度のみ)

    人数

    1名

  • 【減免型】入試特待生制度 経済支援入試特待生[一般選抜](栄養科学部/栄養科学科)
    対象

    一般選抜の入試出願時に特待生を希望し、合格した者のうち、次の2点を満たす者①盛岡大学経済支援入試特待生規程に定める家計基準を満たす者②一般選抜の入試成績順位上位の者※共通テスト利用選抜Ⅰ期との併願可※採用の際は必ず入学すること*規程に定める家計基準は次のとおりである。「主たる家計支持者の収入金額が給与所得者では841万円以下、給与所得者以外では355万円以下とする。」

    減免額

    学則に定める年間の授業料相当額(720,000円)の減免。原則4年間継続

    人数

    2名

    備考

    *複数の入試種別に併願が可能であるが、採用はいずれかの入試種別での採用となる。*進級時に次の2点の条件を満たせない場合は給付を一時中断する。①規定に定める家計基準の条件  ②前年度のGPA順位上位25%以内

  • 【減免型】入試特待生制度 経済支援入試特待生[共通テスト利用選抜(Ⅰ期)](栄養科学部/栄養科学科)
    対象

    共通テスト利用選抜Ⅰ期の入試出願時に特待生を希望し、合格した者のうち、次の2点を満たす者①盛岡大学経済支援入試特待生規程に定める家計基準を満たす者②共通テスト利用選抜Ⅰ期の入試成績順位上位の者※一般選抜との併願可※採用の際は必ず入学すること*規程に定める家計基準は次のとおりである。「主たる家計支持者の収入金額が給与所得者では841万円以下、給与所得者以外では355万円以下とする。」

    減免額

    学則に定める年間の授業料相当額(720,000円)の減免。原則4年間継続

    人数

    2名

    備考

    *複数の入試種別に併願が可能であるが、採用はいずれかの入試種別での採用となる。*進級時に次の2点の条件を満たせない場合は給付を一時中断する。①規定に定める家計基準の条件  ②前年度のGPA順位上位25%以内

  • 【減免型】入試特待生制度 同窓生子女入試特待生(栄養科学部/栄養科学科)
    対象

    学校推薦型選抜(同窓生子女推薦)の合格者

    減免額

    学則に定める入学金相当額(260,000円)の減免。(減免は初年度のみ)

    人数

    1名

  • 【貸与型】盛岡大学奨学会 一時貸与奨学金(全学部共通)
    対象

    仕送りの遅延、災害・傷病等の生活困窮者

    貸与(総額)

    1口5,000円 10口限度

    利子

    無利子

    申込時期

    随時

  • 【貸与型】盛岡大学奨学会 一般貸与奨学金(全学部共通)
    対象

    家庭の経済事情により学費納入が困難であり、学業成績・人物ともに良好な学生

    貸与(総額)

    原則年額学納金の1/2相当額

    利子

    無利子

    申込時期

    随時

    備考

    貸与回数/2回まで貸与可能(返済完了後何回でも可能)

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
    対象

    人物・学業ともに特に優れ、経済的理由により、著しく修学が困難な者1年次:高等学校3年間の評定値の平均が3.5以上。または、非課税世帯で特に優れた学習成績を修める見込みがある者2年次以上:属する学部(科)の上位3分の1以内

    種類

    第一種

    貸与(月額)

    20,000円・30,000円・40,000円・50,000円・64,000円から選択

    貸与期間

    本人の継続願の提出により適格認定が行われ、承認されると卒業まで貸与が受けられます。ただし、学業成績などが基準を下回る場合、奨学金の貸与を打ち切られることがあります。

    利子

    無利子

    申込時期

    原則、毎年春(貸与・給付)及び秋(貸与・給付)

    自宅・自宅外の別

    自宅外

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
    対象

    人物・学業ともに特に優れ、経済的理由により、著しく修学が困難な者1年次:高等学校3年間の評定値の平均が3.5以上。または、非課税世帯で特に優れた学習成績を修める見込みがある者2年次以上:属する学部(科)の上位3分の1以内

    種類

    第一種

    貸与(月額)

    20,000円・30,000円・40,000円・54,000円から選択

    貸与期間

    本人の継続願の提出により適格認定が行われ、承認されると卒業まで貸与が受けられます。ただし、学業成績などが基準を下回る場合、奨学金の貸与を打ち切られることがあります。

    利子

    無利子

    申込時期

    原則、毎年春(貸与・給付)及び秋(貸与・給付)

    自宅・自宅外の別

    自宅

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
    対象

    人物・学業ともに優れ、経済的理由により、修学が困難な者1年次:高等学校における成績が平均水準以上2年次以上:大学における成績が平均水準以上

    種類

    第二種

    貸与(月額)

    20,000円・30,000円・40,000円・50,000円・60,000円・70,000円・80,000円・90,000円・100,000円・110,000円・120,000円の中から自由選択

    貸与期間

    本人の継続願の提出により適格認定が行われ、承認されると卒業まで貸与が受けられます。ただし、学業成績などが基準を下回る場合、奨学金の貸与を打ち切られることがあります。

    利子

    利子

    申込時期

    原則、毎年春(貸与・給付)及び秋(貸与・給付)

  • 【貸与型】保育士修学資金貸付制度[国庫補助事業](全学部共通)
    備考

    卒業後、申請した県で3年間保育士として勤務すると貸付金が全額免除されます。学費月額50,000円以内(原則2年間)、入学準備金200,000円以内(初回に交付)、就職準備金200,000円以内(最終回に交付)、就職準備加算金200,000円以内(沿岸希望枠申請者のみ)

  • 保育士奨学金返還返済支援事業

就職・資格

就職先企業一覧

商社・小売業界

岩手トヨペット株式会社、岩手スバル自動車株式会社、株式会社薬王堂、株式会社クスリのアオキ、株式会社ノエビア、イオン東北株式会社、株式会社マイヤ、株式会社ベルジョイス、日本食研ホールディングス株式会社、株式会社タカヤナギ(グランマート)、みやぎ生活協同組合、株式会社ヨークベニマル、株式会社コジマ商会、ブリヂストンタイヤ岩手販売株式会社、リコージャパン株式会社、株式会社ピーシーデポ・コーポレーション ほか

マスコミ・通信業界

株式会社岩手日報社、岩手インフォメーション・テクノロジー株式会社、株式会社ぴーぷる、株式会社めんこいエンタープライズ、株式会社ワイズマン ほか

住宅・建設業界

株式会社一条工務店、株式会社日本ハウスホールディングス、セキスイハイム東北株式会社、日本住宅株式会社、陽だまり工房株式会社、株式会社リベスト ほか

医療・福祉業界

公益財団法人岩手県予防医学協会、社会福祉法人矢巾町社会福祉協議会、社会福祉法人滝沢保育協会、株式会社盛岡臨床検査センター、社会福祉法人岩手県社会福祉事業団、社会福祉法人盛岡福祉バンク、次世代IME福祉サービス株式会社、社会福祉法人わかば会、社会福祉法人一誠会、ミアヘルサ株式会社、株式会社さくらさくみらい、医療法人a-live盛岡となん歯科・こども矯正歯科 ほか

教育業界

岩手県教育委員会、青森県教育委員会、宮城県教育委員会、福島県教育委員会、山形県教育委員会、さいたま市教育委員会、千葉県教育委員会、東京都教育委員会、株式会社さなる予備校、学校法人ひまわり学園、学校法人岩手キリスト教学園、学校法人撫子学園、学校法人双葉学園、学校法人内丸学園、学校法人麻生大谷学園 ほか

公務員業界

遠野市役所、一戸町役場、二戸市役所、横手市役所、大仙市役所、青森市役所、八戸市役所、上山市役所、美郷町役場、陸上自衛隊、岩手県警察 ほか

サービス業界

全国農業協同組合連合会 岩手県本部、新岩手農業協同組合、岩手中央農業協同組合、岩手ふるさと農業協同組合、岩手県信用農業協同組合連合会、花巻農業協同組合、秋田しんせい農業協同組合、秋田県仙北平野土地改良区、日清医療食品株式会社、富士産業株式会社、株式会社グリーンハウス、株式会社グランディック、株式会社阿部長商店、小野食品株式会社、株式会社岩手ホテルアンドリゾート、アートホテル盛岡 ほか

取得目標資格
英語文化学科:中学校教諭1種免許状【英語】<国>、高等学校教諭1種免許状【英語】<国>ほか 日本文学科:中学校教諭1種免許状【国語】<国>、高等学校教諭1種免許状【国語】【書道】<国>ほか 社会文化学科:中学校教諭1種免許状【社会】<国>、高等学校教諭1種免許状【公民】【地理歴史】<国>ほか 児童教育学科(児童教育コース):小学校教諭1種免許状<国>、幼稚園教諭1種免許状<国>ほか 児童教育学科(保育・幼児教育コース):保育士<国>、幼稚園教諭1種免許状<国>、小学校教諭1種免許状<国>ほか 栄養科学科:管理栄養士<国>受験資格、栄養士<国>ほか

アクセス

所在地 アクセス

岩手県滝沢市砂込808

IGRいわて銀河鉄道「滝沢」駅からバスで10分

学校広報ご担当者様

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