公立大学/長野
学部・学科・コース
工学部
(定員:300人)
∟ 情報応用工学科 (定員:150人)
∟ 機械電気工学科 (定員:150人)
学費(初年度納入金)
工学部
81万7800円
2024年度納入金(参考)
∟ 情報応用工学科
81万7800円
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2024年度納入金(参考)
∟ 機械電気工学科
81万7800円
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2024年度納入金(参考)
奨学金一覧
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【給付型】海外研修等支援奨学金(全学部共通)
対象 学部生・大学院生本学の学部の正規の課程に在籍する学生で、次のいずれかに該当する者。1.本学が主催する海外研修プログラムについて、主管する学部または学科にプログラム参加が認められた者2.以下のア~ウにおいて、本学が定める成績・スコアを満たす者ア. 英語に関する資格・検定試験のスコアイ. 学部に在籍する2年生以上の学生においては前年度または前年度までのいずれかのGPAウ. 学部に在籍する1年生の学生においては出身高等学校における外国語(英語)の評定平均値※このほか、本学の学長が特別に認めた者。対象とする海外研修1.公立諏訪東京理科大学が主催する海外研修プログラム2.東京理科大学が主催する海外研修プログラム3.本学海外協定校における研修プログラム
給付額 最大20万円※海外研修プログラムごとに設定
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【給付型】学生正課外活動の活性化にかかる助成金(全学部共通)
対象 次に掲げる学生の活動において必要となる国内における移動費用を助成する1.学部または共通・マネジメント教育センターでの教育内容に強く関係し、教育効果があると認めた展示会や発表会等への参加2.学生のグローバル化教育に効果があると認めた大学外での活動への参加3.学生団体の活動の活性化に効果があると認めた活動への参加4.学生団体ではない有志の学生グループにおける活動で、本学学生の活動として高い教育効果があると認めた大学外の活動への参加5.その他学長が認めた大学外での活動への参加※授業、卒業研究・ゼミ研究、大学院での研究活動は本助成制度の対象とはなりません。
給付額 国内における移動費用(年間限度額2万円)
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【給付型】資格取得支援助成金(全学部共通)
対象 大学が対象と認定した資格を取得し、申請手続を行った者本学学部・学科のディプロマポリシー及びカリキュラムポリシーとの相関が高いと認定した以下の資格を対象資格とする。1.TOEIC(580点以上)(IPテストを含む)2.英検準1級3.技術士一次試験及び二次試験4.電気通信設備工事担任者試験(AI・DD総合種)5.品質管理検定2級6.情報処理技術者試験(基本情報技術者以上)7.第三種電気主任技術者試験
給付額 受験費用及び移動費用の全額取得に至らなかった受験者も、申請手続を行った者は前述費用の半額を助成する。
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【給付型】優秀学生奨学金制度 第1種(全学部共通)
対象 ①学部(2~4年生)②【第1種】各学科上位1%程度である者※前年度の学業成績による
種類 第1種
給付額 24万円
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【給付型】優秀学生奨学金制度 第2種(全学部共通)
対象 ①学部(2~4年生)②【第2種】各学科上位3%程度である者※前年度の学業成績による
種類 第2種
給付額 12万円
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【減免型】学資負担者の状況急変等緊急理由による授業料減免(全学部共通)
対象 ①大学、大学院②主たる学資負担者である保証人の失職、死亡等により、家計が急変し学費の支弁が困難になった者。ただし、家計急変の事由が生じたときから1年以内のものとする。
減免額 年間授業料の全額又は半額
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【減免型】経済的理由による授業料減免(全学部共通)
対象 ①新制度の第Ⅱ区分対象者(2/3減免者)②新制度の第Ⅲ区分対象者(1/3減免者)③新制度の第Ⅳ区分対象者(1/4減免者)④新制度の対象者ではないが、経済的理由により授業料の納付が困難であり、かつ学業成績優秀と認められる者
減免額 世帯年収に応じて、年間授業料の下記の額を減免①年間授業料の1/3②年間授業料の2/3③年間授業料の1/4④年間授業料の1/2
人数 予算の範囲内
校種 大学
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【減免型】経済的理由による授業料減免(大学院)(全学部共通)
対象 経済的理由により授業料の納付が困難であり、かつ学業成績優秀と認められる者
減免額 年間授業料の半額を減免
人数 予算の範囲内
校種 大学院
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【減免型】内部進学者に対する入学金免除制度(全学部共通)
対象 内部進学者全員
減免額 入学金全額
校種 大学院
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【減免型】内部進学者のうち優秀な者に対する授業料減免制度(全学部共通)
対象 以下の成績にあてはまり、選考過程において学ぶ意欲や人物が優秀であると認められる者。【第1種】学部の成績(3年まで)が上位10%以内(※)で”学内選抜”を受験した者の中から成績上位6名まで。【第2種】学部の成績(3年まで)が上位20%以内(※)で”学内選抜”を受験した者の中から第1種対象者を除く成績上位6名まで。※所属するコース内での成績
減免額 【第1種】年間授業料の全額を原則として2年間免除【第2種】年間授業料の半額を原則として2年間免除
人数 成績上位6名まで
校種 大学院
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【減免型】留学生に対する入学金・授業料免除及び奨学金給付制度(全学部共通)
対象 修士課程外国人留学生特別選抜合格者のうち、以下の2条件を満たす入試上位2名。①日本語能力検定N2以上または英語の資格・検定においてCEFR B2相当以上②内部進学者の第1種免除者と比して上回るまたは同等の学力が認められる
減免額 ①入学金、授業料の全額免除②毎月7万円の奨学金給付
人数 入試上位2名
校種 大学院
備考 ※本制度は2024年度までの入学者に適用されます。
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【貸与型】生活福祉資金貸付制度(都道府県社会福祉協議会)教育支援費(全学部共通)
対象 低所得世帯に属する者
貸与(月額) 6.5万円以内
利子 無利子
返還詳細 返還期間:据置期間経過後20年以内据置期間:卒業後6ヶ月以内
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【貸与型】生活福祉資金貸付制度(都道府県社会福祉協議会)就学支援費(全学部共通)
対象 低所得世帯に属する者
貸与(総額) 50万円以内
利子 無利子
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【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
対象 学力1年生:調査書記載の評定平均値が3.5以上の者2年生以上:大学の学業成績が本人の属する学部(科)の上位1/3以内の人家計日本学生支援機構基準額を下回るもの
種類 第一種
貸与(月額) 20,000円、30,000円、45,000円
利子 無利子
申込時期 4月上旬
自宅・自宅外の別 自宅
校種 大学
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【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
対象 学力1年生:調査書記載の評定平均値が3.5以上の者2年生以上:大学の学業成績が本人の属する学部(科)の上位1/3以内の人家計日本学生支援機構基準額を下回るもの
種類 第一種
貸与(月額) 20,000円、30,000円、40,000円、45,000円、51,000円
利子 無利子
申込時期 4月上旬
自宅・自宅外の別 自宅外
校種 大学
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【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
対象 学力:大学並びに大学院における成績が特に優れ、将来、研究能力または高度の専門性を要する職業等に必要な高度の能力を備えて活動することができると認められる者家計:本人及び配偶者(配偶者は定職収入がある場合のみ)の年間の収入金額が、収入基準額以下であること。
種類 第一種
貸与(月額) 修士課程:50,000円又は88,000円博士課程:80,000円又は122,000円
利子 無利子
申込時期 4月上旬
校種 大学院
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【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
対象 学力1年生:高等学校時の成績が平均水準以上の者2年生以上:大学の成績が平均水準以上の人家計日本学生支援機構基準額を下回るもの
種類 第二種
貸与(月額) 20,000円から120,000円までの1万円単位の金額の中から自由に選択
利子 利子
申込時期 4月上旬
校種 大学
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【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
対象 学力:大学並びに大学院における成績が優れ、将来、研究能力または高度の専門性を要する職業等に必要な高度の能力を備えて活動することができると認められている者大学院における学修に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがあると認められる者家計:本人及び配偶者(配偶者は定職収入がある場合のみ)の年間の収入金額が、収入基準額以下であること。
種類 第二種
貸与(月額) 50,000円、80,000円、100,000円、130,000円、150,000円の中から自由に選択する
利子 利子
申込時期 4月上旬
校種 大学院
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【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)
対象 1年次において、入学月を始期として奨学金の貸与を受ける者
貸与(総額) 下記の5種類の中から選択できます。100,000円、200,000円、300,000円、400,000円、500,000円
利子 利子
アクセス
所在地 | アクセス |
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長野県茅野市豊平5000-1 |
JR中央本線「茅野」駅西口からバスで約15分 |
学校広報ご担当者様
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