国立大学/奈良

学部・学科・コース

教育学部

∟ 学校教育教員養成課程 (定員:255人)

∟ 教育発達専攻教育学専修 (定員:15人)

∟ 教育発達専攻心理学専修 (定員:15人)

∟ 教育発達専攻幼年教育専修 (定員:13人)

∟ 教育発達専攻特別支援教育専修 (定員:12人)

∟ 教科教育専攻国語教育専修初等教育履修分野

∟ 教科教育専攻国語教育専修中等教育履修分野

∟ 教科教育専攻社会科教育専修初等教育履修分野

∟ 教科教育専攻社会科教育専修中等教育履修分野

∟ 教科教育専攻数学教育専修初等教育履修分野

∟ 教科教育専攻数学教育専修中等教育履修分野

∟ 教科教育専攻理科教育専修初等教育履修分野

∟ 教科教育専攻理科教育専修中等教育履修分野

∟ 教科教育専攻音楽教育専修初等教育履修分野

∟ 教科教育専攻音楽教育専修中等教育履修分野

∟ 教科教育専攻美術教育専修初等教育履修分野

∟ 教科教育専攻美術教育専修中等教育履修分野

∟ 教科教育専攻保健体育専修初等教育履修分野

∟ 教科教育専攻保健体育専修中等教育履修分野

∟ 教科教育専攻家庭科教育専修初等教育履修分野

∟ 教科教育専攻家庭科教育専修中等教育履修分野

∟ 教科教育専攻技術教育専修中等教育履修分野 (定員:4人)

∟ 教科教育専攻英語教育専修中等教育履修分野 (定員:12人)

∟ 伝統文化教育専攻書道教育専修 (定員:15人)

∟ 伝統文化教育専攻文化遺産教育専修 (定員:7人)

学費(初年度納入金)

教育学部
81万7800円
2024年度納入金(参考)
∟ 学校教育教員養成課程
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2024年度納入金(参考)
 ∟ 教育発達専攻教育学専修
 ∟ 教育発達専攻心理学専修
 ∟ 教育発達専攻幼年教育専修
 ∟ 教育発達専攻特別支援教育専修
 ∟ 教科教育専攻国語教育専修初等教育履修分野
 ∟ 教科教育専攻国語教育専修中等教育履修分野
 ∟ 教科教育専攻社会科教育専修初等教育履修分野
 ∟ 教科教育専攻社会科教育専修中等教育履修分野
 ∟ 教科教育専攻数学教育専修初等教育履修分野
 ∟ 教科教育専攻数学教育専修中等教育履修分野
 ∟ 教科教育専攻理科教育専修初等教育履修分野
 ∟ 教科教育専攻理科教育専修中等教育履修分野
 ∟ 教科教育専攻音楽教育専修初等教育履修分野
 ∟ 教科教育専攻音楽教育専修中等教育履修分野
 ∟ 教科教育専攻美術教育専修初等教育履修分野
 ∟ 教科教育専攻美術教育専修中等教育履修分野
 ∟ 教科教育専攻保健体育専修初等教育履修分野
 ∟ 教科教育専攻保健体育専修中等教育履修分野
 ∟ 教科教育専攻家庭科教育専修初等教育履修分野
 ∟ 教科教育専攻家庭科教育専修中等教育履修分野
 ∟ 教科教育専攻技術教育専修中等教育履修分野
 ∟ 教科教育専攻英語教育専修中等教育履修分野
 ∟ 伝統文化教育専攻書道教育専修
 ∟ 伝統文化教育専攻文化遺産教育専修

奨学金一覧

  • 【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(家計急変)(全学部共通)
    対象

    予期できない事由により家計が急変し、緊急に支援の必要がある場合① 家計急変の事由A 生計維持者の一方(又は両方)が死亡B 生計維持者の一方(又は両方)が事故又は病気により半年以上、就労が困難C 生計維持者の一方(又は両方)が失職(非自発的失業の場合に限る。)D 生計維持者が震災、火災、風水害等に被災した場合であって、次のいずれかに該当① 上記A~Cのいずれかに該当② 被災により、生計維持者の一方(又は両方)が生死不明、行方不明、就労困難など世帯収入を大きく減少させる事由が発生② 所得要件学生本人及び生計維持者の収入から支給額算定基準を算定し、家計基準を満たすことが必要です。

    申込時期

    随時① 家計急変事由発生日から3ヶ月以内に申し込みが必要② 新入生は、入学前年の1月以降に家計急変した場合、入学月から2ヶ月以内の申込みが必要

  • 【減免型】【学部生(新入生)】入学料・授業料減免(全学部共通)
    対象

    既に高等学校等で日本学生支援機構奨学金予約採用(予約採用)を行い、採用候補者となった学生

  • 【減免型】【大学院生・留学生(在学生)】授業料免除制度(全学部共通)
    対象

    授業料の納付が困難で次のいずれかに該当する場合(いずれも正規生のみ)1.経済的理由によって授業料の納付が困難であり、かつ、学業優秀と認められる場合2.令和6年10月から半年間に、学資負担者が死亡し、又は本人若しくは学資負担者が風水害等の災害を受けて納付が著しく困難な場合

    申込時期

    令和7年4月2日(水)~4月10日(木)

    減免額

    納付すべき授業料の全額、半額、3分の1の額、又は一部の額

  • 【減免型】【大学院生・留学生(新入生)】授業料免除(全学部共通)
    対象

    大学院、教育学部(留学生)に入学する者のうち、次の各号の一に該当する者1.経済的理由によって入学料の納付が困難であり、かつ、学業優秀と認められる者2.入学前1年以内において学資負担者が死亡し、又は本人若しくは学資負担者が風水害等の災害を受けて納付が困難な者

  • 【減免型】【大学院生・留学生(新入生)】入学料免除(全学部共通)
    対象

    大学院、教育学部(留学生)に入学する者のうち、次の各号の一に該当する者1.入学前1年以内において主として学資を負担している者(以下「学資負担者」という。)が死亡し、又は本人若しくは学資負担者が風水害等の災害を受けて納付が困難な者2.大学院に入学する者のうち、経済的理由によって入学料の納付が困難であり、かつ、学業優秀と認められる者

  • 【減免型】前期分修学支援新制度の授業料減免(日本学生支援機構給付奨学金及び授業料減免申請)(全学部共通)
    対象

    学部生で、以下の要件を満たしている者① 学業等に係る基準② 家計に係る基準③ その他の基準・大学等への入学時期等に係る基準A 高等学校等を初めて卒業(修了)した日の属する年度の翌年度の末日から大学等へ入学した日までの期間が2年を経過していない者B 高等学校卒業認定試験(以下「認定試験」という。)の受験資格を取得した年度(16歳となる年度)の初日から認定試験に合格した日の属する年度の末日までの期間が5年を経過していない者(5年を経過していても、毎年度認定試験を受験していた者は含む)で、かつ認定試験に合格した日の属する年度の翌年度の末日から大学等へ入学した日までの期間が2年を経過していない者C その他、外国の学校教育の課程を修了した者などなお、修学支援新制度の適格認定により「廃止」となった者を除く

    申込時期

    春募集 4月秋募集 9月~10月緊急採用 随時(予期できない事由により家計が急変し、緊急に支援の必要がある時)

    減免額

    給付型奨学金の対象者であることをもって、家計及び学業成績の基準を満たしたとみなすものとし、以下の区分により決定区分(1子・2子世帯)・第Ⅰ区分【全額減免】・第Ⅱ区分【2/3 額減免】・第Ⅲ区分【1/3 額減免】区分(多子世帯)・第Ⅰ区分(多子世帯)【全額減免】・第Ⅱ区分(多子世帯)【全額減免】・第Ⅲ区分(多子世帯)【全額減免】・第Ⅳ区分(多子世帯)【全額減免】・多子世帯【全額減免】

  • 【貸与型】【大学院生】「授業料後払い制度」(全学部共通)
    対象

    以下の条件を全て満たす者・令和6年度以降に大学院に進学した者(※)・本人の希望に基づき、本学を通じて申請を行った者・日本学生支援機構(JASSO)の修士段階を対象とした月額5万円又は8万円の第一種奨学金と同様の申請資格(※)、家計基準及び学業成績基準を満たす・過去に貸与を受けた奨学金の返済が延滞中である等、第一種奨学金の貸与を受けられない事由がない者※ 令和6年度については、上記に加え、令和6年度入学者であって、学部で就学支援新制度の対象となったことがあり、かつ、就労等を挟まずに大学院へ進学した者

    貸与(総額)

    授業料支援金:535,800円を上限として大学が請求する授業料と保証料相当額を合わせた額

    貸与(月額)

    生活費奨学金:2万円又は4万円から学生が選択する額

    利子

    無利子

    校種

    大学院

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
    対象

    人物、学業、ともに優れ、経済的理由により著しく修学に困難があると認められる者

    種類

    第一種

    貸与(月額)

    50,000円、88,000円から選択

    利子

    無利子

    校種

    大学院

    備考

    ※第一種奨学金の貸与を受けてもなお修学が困難であると認められる者は、第二種奨学金の貸与を併せて受けることができます。(併用貸与)

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
    対象

    人物、学業、ともに優れ、経済的理由により著しく修学に困難があると認められる者

    種類

    第一種

    貸与(月額)

    20,000円、30,000円、40,000円、51,000円から選択

    利子

    無利子

    自宅・自宅外の別

    自宅外

    校種

    大学

    備考

    ※第一種奨学金の貸与を受けてもなお修学が困難であると認められる者は、第二種奨学金の貸与を併せて受けることができます。(併用貸与)

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
    対象

    人物、学業、ともに優れ、経済的理由により著しく修学に困難があると認められる者

    種類

    第一種

    貸与(月額)

    20,000円、30,000円、45,000円から選択

    利子

    無利子

    自宅・自宅外の別

    自宅

    校種

    大学

    備考

    ※第一種奨学金の貸与を受けてもなお修学が困難であると認められる者は、第二種奨学金の貸与を併せて受けることができます。(併用貸与)

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
    対象

    人物、学業、ともに優れ、経済的理由により著しく修学に困難があると認められる者

    種類

    第二種

    貸与(月額)

    20,000円から120,000円までの10,000円単位の金額の中から選択

    利子

    利子

    校種

    大学

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
    対象

    人物、学業、ともに優れ、経済的理由により著しく修学に困難があると認められる者

    種類

    第二種

    貸与(月額)

    50,000円、80,000円、100,000円、130,000円、150,000円から選択

    利子

    利子

    校種

    大学院

  • 高等教育の修学支援新制度
  • 日本学生支援機構奨学金 特に優れた業績による返還免除
  • 日本学生支援機構奨学金 特に優れた業績による返還免除(教員免除)

アクセス

所在地 アクセス

奈良県奈良市高畑町

近鉄・JR「奈良」駅から奈良交通バスで高畑町(奈良教育大学前)下車 約10分

学校広報ご担当者様

さらなる情報掲載や掲載内容のご修正をご希望の場合は こちら よりご連絡ください。