国立大学/和歌山

学部・学科・コース

教育学部

∟ 学校教育教員養成課程 (定員:165人)

∟ 学校教育コース

∟ 支援教育コース

経済学部

∟ 経済学科 (定員:290人)

システム工学部

∟ システム工学科 (定員:290人)

観光学部

∟ 観光学科 (定員:115人)

社会インフォマティクス学環 (定員:30人)

学費(初年度納入金)

教育学部
81万7800円
2025年度納入金(参考)
∟ 学校教育教員養成課程
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
 ∟ 学校教育コース
 ∟ 支援教育コース
経済学部
81万7800円
2025年度納入金(参考)
∟ 経済学科
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
システム工学部
81万7800円
2025年度納入金(参考)
∟ システム工学科
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
観光学部
81万7800円
2025年度納入金(参考)
∟ 観光学科
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
社会インフォマティクス学環
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)

奨学金一覧

  • 【給付型】【全学生】JASSO災害支援金(全学部共通)
    対象

    (1)日本国内の大学、大学院等に在学中の方(外国人留学生含む)※科目等履修生、研究生、聴講生等は除きます。※JASSOの奨学金や他団体の経済的支援を受けていても申請できます。(2)自然災害や火災などにより、学生本人やその生計維持者が現に住んでいる家が、半壊(半流出・半埋及び半焼失を含みます)以上の被害を受けたり、床上浸水となったり、自治体からの避難勧告等が1か月以上続いたりした方※入学前、休学中に発生した災害は対象外です。※同一の災害につき、申請は1回とします。(3)学修に意欲があり、修業年限で学業を確実に修了できる見込みがあると学長が認める方。※成績不振により留年中の方は除きます。ただし、成績自体に問題はなく、留学等のために同一学年を再履修している人は対象となります。

    給付額

    100,000円

    申込時期

    災害が起きた日の次の月から数えて、6か月以内かつ当該学生等が在学中であること

  • 【給付型】一般財団法人 全国大学生協連奨学財団(全学部共通)
    対象

    学部 大学院

    申込時期

    随時

  • 【給付型】株式会社 プロテリアル(全学部共通)
    対象

    システム工学研究科修士課程在籍中および進学予定の者

    申込時期

    2025年6月29日(日)

    校種

    大学院

  • 【給付型】公益財団法人 G-7奨学財団(全学部共通)
    対象

    学部、大学院(ただし留学生は除く)※日本国籍を有する者

    申込時期

    学内書類提出締切:2025年3月21日(金)※新1年生は4月11日(金)

  • 【給付型】公益財団法人 キーエンス財団 応援給付金(全学部共通)
    対象

    学部【2025年度新2・3・4年生】

    申込時期

    2025年3月3日(月)~4月16日(水)

    人数

    3,500名程度

  • 【給付型】公益財団法人 キーエンス財団 給付型奨学金(全学部共通)
    対象

    学部【2025年4月入学の新1年生】

    申込時期

    2025年2月3日(月)~4月4日(金)

    人数

    700名程度

  • 【給付型】公益財団法人 トランスコスモス財団(全学部共通)
    対象

    学部大学院

    申込時期

    【1次募集】2025年4月22日(火)【2次募集】2025年12月11日(木)

    人数

    【1次募集】3名【2次募集】2名※大学の推薦書が必要です

  • 【給付型】公益財団法人 ナガワひまわり財団(全学部共通)
    対象

    学部(2025年4月1日現在、2年回生~4回生でGPA3.0以上の者)大学院(修士課程でGPA3.0以上の者)

    申込時期

    2025年4月18日(金)

    人数

    60名程度

  • 【給付型】公益財団法人 安田奨学財団 日本人学生奨学金プログラム(全学部共通)
    対象

    学部(令和7年度新2回生に進級する者)

    申込時期

    2025年3月17日(月)

    備考

    ※応募者が500名を超えた場合は、その時点で募集終了。

  • 【給付型】公益財団法人 伊藤忠兵衛基金(全学部共通)
    対象

    大学院(博士後期課程 2025年度新1年生)

    申込時期

    2025年4月18日(金)

    人数

    1名

    校種

    大学院

  • 【給付型】公益財団法人 花王 芸術・科学財団  女性研究者支援プログラム(全学部共通)
    対象

    大学院(2025年4月現在、大学院博士課程1年に在籍する女子学生)

    申込時期

    2025年6月20日(金)

    校種

    大学院

  • 【給付型】公益財団法人 吉田育英会 ドクター21(全学部共通)
    対象

    2025年4月1日現在大学院2年でシステム工学研究科博士後期課程に入学希望する者

    申込時期

    2025年3月21日(金)

    校種

    大学院

  • 【給付型】公益財団法人 吉田育英会 マスター21(全学部共通)
    対象

    2025年4月1日現在、学部4年でシステム工学研究科修士課程に入学希望する者

    申込時期

    2025年4月25日(金)

  • 【給付型】公益財団法人 阪和育英会(全学部共通)
    対象

    学部(留年生は不可)

    申込時期

    2025年4月11日(金)

    人数

    推薦人数:1名

  • 【給付型】公益財団法人 博報堂教育財団(全学部共通)
    対象

    令和7年度に3年生になる学部生但し、他の給付型奨学金との併給不可小学校教員等志望の者。

    申込時期

    2025年4月18日(金)

    人数

    推薦人数第1推薦枠:1名第2推薦枠:1名

  • 【給付型】公益財団法人森下仁丹奨学会(全学部共通)
    対象

    学部大学院

    申込時期

    2025年4月4日(金)

    人数

    推薦人数:1名

  • 【給付型】公益財団法人日本通運育英会(全学部共通)
    対象

    学部

    申込時期

    2025年4月21日(月)

    人数

    20名

  • 【給付型】公益信託池田育英会トラスト(全学部共通)
    対象

    学部(R7新入生を除く)大学院※愛媛県内の高等学校を卒業した方、又は保護者が愛媛県内に居住している方

    申込時期

    2025年3月17日(月)~5月9日(金)

    人数

    5名

  • 【給付型】日米教育委員会 フルブライト・ジャパン(全学部共通)
    対象

    学部大学院

    申込時期

    2025年3月1日(土)~2025年5月1日(木)

  • 【給付型】日本学生支援機構奨学金 家計急変採用(全学部共通)
    対象

    予期できない事由により家計が急変し、急変後の収入状況が住民税情報に反映される前に支援を必要とする学生日本学生支援機構が定める要件に該当する場合は、給付奨学金及び授業料等減免の申請が可能

    申込時期

    家計急変事由発生日から3ヶ月以内

  • 【給付型】博士後期課程支援奨学金(全学部共通)
    対象

    本学の大学院(博士後期課程)に入学する優秀な学生

    給付額

    年間200,000円を上限とし、3年間給付

    人数

    各年度10名を上限

    校種

    大学院

  • 【給付型】DOWAホールディングス株式会社(システム工学部)
    対象

    システム工学部4回生システム工学研究科(博士前期課程)

  • 【給付型】王子ホールディングス株式会社(システム工学部)
    対象

    システム工学部システム工学研究科※2026年3月卒業/修了見込みの者

  • 【給付型】公益財団法人 シマノ財団(システム工学部)
    対象

    システム工学部生(令和7年度に2回生又は3回生の者)

    申込時期

    2025年3月28日(金)

    人数

    推薦人数:1名

  • 【減免型】【学部生(2019年度以前入学者)】授業料免除(経過措置)(全学部共通)
    対象

    経済的な理由により授業料の納付が困難で次のいずれかに該当する場合(1) 経済的理由により授業料の納付が困難であり、かつ、学業優秀と認められる者(2) 授業料の納期基準日(前期:4月1日、後期:10月1日)前6ヶ月以内(新入生前期分については入学前1年以内)に、学資負担者が死亡または学生もしくは学資負担者が風水害等の被害を受けたことにより、授業料の納付が著しく困難であると認められる者(3) (2)に準ずる場合であって、学長が相当と認める事由がある場合

    申込時期

    前期:1月~2月後期:7月~8月

    減免額

    授業料の全額または半額を免除

  • 【減免型】【大学院生】授業料免除(全学部共通)
    対象

    経済的な理由により授業料の納付が困難で次のいずれかに該当する場合(1) 経済的理由により授業料の納付が困難であり、かつ、学業優秀と認められる者(2) 授業料の納期基準日(前期:4月1日、後期:10月1日)前6ヶ月以内(新入生前期分については入学前1年以内)に、学資負担者が死亡または学生もしくは学資負担者が風水害等の被害を受けたことにより、授業料の納付が著しく困難であると認められる者(3) (2)に準ずる場合であって、学長が相当と認める事由がある場合

    申込時期

    在学生 前期:1月第2週~2月第2週、後期:7月第3週~8月第4週新入生 前期:入学手続時、後期:7月第3週~8月第4週

    減免額

    授業料の全額または半額

    校種

    大学院

  • 【減免型】【大学院生】入学料免除(全学部共通)
    対象

    入学料の納付が困難で次のいずれかに該当する場合(1) 経済的理由により納付が困難であり、かつ、学業優秀と認められる者(2) 入学前1年以内において、学資負担者が死亡し、または本人若しくは学資負担者が風水害等の災害を受け、納付が著しく困難であると認められる者(3) (2)に準ずる場合であって、学長が相当と認める事由がある場合

    減免額

    入学料の全額または半額

    校種

    大学院

  • 【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)
    対象

    学業基準、家計基準の両方を満たした者が採用されます。◆学業基準<各項目のいずれかに該当する必要があります>新入生ア.高等学校等における評定平均値が3.5以上イ.入学試験の成績が入学者の上位1/2以上ウ.高卒認定試験の合格者であることエ.学修の意欲や目的、将来の人生設計等が、学修計画書により確認できること在学生ア.GPA(平均成績)等が在学する学部等における上位2分の1の範囲に属することイ.修得した単位数が標準単位数以上であり、かつ、将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書により確認できること*上記の基準に該当する場合であっても、在学中の学業成績等が適格認定において「廃止」に該当する場合は支援の対象外となります。◆家計基準<①と②両方を満たす必要があります>①非課税世帯またはそれに準ずる世帯②資産基準本人および生計維持者(原則父母)の資産の合計が2,000万円未満(生計維持者が1人のときは1,250万円未満)

    申込時期

    新入生 前期:入学手続時、後期:7月~8月在学生 前期:1月~2月、後期:7月~8月

    減免額

    給付奨学金(月額)第Ⅰ区分(満額支援):29,200円(33,000円)第Ⅱ区分(2/3支援):19,500円(22,200円)第Ⅲ区分(1/3支援):9,800円(11,100円)第Ⅳ区分(多子世帯支援):7,300円(8,400円)授業料免除(年額)第Ⅰ区分(満額支援):535,800円第Ⅱ区分(2/3支援):357,200円第Ⅲ区分(1/3支援):178,600円第Ⅳ区分(多子世帯支援):134,000円

    自宅・自宅外の別

    自宅

    備考

    *生活保護を受けている生計維持者と同居している人及び進学後も児童養護施設から通学する人は、カッコ内の金額となります。

  • 【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)
    対象

    学業基準、家計基準の両方を満たした者が採用されます。◆学業基準<各項目のいずれかに該当する必要があります>新入生ア.高等学校等における評定平均値が3.5以上イ.入学試験の成績が入学者の上位1/2以上ウ.高卒認定試験の合格者であることエ.学修の意欲や目的、将来の人生設計等が、学修計画書により確認できること在学生ア.GPA(平均成績)等が在学する学部等における上位2分の1の範囲に属することイ.修得した単位数が標準単位数以上であり、かつ、将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書により確認できること*上記の基準に該当する場合であっても、在学中の学業成績等が適格認定において「廃止」に該当する場合は支援の対象外となります。◆家計基準<①と②両方を満たす必要があります>①非課税世帯またはそれに準ずる世帯②資産基準本人および生計維持者(原則父母)の資産の合計が2,000万円未満(生計維持者が1人のときは1,250万円未満)

    申込時期

    新入生 前期:入学手続時、後期:7月~8月在学生 前期:1月~2月、後期:7月~8月

    減免額

    給付奨学金(月額)第Ⅰ区分(満額支援):66,700円第Ⅱ区分(2/3支援):44,500円第Ⅲ区分(1/3支援):22,300円第Ⅳ区分(多子世帯支援):16,700円授業料免除(年額)第Ⅰ区分(満額支援):535,800円第Ⅱ区分(2/3支援):357,200円第Ⅲ区分(1/3支援):178,600円第Ⅳ区分(多子世帯支援):134,000円

    自宅・自宅外の別

    自宅外

  • 【減免型】日本学生支援機構奨学金 特に優れた業績による返還免除(全学部共通)
    対象

    大学院で第一種奨学金(授業料後払い制度を含む)の貸与を受けた学生であって、貸与期間中に特に優れた業績を挙げた者として日本学生支援機構が認定した人

    減免額

    奨学金の全額または半額を返還免除また、教職大学院修了の翌年度から正規教員になった者を対象に奨学金の返還免除を実施

    校種

    大学院

  • 【貸与型】【大学院生】授業料後払い制度(全学部共通)
    対象

    対象学種:大学院の修士段階(修士課程・博士前期課程・専門職学位課程)申込資格:高度の研究能力を有し、経済的理由により修学に困難があると認められる者

    貸与(総額)

    授業料支援金:最大535,800円(支援対象授業料、1年間の額)に保証料相当額を加えた額

    貸与(月額)

    生活費奨学金:0円(利用しない)、2万円、4万円から選択

    貸与期間

    標準修業年限の終期まで

    利子

    無利子

    申込時期

    予約採用:翌年度、大学院の修士段階(修士課程・博士前期課程・専門職学位課程)に進学予定者対象(9月頃)在学採用:大学院の修士段階(修士課程・博士前期課程・専門職学位課程)に4月に入学した者対象(4月)

    返還総額

    授業料支援金及び生活費奨学金の合計額に達するまで

    校種

    大学院

    備考

    ・第一種奨学金と同様に、毎年の適格認定が行われます。・本制度と本学の授業料免除制度は併用可能です。・貸与期間中、特に優れた業績を挙げたものとして日本学生支援機構が認定した者を対象にその全額または半額の返還が免除される制度があります。

  • 【貸与型】家計急変奨学金(全学部共通)
    対象

    学資負担者の家計急変(失職、破産、倒産、病気、死亡もしくは地震・風水害の被害等)により、修学を継続することが経済的に困難となった学生

    貸与(総額)

    一時金100,000円、200,000円、300,000円より申請者が選択

    利子

    無利子

    返還詳細

    返還期間:貸与された翌月から卒業後3年以内

    備考

    *申請に際しては連帯保証人の選任が必要となります

  • 【貸与型】公益財団法人 花王 芸術・科学財団 花王佑啓奨学金(全学部共通)
    対象

    大学院(2025年4月現在、大学院修士課程1年に在籍する学生)

    利子

    無利子

    申込時期

    2025年5月22日(木)

    校種

    大学院

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 応急採用(全学部共通)
    対象

    失職、破産、事故、病気、死亡等または火災、風水害等による家計急変のため、緊急に奨学金貸与の必要が生じた場合

    種類

    第二種

    申込時期

    随時

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用(全学部共通)
    対象

    失職、破産、事故、病気、死亡等または火災、風水害等による家計急変のため、緊急に奨学金貸与の必要が生じた場合

    種類

    第一種

    申込時期

    随時

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
    対象

    経済的理由により修業に困難がある者

    種類

    第一種

    貸与(月額)

    修士・博士前期 専門職:50,000円、88,000円から選択博士後期:80,000円、122,000円から選択

    貸与期間

    採用されたときから卒業するまでの最短修業年限

    利子

    無利子

    申込時期

    4月(追加募集として9月に募集がある場合があります。)

    校種

    大学院

    備考

    併用:経済的理由があれば、第一種、第二種両方の貸与を受けることができます。

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
    対象

    経済的理由により修業に困難がある者

    種類

    第一種

    貸与(月額)

    20,000円、30,000円、45,000円から選択

    貸与期間

    採用されたときから卒業するまでの最短修業年限

    利子

    無利子

    申込時期

    4月(追加募集として9月に募集がある場合があります。)

    自宅・自宅外の別

    自宅

    校種

    大学

    備考

    併用:経済的理由があれば、第一種、第二種両方の貸与を受けることができます。

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
    対象

    経済的理由により修業に困難がある者

    種類

    第一種

    貸与(月額)

    20,000円、30,000円、40,000円、51,000円から選択

    貸与期間

    採用されたときから卒業するまでの最短修業年限

    利子

    無利子

    申込時期

    4月(追加募集として9月に募集がある場合があります。)

    自宅・自宅外の別

    自宅外

    校種

    大学

    備考

    併用:経済的理由があれば、第一種、第二種両方の貸与を受けることができます。

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
    対象

    経済的理由により修業に困難がある者

    種類

    第二種

    貸与(月額)

    50,000円、80,000円、100,000円、130,000円、150,000円から選択

    貸与期間

    採用されたときから卒業するまでの最短修業年限

    利子

    利子

    申込時期

    4月(追加募集として9月に募集がある場合があります。)

    校種

    大学院

    備考

    併用:経済的理由があれば、第一種、第二種両方の貸与を受けることができます。

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
    対象

    経済的理由により修業に困難がある者

    種類

    第二種

    貸与(月額)

    20,000円から120,000円のうち1万円単位で選択

    貸与期間

    採用されたときから卒業するまでの最短修業年限

    利子

    利子

    申込時期

    4月(追加募集として9月に募集がある場合があります。)

    校種

    大学

    備考

    併用:経済的理由があれば、第一種、第二種両方の貸与を受けることができます。

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 留学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)
    対象

    短期留学プログラムごとに、申請することが可能

    貸与(総額)

    国内貸与奨学金(月額)に併せて一時金が増額貸与

  • 公益財団法人 東京しごと財団
  • 三機工業株式会社(返還助成型)

アクセス

所在地 アクセス

和歌山県和歌山市栄谷930

南海「和歌山大学前」駅下車、徒歩約20分

南海「和歌山大学前」駅下車、バス約4分

JR「和歌山」駅からバス約30分「和歌山大学」下車

学校広報ご担当者様

さらなる情報掲載や掲載内容のご修正をご希望の場合は こちら よりご連絡ください。