国立大学/三重

学部・学科・コース

人文学部 (定員:245人)

∟ 文化学科 (定員:92人)

∟ 法律経済学科 (定員:153人)

教育学部 (定員:200人)

∟ 学校教育教員養成課程 (定員:200人)

∟ 国語教育コース初等教育選修

∟ 国語教育コース中等教育選修

∟ 社会科教育コース初等教育選修

∟ 社会科教育コース中等教育選修

∟ 数学教育コース初等教育選修

∟ 数学教育コース中等教育選修

∟ 理科教育コース初等教育選修

∟ 理科教育コース中等教育選修

∟ 音楽教育コース初等教育選修

∟ 音楽教育コース中等教育選修

∟ 美術教育コース初等教育選修

∟ 美術教育コース中等教育選修

∟ 保健体育コース初等教育選修

∟ 保健体育コース中等教育選修

∟ 技術・ものづくり教育コース初等教育選修

∟ 技術・ものづくり教育コース中等教育選修

∟ 家政教育コース初等教育選修

∟ 家政教育コース中等教育選修

∟ 英語教育コース初等教育選修

∟ 英語教育コース中等教育選修

∟ 特別支援教育コース

∟ 幼児教育コース

∟ 学校教育コース 教育学専攻

∟ 学校教育コース 教育心理学専攻

医学部 (定員:205人)

∟ 医学科 (定員:125人)

∟ 看護学科 (定員:80人)

工学部 (定員:430人)

∟ 総合工学科 (定員:430人)

∟ 電子情報工学コース 2025年4月名称変更予定

∟ 機械工学コース

∟ 電気電子工学コース

∟ 応用化学コース

∟ 建築学コース

∟ 情報工学コース

生物資源学部

∟ 生物資源学科 (定員:260人)

∟ 海洋生物資源学コース (定員:45人)

∟ 生物資源総合科学コース (定員:30人)

∟ 生命化学コース (定員:75人)

∟ 農林環境科学コース (定員:110人)

学費(初年度納入金)

人文学部
81万7800円
2025年度納入金(参考)
∟ 文化学科
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
∟ 法律経済学科
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
教育学部
81万7800円
2025年度納入金(参考)
∟ 学校教育教員養成課程
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
 ∟ 国語教育コース初等教育選修
 ∟ 国語教育コース中等教育選修
 ∟ 社会科教育コース初等教育選修
 ∟ 社会科教育コース中等教育選修
 ∟ 数学教育コース初等教育選修
 ∟ 数学教育コース中等教育選修
 ∟ 理科教育コース初等教育選修
 ∟ 理科教育コース中等教育選修
 ∟ 音楽教育コース初等教育選修
 ∟ 音楽教育コース中等教育選修
 ∟ 美術教育コース初等教育選修
 ∟ 美術教育コース中等教育選修
 ∟ 保健体育コース初等教育選修
 ∟ 保健体育コース中等教育選修
 ∟ 技術・ものづくり教育コース初等教育選修
 ∟ 技術・ものづくり教育コース中等教育選修
 ∟ 家政教育コース初等教育選修
 ∟ 家政教育コース中等教育選修
 ∟ 英語教育コース初等教育選修
 ∟ 英語教育コース中等教育選修
 ∟ 特別支援教育コース
 ∟ 幼児教育コース
 ∟ 学校教育コース 教育学専攻
 ∟ 学校教育コース 教育心理学専攻
医学部
81万7800円
2025年度納入金(参考)
∟ 医学科
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
∟ 看護学科
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
工学部
81万7800円
2025年度納入金(参考)
∟ 総合工学科
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
 ∟ 電子情報工学コース
2025年4月名称変更予定
 ∟ 機械工学コース
 ∟ 電気電子工学コース
 ∟ 応用化学コース
 ∟ 建築学コース
 ∟ 情報工学コース
生物資源学部
81万7800円
2025年度納入金(参考)
∟ 生物資源学科
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2025年度納入金(参考)
 ∟ 海洋生物資源学コース
 ∟ 生物資源総合科学コース
 ∟ 生命化学コース
 ∟ 農林環境科学コース

奨学金一覧

  • 【給付型】JEES・太平洋セメント奨学金(全学部共通)
    対象

    2025年4月1日時点で学部2・3年生次の各号の全てに該当する者(1)令和7年4月に本協会が指定する日本国内の大学の学士課程2年次もしくは3年次に正規生として在籍する者。(2)日本国籍を有する者、または日本への永住を許可されている者。(3)経済的援助を真に必要とする者。(選考の際、ひとり親家庭の学生・障がい学生を優先する。)(4)品行方正で学業成績が優秀な者。(5)令和7年4月に在籍する大学の長の推薦を受けることができる者。

    給付額

    月額 5万円給付期間:2年間(令和7年4月~令和9年3月まで)

    申込時期

    3月28日(金)

    人数

    全国で最大20名程度(学内からの推薦枠:2名程度)

  • 【給付型】マイベスト奨学金(全学部共通)
    対象

    2025年4月1日時点で、日本国内の高校、高専、大学、短大、または専門学校に在籍しており、かつ年齢が20歳以下であること。

    給付額

    10万円

    申込時期

    2月末日

    人数

    10名程度

  • 【給付型】公益財団法人 G-7奨学財団(全学部共通)
    対象

    ①2025年4月現在、大学又は大学院に在籍し、学業優秀、品行方正で、学修意欲があり心身ともに健康であり、将来社会的に有益な活動を目指す者であって、学資の援助をすることが必要であるとみとめられること。②日本国籍を有していること。③他の奨学金制度との併用・併願は可能(ただし、支給額を調整することがある。)

    給付額

    月額(上限)10万円(年間上限120万円)給付期間:1年間

    申込時期

    4月1日~4月4日

    人数

    120件程度

  • 【給付型】公益財団法人 キーエンス財団(全学部共通)
    対象

    次の①~③の条件を満たす者①日本国内の4年制大学に2025年4月入学の新一年生(留学生除く)②2025年4月1日現在、20歳以下である③経済的な支援を必要とする*日本学生支援機構を含む他の奨学金との併用について(併用とは、当財団の奨学金に加え、期間を一部でも重複して他の奨学金を受給すること)・貸与型奨学金:併用可・給付型奨学金:併用不可(ただし海外留学支援の奨学金は併用可)・国の修学支援制度による授業料免除:併用可大学独自の制度のうち現金が給付されるのではなく、大学に納付する授業料が実際に減額、または免除される制度:併用可

    給付額

    10万円(年額 120万円)給付期間:4年間(最短修業年限)

    申込時期

    2月3日~4月4日

    人数

    全国で600名程度

  • 【給付型】公益財団法人 キーエンス財団「がんばれ!日本の大学生」応援給付金(全学部共通)
    対象

    次の(a)~(f)の条件を満たす者(a)日本の大学に在籍する大学生(2025年度の新1年生を除く)である者(4年生の学部・学科生に限る。留学生を除く)(b)2025年4月1日現在、23歳以下である者(c)最短修業年限にて卒業の見込みがある者(d)昨年までの「がんばれ!日本の大学生」応援給付金を受給していない者(e)当財団の奨学生ではない者(f)勉学に励み、目標をもって頑張っている大学生

    給付額

    30万円

    申込時期

    3月4日~4月17日

    人数

    全国で1,500名程度

  • 【給付型】公益財団法人 伊藤忠兵衛基金(全学部共通)
    対象

    2025年4月時点で博士後期課程1年次であり学業優秀かつ品行方正でありながら経済的事由により修学が困難な学生

    給付額

    年額 50万円給付期間:2025年4月~2026年3月

    申込時期

    4月11日

    人数

    59名(内、三重大学からの推薦は1名)

    校種

    大学院

  • 【給付型】公益財団法人 吉田育英会ドクター21(全学部共通)
    対象

    ・2025年秋季または2026年春季に日本の大学院博士後期課程(標準修業年限が3年で、修了者に博士の学位が授与される課程)に入学を希望する方、または一貫性博士課程3年次に進学もしくは編入学を希望する方。・進学先大学院において自然科学系分野を専攻する方。(工学、農学、医学等の応用科学の分野を含む)※以下の点に注意してください。進学先大学院は、在学中の大学院と異なっても構わない(国公立、私立の別は問わない)家計基準(世帯の家計支持者ならびに本人及び配偶者の収入による応募制限等)はない

    給付額

    ・奨学期間を通じて月額20万円・学校納付金(学費)として、奨学期間内に合計250万円以内の実費・海外での研究活動支援のための奨学金として、奨学期間内に合計100万円以内の実費

    申込時期

    4月9日

    人数

    5名程度

    校種

    大学院

  • 【給付型】公益財団法人 吉田育英会マスター21(全学部共通)
    対象

    ・日本国籍を有する方。・2025年4月1日現在において27才未満である方。・2025年4月1日現在において学部4年次に在学中の方。・2025年秋季または2026年春季に日本の大学院修士課程・博士前期課程・一貫性博士課程に入学を希望する方。・進学先大学院において自然科学系分野を専攻する方。(工学、農学、医学等の応用科学の分野を含む)※以下の点に注意してください。当会の奨学期間中に民間の貸与・給与奨学金との併給は不可(JASSO貸与型は可)進学先大学院は、在学中の大学院と異なっても構わない(国公立、私立の別は問わない)

    給付額

    (1)いずれかから選択ア:奨学期間を通じて月額8万円イ:学校納付金として、奨学期間内に合計250万円以内の実費(2)海外での研究活動支援のための奨学金として、奨学期間内に合計50万円以内の実費

    申込時期

    4月23日

    人数

    15名(内、三重大学からの推薦は1名)

    校種

    大学院

  • 【給付型】公益財団法人 日本通運育英会奨学生(全学部共通)
    対象

    学部生(2025年4月1日現在)以下のA~Dの各項いずれにも該当する者A 交通事故により保護者等を失うか、又は保護者等が交通事故により重度の心身障害(*1)を負った方。あるいは、学生本人が交通事故により障害もしくは傷病を負った方。(*2)(*1)保護者等の重度の心身障害とは、次のいずれかに該当することを言う。1. 障害手帳1~4級2. 精神障害者手帳1~3級3. 自動車損害賠償保障法施行令別表第1及び第2の1~7級(*2)学生本人の場合は、上記(*1)を適用せず、軽度であってもその障害もしくは傷病と交通事故との因果関係が交通事故証明書、診断書等で認められれば、対象となる。B 2025年4月現在、18歳以上21歳以下の者C A項を原因として、経済的に就学が困難であると認められる方。D 学術優秀、品行方正で勉強意欲のある方。

    給付額

    月額 3万円(年額:36万円)給付期間:最短修業年限

    申込時期

    4月1日~5月15日

    人数

    全国で20名

  • 【給付型】公益財団法人ナガワひまわり財団(全学部共通)
    対象

    次の①~⑦の条件を満たす者①2025年4月1日時点で、日本国内の大学 学部(2~4年)、・大学院修士課程・博士(前期)課程に在学する者②2025年4月1日時点で、原則として学部生は満23歳以下、大学院生は満25歳以下③原則、前年度までの成績(GPA)が、3.00以上の者④給与収入世帯の場合、世帯合計収入800万円未満、給与収入以外の世帯の場合は、自営業などその他所得400万円未満の者⑤在学する学校長、学長、研究科・専攻長、指導教官等の推薦する者⑥学費の支弁が困難と認められる者⑦心身ともに優れている者

    給付額

    月額3万円(年額36万円)給付期間:最短修業年限

    申込時期

    4月1日~5月10日

    人数

    60名程度

  • 【給付型】三重大学国際交流特別奨学生制度(全学部共通)
    対象

    三重大学学術交流協定校へ1学期以上、交換留学する学生

    給付額

    15万円

    人数

    年間20名以内

  • 【給付型】日本学生支援機構奨学金 家計急変採用(全学部共通)
    対象

    予期できない事由により家計が急変し、急変後の収入状況が住民税情報に反映される前に支援の必要がある場合

    申込時期

    随時受付(事由発生から3か月以内)

  • 【給付型】日本学生支援機構奨学金 海外留学支援制度 大学院学位取得型(全学部共通)
    対象

    海外の大学院で修士・博士の学位取得を目指す学生

    給付額

    月額最大約35万円、渡航支援金16万円

    校種

    大学院

  • 【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
    対象

    人物・学業ともに優れ、経済的理由により著しく修学に困難があると認められる学生

    給付額

    月額第Ⅰ区分:66,700円第Ⅱ区分:44,500円第Ⅲ区分:22,300円

    申込時期

    4月と10月

    自宅・自宅外の別

    自宅外

  • 【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
    対象

    人物・学業ともに優れ、経済的理由により著しく修学に困難があると認められる学生

    給付額

    月額(生活保護世帯及び児童養護施設等から通学)第Ⅰ区分:29,200円(33,300円)第Ⅱ区分:19,500円(22,200円)第Ⅲ区分:9,800円(11,100円)

    申込時期

    4月と10月

    自宅・自宅外の別

    自宅

  • 【給付型】公益財団法人川野小児医学奨学財団(医学部)
    対象

    次の要件をいずれも満たすものとする(1)身体が健康であり、気質および素行ならびに学業が良好である者(2)埼玉県または千葉県の県内の高校を卒業し、日本国内の総合大学医学部、または医科大学で小児医学を志す大学生、および小児医学研究に従事している大学院生(3)学長、副学長、または学部長の推薦を受けている者(4)給付の義務(OBOG向け会員サイト登録など)を果たすことができる者

    給付額

    月額7万円以内給付期間:正規の最短就業年限以内

    申込時期

    4月25日

  • 【給付型】公益財団法人シマノ財団(工学部)
    対象

    ①学業・人物共に優秀で経済的理由により修学が困難とみられる学生②年1回の奨学生交流会(大阪)等、当財団の行事に出席できる者及び年2回の状況報告ができる者(交流会は9月中頃を予定)③他奨学金との併給は差支えない。ただし、合計額は10万円を超えない範囲とする④工学部、理学部在籍の学生⑤30歳以下の学生※原則として継続応募はできません。

    給付額

    月額2万5千円給付期間:2年間

    申込時期

    4月4日

    人数

    三重大学の推薦枠2名

  • 【減免型】緊急支援措置制度(全学部共通)
    対象

    新型コロナウイルス感染症による影響で,家計が急変し,授業料の納付が困難な世帯の学生全学生(非正規生を除く)※2019年~2023年のいずれか1年間の世帯全員の所得証明書が提出できる者【基準】以下の(1),(2)のいずれかに該当し,かつ事由発生後の世帯全体の所得が本学の授業料免除制度における基準(収入及び学力)を満たすこと。(1)新型コロナウイルス感染症の影響を事由とする家計急変において認められる公的支援制度に申込み,受給証明書が提出できること。(2)新型コロナウイルス感染症の影響による家計急変事由発生後の主たる生計維持者の直近所得が,2019年~2023年のいずれか1年間の所得と比較し、1/2以下となっていること。(直近3ヶ月(2024年6月~8月)分を4倍したものと比較)

    減免額

    令和6年度後期の授業料

  • 【減免型】修学支援新制度(給付型奨学金+授業料減免)(全学部共通)
    対象

    学部生

  • 【減免型】従来の授業料免除制度(全学部共通)
    対象

    経済的理由によって授業料の納付が困難であり、かつ,学業成績優秀と認められる者,その他特別な事情があると認められる者

    減免額

    授業料の〈全額〉又は〈半額〉

    校種

    大学院

  • 【貸与型】一般財団法人 エス・シー・ビー育英会(全学部共通)
    対象

    ①2025年4月1日現在、学部3・4年生、大学院)に在学していること。②原則として化学に関する分野を専攻をしていること。(応用化学、物質科学、天然物化学、材料科学、物理化学、生物学、薬学、農芸化学等)③学業優秀、品行方正、明朗闊達な者④学長、学部長、学科長または指導教員等の推薦があること⑤日本国籍を有すること⑥他の奨学団体からの給付については条件なし

    貸与(月額)

    5万円

    申込時期

    7月28日

    人数

    若干名

    校種

    大学院

  • 【貸与型】授業料後払い制度(全学部共通)
    対象

    ・令和6年度以降に国内の大学院(修士・博士前期・専門職学位課程)に進学した者(※)・本人の希望に基づき、在学校を通じて申請を行った者・JASSOの修士段階を対象とした月額5万円又は8万8千円の第一種奨学金と同様の家計基準及び学業成績基準を満たす者・過去に貸与を受けた奨学金の返還が延滞中である等、第一種奨学金の貸与を受けられない事由がない者※令和6年度春入学者に限り、以下2点を満たす必要があります。①学部で「高等教育の修学支援制度」の対象となったことのある学生(令和6年度春入学者に限り、家計や学力等を理由として不採用になることはありません)②就労等を挟まずに大学院へ進学した者

    貸与(総額)

    授業料支援金:修士段階における授業料

    貸与(月額)

    生活費奨学金:2万円又は4万円から選択

    利子

    無利子

    校種

    大学院

    備考

    ・現行の第一種奨学金と同様に、適格認定及び業績優秀者の返還免除制度があります。授業料支援金と生活費奨学金いずれも返還免除の対象となります。

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 応急採用(全学部共通)
    対象

    主たる家計支持者の失職・破産・会社の倒産・病気・死亡等又は火災・風水害等により、家計が急変した学生

    利子

    利子

    申込時期

    随時受付(事由発生から1年以内)

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 休学中における第二種奨学金(全学部共通)
    対象

    (1)第二種奨学金の推薦基準(人物・学力・家計)を満たしていること(2)推薦時において、第二種奨学金の貸与を受けていないこと(3)休学し、令和6年4月~令和7年3月にボランティアに参加する等の活動を開始すること(4)休学期間の活動が、「社会的貢献活動」「専攻分野のプラスになる」「自己の人間形成に役立つ」など有意義であること及び奨学金貸与の必要性を在学学校長が認めること

    種類

    第二種

    利子

    利子

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 休学中の学生を対象とした第二種奨学金の継続貸与(全学部共通)
    対象

    (1)令和6年度に第二種奨学金の貸与を受けている者(2)休学し、令和6年度中にボランティアに参加する等の活動を行うこと(3)休学期間の活動が、「社会的貢献活動」「専攻分野のプラスになる」「自己の人間形成に役立つ」など有意義であること及び奨学金貸与の必要性を在学学校長が認めること

    種類

    第二種

    利子

    利子

    申込時期

    随時

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用(全学部共通)
    対象

    主たる家計支持者の失職・破産・会社の倒産・病気・死亡等又は火災・風水害等により、家計が急変した学生

    利子

    無利子

    申込時期

    随時受付(事由発生から1年以内)

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 卒業予定期を超えて在学している者に係る第二種奨学金(全学部共通)
    対象

    (1)第二種奨学金の推薦基準(人物・学力・家計)を満たしていること(2)推薦時において、第二種奨学金の貸与を受けていないこと(3)被災又は災害(感染症の影響を含む)に起因する特殊事情により、やむを得ず標準修業年限を超えて在学していること(4)卒業予定期を超えての在学期間延長及び奨学金貸与の必要性を在学学校長が認めていること

    種類

    第二種

    利子

    利子

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
    対象

    人物・学業ともに優れ、経済的理由により著しく修学に困難があると認められる学生

    種類

    第一種

    貸与(月額)

    20,000円, 30,000円, 40,000円, 51,000円から選択

    利子

    無利子

    申込時期

    4月と10月

    自宅・自宅外の別

    自宅外

    校種

    大学

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
    対象

    人物・学業ともに優れ、経済的理由により著しく修学に困難があると認められる学生

    種類

    第一種

    貸与(月額)

    修士・博士前期・専門職学位:50,000円又は88,000円博士後期・博士医:80,000円又は122,000円

    利子

    無利子

    申込時期

    定期採用:4月大学院予約採用:10月(次年度の大学院入学内定者のみ)

    校種

    大学院

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
    対象

    人物・学業ともに優れ、経済的理由により著しく修学に困難があると認められる学生

    種類

    第一種

    貸与(月額)

    20,000円, 30,000円, 45,000円から選択

    利子

    無利子

    申込時期

    4月と10月

    自宅・自宅外の別

    自宅

    校種

    大学

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(海外)(全学部共通)
    対象

    次のいずれかに該当する者・大学院〔修士課程〕修了見込者及び申込時において修了後3年以内の者令和6年度(令和6年4月~令和7年3月)に学位(修士号又は博士号)取得を目的として海外の大学院に進学(入学又は編入学)を希望する者。・大学院〔博士課程〕修了見込者及び申込時において修了後3年以内の者令和6年度(令和6年4月~令和7年3月)に学位(博士号)取得を目的として海外の大学院に進学(入学又は編入学)を希望する者

    種類

    第二種

    貸与(総額)

    入学時特別増額 ※対象・・・国の教育ローンの申込みをしたが利用できなかった人。(留学時特別増額のみの貸与は不可)10万円・20万円・30万円・40万円・50万円から選択

    貸与(月額)

    5万円・8万円・10万円・13万円・15万円から選択

    貸与期間

    留学を開始した月~留学を終了した月

    利子

    利子

    校種

    大学院

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(海外)(全学部共通)
    対象

    次のいずれかに該当する者大学卒業見込者及び申込時において卒業後3年以内の者①令和6年度(令和6年4月~令和7年3月)に学位(修士号又は博士号)取得を目的として海外の大学院に進学を希望する者。②令和6年度(令和6年4月~令和7年3月)に学位(学士号)取得を目的として海外の大学に進学(入学又は編入学)を希望する者。

    種類

    第二種

    貸与(総額)

    入学時特別増額 ※対象・・・国の教育ローンの申込みをしたが利用できなかった人。(入学時特別増額のみの貸与は不可)10万円・20万円・30万円・40万円・50万円から選択

    貸与(月額)

    2万円~12万円の中から1万円単位で選択

    貸与期間

    留学を開始した月~留学を終了した月

    利子

    利子

    校種

    大学

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
    対象

    人物・学業ともに優れ、経済的理由により著しく修学に困難があると認められる学生

    種類

    第二種

    貸与(月額)

    20,000円~120,000円(1万円単位)の中から選択

    利子

    利子

    申込時期

    4月と10月

    校種

    大学

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
    対象

    人物・学業ともに優れ、経済的理由により著しく修学に困難があると認められる学生

    種類

    第二種

    貸与(月額)

    50,000円,80,000円,100,000円,130,000円,150,000円から選択

    利子

    利子

    申込時期

    定期採用:4月大学院予約採用:10月(次年度の大学院入学内定者のみ)

    校種

    大学院

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与(全学部共通)
    対象

    第一種・第二種奨学金の貸与を受ける新入生(編入学生を含む)は、日本政策金融公庫の教育ローンが利用できない等、一定の条件を満たす場合に限り希望により貸与を受けることができます。

    貸与(総額)

    100,000、200,000、300,000、400,000、500,000円から選択

    利子

    利子

  • 【貸与型】一般財団法人 エス・シー・ビー育英会(工学部/総合工学科/応用化学コース)
    対象

    ①2025年4月1日現在、学部3・4年生、大学院)に在学していること。②原則として化学に関する分野を専攻をしていること。(応用化学、物質科学、天然物化学、材料科学、物理化学、生物学、薬学、農芸化学等)③学業優秀、品行方正、明朗闊達な者④学長、学部長、学科長または指導教員等の推薦があること⑤日本国籍を有すること⑥他の奨学団体からの給付については条件なし

    貸与(月額)

    3万円

    申込時期

    7月28日

    人数

    若干名

    校種

    大学

  • たすけあい奨学制度(一般財団法人全国大学生協連奨学財団)
  • やまなし人材定着奨学金返還支援事業
  • キーエンス財団(日本学生支援機構貸与奨学金の返還支援制度)
  • トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム(大学生等コース)
  • 愛知県豊橋市(奨学金返還支援制度)
  • 愛知県豊川市(奨学金返還支援制度)
  • 霞山会
  • 京都府(京都北部の公立学校で教員として就業する学生対象の奨学金返還支援事業)
  • 業務スーパージャパンドリーム財団
  • 公益財団法人 豊田理化学研究所
  • 高浜町UIターン奨学金返還サポート制度
  • 三重県伊賀市(奨学金返還支援制度)
  • 三重県志摩市(IJUターン促進のための奨学金返済補助事業)
  • 三重県志摩市(志摩市未来人材奨学金応援補助金)
  • 山口県(理系大学院・薬学部生対象奨学金返還補助制度)
  • 山梨県ものづくり人材就業支援事業費補助金
  • 石川県(いしかわ理系人材確保奨学金返還助成制度)
  • 千葉県教育委員会(奨学金返還支援制度)
  • 東京都(中小企業人材確保のための奨学金返還支援事業)
  • 福井県(福井県UIターン奨学金返還支援)
  • 北海道旭川市(旭川市内に定着した方への奨学金返還支援)

アクセス

所在地 アクセス

三重県津市栗真町屋町1577

近鉄「江戸橋」駅下車、徒歩15分

三重県津市江戸橋2-174

近鉄「江戸橋」駅下車、徒歩20分

学校広報ご担当者様

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