国立大学/東京

学部・学科・コース

教育学部 (定員:1010人)

∟ 学校教育教員養成課程 (定員:825人)

∟ 初等教育専攻国語コース (定員:80人)

∟ 初等教育専攻社会コース (定員:70人)

∟ 初等教育専攻数学コース (定員:65人)

∟ 初等教育専攻理科コース (定員:85人)

∟ 初等教育専攻音楽コース (定員:25人)

∟ 初等教育専攻美術コース (定員:25人)

∟ 初等教育専攻保健体育コース (定員:40人)

∟ 初等教育専攻家庭コース (定員:15人)

∟ 初等教育専攻英語コース (定員:15人)

∟ 初等教育専攻現代教育実践コース (定員:75人)

∟ 初等教育専攻ものづくり技術コース (定員:10人)

∟ 初等教育専攻幼児教育コース (定員:20人)

∟ 中等教育専攻国語コース (定員:20人)

∟ 中等教育専攻社会コース (定員:25人)

∟ 中等教育専攻数学コース (定員:25人)

∟ 中等教育専攻理科コース (定員:45人)

∟ 中等教育専攻音楽コース (定員:20人)

∟ 中等教育専攻美術コース (定員:20人)

∟ 中等教育専攻保健体育コース (定員:20人)

∟ 中等教育専攻家庭コース (定員:10人)

∟ 中等教育専攻技術コース (定員:10人)

∟ 中等教育専攻英語コース (定員:15人)

∟ 中等教育専攻書道コース (定員:20人)

∟ 中等教育専攻情報コース (定員:20人)

∟ 特別支援教育専攻聴覚障害・言語障害系コース、発達障害・学習障害系コース (定員:40人)

∟ 養護教育専攻養護教育コース (定員:10人)

∟ 教育支援課程 (定員:185人)

∟ 教育支援専攻生涯学習・文化遺産教育コース (定員:35人)

∟ 教育支援専攻カウンセリングコース (定員:20人)

∟ 教育支援専攻ソーシャルワークコース (定員:20人)

∟ 教育支援専攻多文化共生教育コース (定員:40人)

∟ 教育支援専攻情報教育コース (定員:15人)

∟ 教育支援専攻表現教育コース (定員:20人)

∟ 教育支援専攻生涯スポーツコース (定員:35人)

学費(初年度納入金)

教育学部
81万7800円
2024年度納入金(参考)
∟ 学校教育教員養成課程
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2024年度納入金(参考)
 ∟ 初等教育専攻国語コース
 ∟ 初等教育専攻社会コース
 ∟ 初等教育専攻数学コース
 ∟ 初等教育専攻理科コース
 ∟ 初等教育専攻音楽コース
 ∟ 初等教育専攻美術コース
 ∟ 初等教育専攻保健体育コース
 ∟ 初等教育専攻家庭コース
 ∟ 初等教育専攻英語コース
 ∟ 初等教育専攻現代教育実践コース
 ∟ 初等教育専攻ものづくり技術コース
 ∟ 初等教育専攻幼児教育コース
 ∟ 中等教育専攻国語コース
 ∟ 中等教育専攻社会コース
 ∟ 中等教育専攻数学コース
 ∟ 中等教育専攻理科コース
 ∟ 中等教育専攻音楽コース
 ∟ 中等教育専攻美術コース
 ∟ 中等教育専攻保健体育コース
 ∟ 中等教育専攻家庭コース
 ∟ 中等教育専攻技術コース
 ∟ 中等教育専攻英語コース
 ∟ 中等教育専攻書道コース
 ∟ 中等教育専攻情報コース
 ∟ 特別支援教育専攻聴覚障害・言語障害系コース、発達障害・学習障害系コース
 ∟ 養護教育専攻養護教育コース
∟ 教育支援課程
81万7800円
文部科学省令で定める2024年度の「標準額」。詳細はお問い合わせください。
2024年度納入金(参考)
 ∟ 教育支援専攻生涯学習・文化遺産教育コース
 ∟ 教育支援専攻カウンセリングコース
 ∟ 教育支援専攻ソーシャルワークコース
 ∟ 教育支援専攻多文化共生教育コース
 ∟ 教育支援専攻情報教育コース
 ∟ 教育支援専攻表現教育コース
 ∟ 教育支援専攻生涯スポーツコース

奨学金一覧

  • 【給付型】一般財団法人 花まる・伸生育英財団 奨学金無償給付事業(全学部共通)
    対象

    ・日本国内の大学に在籍し、福祉・保育・教育の学部学科で修学する学生・出願する年度の4月現在、大学2年次に在学する者・2025年4月1日時点で、原則、大学2年次であり満23歳以下であること・成績要件及び収入要件を満たしていること・在学する学校長、学長、研究科・専攻長、指導教官などの推薦する者・学費の支弁が困難と認められる者・心身ともに優れている者

    給付額

    20,000円期間:2025年4月より最長2028年3月まで(正規の最短修業期間)

    申込時期

    ~令和7年5月2日(金)

  • 【給付型】一般財団法人 マース奨学財団(全学部共通)
    対象

    学部生の全学年

    申込時期

    ~令和7年4月4日

  • 【給付型】一般財団法人エイブル文化振興財団(全学部共通)
    対象

    学部生(全学年)

    申込時期

    応募フォーム入力期間:令和7年4月1日~4月30日応募書類受付期間:令和7年4月1日~5月8日

  • 【給付型】一般社団法人 守谷育英会奨学生(全学部共通)
    対象

    全学年(大学院含む)

    申込時期

    ~令和7年4月18日(金)

    備考

    ※応募書類は4月1日以降の日付で作成すること。

  • 【給付型】公益財団法人 いであ環境・文化財団奨学生(全学部共通)
    対象

    2025年度学部新2年生以上(大学院含む)

    申込時期

    ~令和7年4月4日まで

  • 【給付型】公益財団法人 キーエンス財団 「がんばれ!日本の大学生」応援給付金(全学部共通)
    対象

    2025年度 学部 新2,3,4年生 ※応募資格をよく確認すること。

    申込時期

    2025年3月3日(月)~4月16日(水)

  • 【給付型】公益財団法人 似鳥国際奨学財団 日本人大学生対象下期奨学生(全学部共通)
    対象

    全学年(修士含む)

    申込時期

    ~令和7年5月21日(水)

  • 【給付型】公益財団法人 日本通運育英会 日本通運交通遺児等支援奨学金(全学部共通)
    対象

    2025年4月現在で21歳以下(年齢制限あり)

    申込時期

    令和7年4月1日~令和7年5月15日

  • 【給付型】公益財団法人 博報堂教育財団 教職育成奨学金(全学部共通)
    対象

    2025年度 学部生(主に特別支援学校教員を志望する学生)① 当財団が指定する「推薦依頼大学」の学部に在籍する学生。※各大学の事情や考え方により応募に適する年次が異なるため、応募の年次は各大学の希望に基づき、財団との協議により決定する。② 小学校教員、特別支援学校教員、中学・高等学校国語科教員のいずれかを目指す者。③ 当財団が提供する評価基準に基づき、大学が学内選考の上、当財団の欲する人材像に相応しいと推薦する者。

    給付額

    授業料相当額:年額 60万円(月額 5万円)自宅外生への特別支援費:年額 60万円(月額 5万円)奨学期間:原則として、奨学生となった年度の4月から学部卒業までの最短期間。

    申込時期

    ~令和7年4月11日

    人数

    第一推薦枠 1名第二推薦枠 1名

    自宅・自宅外の別

    自宅外

    備考

    【海外短期留学支援制度】将来、優れた教員になるための経験として役立つと思われる海外短期留学や海外研修等については、奨学生の申請と大学・大学院からの推薦により、当財団内で審査後、以下①②を給付します。ただし観光を主目的とする活動は除きます。(留学・研修等終了後は報告書の提出が必要です。)①渡航費・アジア地域:5万円/一律・その他地域:10万円/一律②留学活動費・90日以内の留学:2,500円×日数・180日以内の留学:2,000円×日数・181日以上の留学:1,700円×日数※累計100万円までを上限に、奨学期間中回数制限を設けずに申請できます。※1回の留学期間は365日を上限とします。

  • 【給付型】公益財団法人 博報堂教育財団 教職育成奨学金(全学部共通)
    対象

    2025年度 学部生(主に特別支援学校教員を志望する学生)① 当財団が指定する「推薦依頼大学」の学部に在籍する学生。※各大学の事情や考え方により応募に適する年次が異なるため、応募の年次は各大学の希望に基づき、財団との協議により決定する。② 小学校教員、特別支援学校教員、中学・高等学校国語科教員のいずれかを目指す者。③ 当財団が提供する評価基準に基づき、大学が学内選考の上、当財団の欲する人材像に相応しいと推薦する者。

    給付額

    授業料相当額:年額60万円(月額5万円)奨学期間:原則として、奨学生となった年度の4月から学部卒業までの最短期間。

    申込時期

    ~令和7年4月11日

    人数

    第一推薦枠 1名第二推薦枠 1名

    自宅・自宅外の別

    自宅

    備考

    【海外短期留学支援制度】将来、優れた教員になるための経験として役立つと思われる海外短期留学や海外研修等については、奨学生の申請と大学・大学院からの推薦により、当財団内で審査後、以下①②を給付します。ただし観光を主目的とする活動は除きます。(留学・研修等終了後は報告書の提出が必要です。)①渡航費・アジア地域:5万円/一律・その他地域:10万円/一律②留学活動費・90日以内の留学:2,500円×日数・180日以内の留学:2,000円×日数・181日以上の留学:1,700円×日数※累計100万円までを上限に、奨学期間中回数制限を設けずに申請できます。※1回の留学期間は365日を上限とします。

  • 【給付型】公益財団法人 アイザワ記念育英財団(全学部共通)
    対象

    本財団の奨学生となる者は、次のいずれにも該当していなければなりません。(1)日本国内の大学に在学している大学2年生以上の者(2)人物、学業ともに優れている者(3)経済的理由により修学が困難であると認められる者(4)将来、産業・文化両面において社会に貢献しようと志す者(5)他の団体等より奨学金を受けていない者

    給付額

    月額 30,000円給与期間は、採用時から正規の最短修業年限の最終期迄

    申込時期

    ~令和7年4月4日まで

    校種

    大学

  • 【給付型】公益財団法人 アイザワ記念育英財団(全学部共通)
    対象

    本財団の奨学生となる者は、次のいずれにも該当していなければなりません。(1)日本国内の大学に在学している大学2年生以上の者(2)人物、学業ともに優れている者(3)経済的理由により修学が困難であると認められる者(4)将来、産業・文化両面において社会に貢献しようと志す者(5)他の団体等より奨学金を受けていない者

    給付額

    月額 45,000円給与期間は、採用時から正規の最短修業年限の最終期迄

    申込時期

    ~令和7年4月4日まで

    校種

    大学院

  • 【給付型】公益財団法人 エフテック奨学財団(全学部共通)
    対象

    応募資格(1)当財団の奨学生は、埼玉県およびその隣接する都県に住所を有する大学又は大学院のうち指定された大学・大学院に在学する日本国内外の学習意欲が高い、優れた学生であり、次のいずれにも該当するものが対象となる。①将来社会に貢献できる有用な活動を目指す学生②奨学金を自身の将来の成長のために有用に活用できる学生③在学する大学・大学院によって推薦された学生年齢要件・大学2年次以上に在学し、出願する年の3月末において22歳以下・大学院修士課程1年次に在学し、出願する年の3月末において25歳以下※「修士課程」とは、修士課程、博士前期課程及び一貫制博士課程の1年次及び2年次をいう。・専門職学位課程1年次に在学し、出願する年の3月末において25歳以下※「専門職学位課程」とは、専門職大学院の課程、法科大学院の課程、教職大学院の課程をいう。・大学院博士課程1年次に在学し、出願する年の3月末において28歳以下※「博士課程」とは、博士課程、博士後記課程及び一貫制博士課程の3年次から5年次までをいう。・学業・人物共に優秀な方・留学生については上記に該当する私費外国人留学生(注1)「私費外国人留学生」とは、「留学」の在留資格を有し、国費外国人留学生及び外国政府の派遣する留学生でない者。

    給付額

    月額3万円(年間36万円)給付期間:1年間(4月~翌年3月)。ただし継続申請を認める。※奨学期間中、所属大学、大学院に在学していることを条件とする。

    申込時期

    令和7年4月4日

  • 【給付型】公益財団法人 戸部眞紀財団(全学部共通)
    対象

    2025年度 学部 新3年生以上(大学院含む、教職大学院は含まない)

    申込時期

    Web:令和7年5月8日郵送:令和7年5月12日

  • 【給付型】公益財団法人 北野生涯教育振興会 ライフシフト奨学生(全学部共通)
    対象

    次に掲げる要件をすべて満たす方とします。・日本国籍を有している・当財団が指定する大学(除く6年生学部)・大学院(専門職大学院)の学生であること・在学する学校長、学長、研究科長、専攻長または指導教官等の推薦する方・心身ともに優れている方・社会人として就労経験が3年以上(通算)あること・指定大学2年次在学、当該年度編入・学士入学として3年次に在学、または指定大学院修士課程1年次に在学し、いずれも原則として2025年4月1日において45歳以下の方・収入要件:給与収入世帯の場合:世帯合計収入1000万円未満※給与収入以外の世帯:自営業などその他収入500万円未満※就学のため休職または退職し収入が減少する見込みも可(要エビデンス)・年1回の奨学生交流会への出席奨学金という金銭的な支援のほか、奨学生同士の情報交換・人脈拡大および当財団からの奨学生への情報提供等を目的に奨学生交流会を開催します。この奨学生交流会への出席を求めます。*奨学金の併給について:他の財団、民間団体等の奨学金との併給は認めません。(公的支援、日本学生支援機構の奨学金、ならびに在籍する大学が独自に設定している奨学金【授業料免除など】は、併給可)

    給付額

    大学生2年~4年:月額60,000円期間(正規の最短修業期間):3年間(3年編入者などは2年間)

    申込時期

    2025年4月25日(金)

    校種

    大学

  • 【給付型】公益財団法人 北野生涯教育振興会 ライフシフト奨学生(全学部共通)
    対象

    次に掲げる要件をすべて満たす方とします。・日本国籍を有している・当財団が指定する大学(除く6年生学部)・大学院(専門職大学院)の学生であること・在学する学校長、学長、研究科長、専攻長または指導教官等の推薦する方・心身ともに優れている方・社会人として就労経験が3年以上(通算)あること・指定大学2年次在学、当該年度編入・学士入学として3年次に在学、または指定大学院修士課程1年次に在学し、いずれも原則として2025年4月1日において45歳以下の方・収入要件:給与収入世帯の場合:世帯合計収入1000万円未満※給与収入以外の世帯:自営業などその他収入500万円未満※就学のため休職または退職し収入が減少する見込みも可(要エビデンス)・年1回の奨学生交流会への出席奨学金という金銭的な支援のほか、奨学生同士の情報交換・人脈拡大および当財団からの奨学生への情報提供等を目的に奨学生交流会を開催します。この奨学生交流会への出席を求めます。*奨学金の併給について:他の財団、民間団体等の奨学金との併給は認めません。(公的支援、日本学生支援機構の奨学金、ならびに在籍する大学が独自に設定している奨学金【授業料免除など】は、併給可)

    給付額

    大学院生修士課程:月額70,000円期間(正規の最短修業期間):2年間

    申込時期

    2025年4月25日(金)

    校種

    大学院

  • 【給付型】公益財団法人 本庄国際奨学財団 海外留学(大学院生)(全学部共通)
    対象

    大学院生(進学を希望する学部生も確認してください)

    申込時期

    2025年2月3日~2025年4月30日

    校種

    大学院

  • 【給付型】公益財団法人G-7奨学財団(全学部共通)
    対象

    対象領域:日本国内の大学、大学院に在籍する大学生及び大学院生(国外からの留学生は除く)対象者:学力優秀でありながら、経済的理由により学業の継続が困難な大学生、大学院生で、次代を担う創造的で豊かな人間性を備えた人材

    給付額

    年間上限1.200千円期間:令和7年4月~令和8年3月

    申込時期

    ~令和7年4月10日まで

    人数

    年間100件程度

  • 【給付型】公益財団法人キーエンス財団(全学部共通)
    対象

    2025年度 学部 新1年生 ※応募資格をよく確認すること。

    申込時期

    2025年2月3日(月)~4月4日(金)

  • 【給付型】公益財団法人マブチ国際育英財団(全学部共通)
    対象

    2025年度 学部1、2年生

    申込時期

    令和7年3月1日(土)~4月13日(日)

  • 【給付型】公益財団法人安田奨学財団(全学部共通)
    対象

    2025年度に新2年生に進級する人 ※募集要項をよく確認すること。

    申込時期

    ~令和7年3月31日(月)まで

    備考

    ※応募者が300名に達し次第応募が締め切られます。

  • 【給付型】公益財団法人飯塚毅育英会 海外留学支援奨学生(全学部共通)
    対象

    次の(1)~(4)の条件をすべて満たしていることが必要です。(1)栃木県内の高等学校を卒業した人で大学の2学年次以上又は大学院に在籍し、将来良識ある社会人・国際人としての活躍が期待できる30歳未満(応募日の属する年度を通じ29歳以下である)の人。ただし、大学を卒業又は大学院を修了した人にあっては、大学を卒業又は大学院を修了して原則として1年以内に留学する場合を含むものとする。(2)令和7年(2025年)7月以降から9か月以上、研究を目的として外国の大学に在籍することが決定若しくは内定又は予定している人。(3)外国留学のため経済的援助が必要と認められる人。(4)大学又は大学院での成績が優秀で、在籍する大学の学長又は学部長が推薦する人。(注)上記(1)及び(4)の在籍する大学又は大学院は、学校教育法に定められた日本の大学又は大学院に限ります。

    給付額

    一括800,000円給付期間:1年(審査により通算して2年まで可)

    申込時期

    令和7年5月19日(月)~6月3日(火)

    人数

    15名

    校種

    大学

  • 【給付型】公益財団法人飯塚毅育英会 海外留学支援奨学生(全学部共通)
    対象

    次の(1)~(4)の条件をすべて満たしていることが必要です。(1)栃木県内の高等学校を卒業した人で大学の2学年次以上又は大学院に在籍し、将来良識ある社会人・国際人としての活躍が期待できる30歳未満(応募日の属する年度を通じ29歳以下である)の人。ただし、大学を卒業又は大学院を修了した人にあっては、大学を卒業又は大学院を修了して原則として1年以内に留学する場合を含むものとする。(2)令和7年(2025年)7月以降から9か月以上、研究を目的として外国の大学に在籍することが決定若しくは内定又は予定している人。(3)外国留学のため経済的援助が必要と認められる人。(4)大学又は大学院での成績が優秀で、在籍する大学の学長又は学部長が推薦する人。(注)上記(1)及び(4)の在籍する大学又は大学院は、学校教育法に定められた日本の大学又は大学院に限ります。

    給付額

    大学院修士課程又は博士課程1・2年次在学者:一括1,200,000円大学院博士課程3年次以上在学者:一括1,500,000円給付期間:1年(審査により通算して2年まで可)

    申込時期

    令和7年5月19日(月)~6月3日(火)

    人数

    15名

    校種

    大学院

  • 【給付型】公益信託 池田育英会トラスト(全学部共通)
    対象

    2025年度 学部 新2年生以上(大学院含む)

    申込時期

    令和7年3月17日~令和7年5月9日

  • 【給付型】大学生協奨学財団 大学生協学業継続奨学制度(たすけあい奨学制度)(全学部共通)
    対象

    以下①②③いずれかに該当する期間中に扶養者を亡くされた学生(扶養者死亡日から1年以内の応募に限る)①対象の学校に在籍している学生②対象のインターカレッジコープの組合員である学生③CO・OP学生総合共済の加入者(被共済者)である学生

    給付額

    120,000円

    申込時期

    扶養者が亡くなられてから原則として1年以内

  • 【給付型】東京学芸大学学生奨学金「学芸むさしの奨学金」 学資支援奨学金(全学部共通)
    対象

    学部(外国人留学生)、教育学研究科、特別専攻科の学生で、授業料免除を申請し「東京学芸大学授業料等免除学生選考基準」を満たしている者のうち、当該学期の授業料免除を受けられなかった者

    給付額

    (1)教育学部(外国人留学生学生) 10万円(2)特別支援教育特別専攻科 5万円(3)大学院教育学研究科 10万円(4)大学院教育学研究科(長期履修を認められた者)5万円※

    人数

    当該年度の予算範囲内

    備考

    ※ただし、(3)に該当する者と同額の授業料(追徴金を除く)を納入する場合は10万円

  • 【給付型】東京学芸大学学生奨学金「学芸むさしの奨学金」 緊急支援奨学金(全学部共通)
    対象

    父母若しくはこれに代わって家計を支えている者(家計支持者)の死亡、重病、重大な事故、破産、倒産、解雇等により家計が急変し、又は災害救助法、天災融資法等の適用を受ける地震・火災・風水害等の被害若しくはこれらの災害に準ずる程度の被害により家計が急変し、修学が困難になった者

    給付額

    300,000円又は150,000円世帯の総所得金額により給付額が分かれます。

    申込時期

    事由が発生した月から12ヶ月を超えないもの主たる家計支持者の死亡の場合は、6ヶ月

    人数

    当該年度の予算範囲内

  • 【給付型】日本学生支援機構奨学金 家計急変(全学部共通)
    対象

    予期できない事由により家計が急変した学部生事由A:生計維持者の一方(又は両方)が死亡事由B:生計維持者の一方(又は両方)が事故又は病気により、3か月以上、就労が困難事由C:生計維持者の一方(又は両方)が非自発的失業(離職理由コードの制限あり)事由D:生計維持者が震災、火災、風水害等に被災した場合であって、上記A~Cに該当するか、その他世帯収入を大きく減少させる事由が発生事由E:本人が家庭内暴力等から避難等するために、「児童福祉法」または「売春防止法」の定める施設等に入所等することとなった

  • 【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付型奨学金(全学部共通)
    対象

    学部学生のみ※大学院・専攻科は対象外

    給付額

    採用区分、通学形態(自宅・自宅外)により異なります。期間:標準修業年限

    申込時期

    予約採用:進学前在学採用:5月中旬

  • 【給付型】東京学芸大学学生奨学金「学芸むさしの奨学金」 学資支援奨学金(教育学部)
    対象

    学部(外国人留学生を除く)の学生のうち、国の「高等教育の修学支援制度」による支援が受けられない者(家計基準・資産基準による不採用者は対象外。主に年齢要件、再申請の制限を受けている者が対象。)

    給付額

    100,000円

    申込時期

    春学期(5月)・秋学期(10月)の学期ごと

    人数

    当該年度の予算範囲内

  • 【減免型】入学料・授業料免除等制度(大学院生、特別専攻科生、私費外国人留学生)(全学部共通)
    対象

    経済的理由等により、授業料等の納付が困難であり、かつ学業優秀と認められる場合【資格要件】授業料免除:経済的理由で納付困難,かつ学業優秀。入学料免除:①、②いずれか①入学前1年以内に学資負担者死亡。②入学前1年以内に風水害等の災害を受けた。

    申込時期

    授業料|<春学期>新入生:入学手続時 在学生:2月~3月上旬<秋学期>8月入学料|入学手続時

    減免額

    ○私費外国人留学生、大学院生、経過措置申請者入学料全額免除:282,000円半額免除:141,000円授業料(半期)全額免除:267,900円半額免除:133,950円〇特別専攻科生入学料全額免除:58,400円半額免除:29,200円授業料(半期)全額免除:136,950円半額免除:68,475円

  • 【減免型】入学料・授業料免除等制度(日本人・日本永住者用)(全学部共通)
    対象

    経済的理由等により、授業料等の納付が困難であり、かつ学業優秀と認められる場合日本学生支援機構の給付奨学生住民税非課税世帯・準ずる世帯の学生

    減免額

    入学料第Ⅰ区分(全額免除):282,000円第Ⅱ区分(2/3免除):188,000円第Ⅲ区分(1/3免除):94,000円授業料(年額)第Ⅰ区分(全額免除):535,800円第Ⅱ区分(2/3免除):357,200円第Ⅲ区分(1/3免除):178,600円

    備考

    ☆令和7年度より、高等教育の修学支援新制度の支援対象が拡充されます。多子世帯(生計維持者が扶養している子等の数が3人以上である世帯)の方は、日本学生支援機構から認定を受けることにより、所得制限なく、入学料・授業料が全額免除となります。※日本学生支援機構の給付奨学金に採用されることが入学料・授業料免除を受けるための条件となるため、奨学金の申請手続きも別途必要になります。

  • 【貸与型】公益財団法人 沖縄県国際交流・人材育成財団 大学院貸与奨学生(全学部共通)
    対象

    2025年度 大学院生 ※応募資格をよく確認すること。

    申込時期

    令和7年4月1日~令和7年5月9日まで

    校種

    大学院

  • 【貸与型】公益財団法人 沖縄県国際交流・人材育成財団 大学院貸与奨学生(全学部共通)
    対象

    2025年度 学部生 ※応募資格をよく確認すること。

    申込時期

    令和7年4月1日~令和7年5月9日まで

    校種

    大学

  • 【貸与型】公益財団法人 芸備協会(全学部共通)
    申込時期

    令和7年4月1日~6月10日

  • 【貸与型】公益財団法人 常磐奨学会(全学部共通)
    対象

    2025年度 学部生

    申込時期

    令和7年4月28日

  • 【貸与型】社会福祉法人 東京都社会福祉協議会 保育士修学資金貸付制度(全学部共通)
    対象

    A類幼児教育コース

    申込時期

    ~令和7年6月20日

  • 【貸与型】上越市教育委員会 上越学生寮奨学生(全学部共通)
    対象

    全学年(大学院含む)

    申込時期

    ~令和7年4月11日(金)

  • 【貸与型】東京都社会福祉協議会 生活福祉資金貸付金制度 教育支援資金(全学部共通)
    対象

    ①本制度における「世帯」についての考え方●本制度においては、生計を同一にしている家族を一つの「世帯」と考えます。電気・ガス・水道のメーターが別である二世帯住宅で生活している場合を除き、同じ住居で生活をしている親族・家族は同一世帯であると考えます。●そのため世帯の収入確認においては、生計が同一であるご家族等について確認させていただきます。●なお、住民票の現住所地と実際に生活している居住地が一致していることを原則とします。特別な事情があって一致していない場合はご相談ください。②世帯の収入が収入基準を超えない世帯であること③日常生活には困っていないが、修学のためにまとまった資金を必要としていること④世帯の収入により、学校卒業まで生計維持が可能な状況であること⑤東京都内にお住まいの世帯であり、住民票の住所と現住所が一致していること⑥社会福祉協議会が債権者である貸付制度の連帯保証人及びその世帯員ではないこと※ 不動産担保型生活資金、受験生チャレンジ支援貸付事業を除く⑦暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第6号に規定する暴力団員である者が属する世帯ではないこと〔外国籍の人がいる世帯の場合〕①②の両方を満たしている必要があります①下記のいずれかであること・在留管理制度の対象となる「中長期在留者」のうち、在留資格が次のいずれかであること(永住者、永住者の配偶者等、日本人の配偶者等、定住者、定住者の配偶者等)・入管特例法に定められている「特別永住者」②現住所に6ヶ月以上居住し、将来も日本国内に永住する見込みがあること

    貸与(総額)

    就学支度費(貸付上限額):500,000円

    貸与(月額)

    月額上限額:65,000円特に必要な場合:97,500円

    利子

    無利子

    申込時期

    年間を通じて随時

    返還詳細

    返還期間:最長で14年

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
    種類

    第一種

    貸与(月額)

    20,000円・30,000円・45,000円から選択

    貸与期間

    標準修業年限

    利子

    無利子

    申込時期

    予約採用:進学前在学採用:5月中旬

    自宅・自宅外の別

    自宅

    校種

    大学

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
    種類

    第一種

    貸与(月額)

    20,000円・30,000円・40,000円・51,000円から選択

    貸与期間

    標準修業年限

    利子

    無利子

    申込時期

    予約採用:進学前在学採用:5月中旬

    自宅・自宅外の別

    自宅外

    校種

    大学

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
    種類

    第一種

    貸与(月額)

    大学院修士:50,000円・88,000円から選択大学院博士:80,000円・122,000円から選択

    貸与期間

    標準修業年限 ※修士課程長期履修生として承認された者は、承認された修業年限

    利子

    無利子

    申込時期

    予約採用:10月在学採用:4月中旬

    校種

    大学院

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
    種類

    第二種

    貸与(月額)

    50,000円・80,000円・100,000円・130,000円・150,000円から選択

    貸与期間

    標準修業年限 ※修士課程長期履修生として承認された者は、承認された修業年限

    利子

    利子

    申込時期

    予約採用:10月在学採用:4月中旬

    校種

    大学院

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
    種類

    第二種

    貸与(月額)

    20,000円~120,000円のうち10,000円単位で選択

    貸与期間

    標準修業年限

    利子

    利子

    申込時期

    予約採用:進学前在学採用:5月中旬

    校種

    大学

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)
    対象

    年度当初からの貸与を希望する人で、収入が基準以内の人か、日本政策金融公庫の教育ローンを申し込んで貸付を受けることができなかった人となっています。(所得の上限超過、貸付限度額の超過を除く。)

    貸与(総額)

    100,000円・200,000円・300,000円・400,000円・500,000円から選択(入学時のみ)

    貸与期間

    初回振込時一括

    利子

    利子

  • 【貸与型】福島県奨学生(全学部共通)
    対象

    学部生の全学年

    申込時期

    ~令和7年6月20日まで

  • 【貸与型】横浜市 保育士修学資金貸付制度(教育学部/学校教育教員養成課程/初等教育専攻幼児教育コース)
    対象

    A類幼児教育4年生

  • 岡山県 教員奨学金返還支援事業
  • 埼玉県 行田市奨学金返還支援金
  • 千葉県教育委員会 奨学金返還緊急支援事業
  • 日本学生支援機構奨学金 応急採用
  • 日本学生支援機構奨学金 緊急採用
  • 日本学生支援機構奨学金 特に優れた業績による返還免除進学時内定制

アクセス

所在地 アクセス

東京都小金井市貫井北町4-1-1

JR「武蔵小金井」駅からバスで約10分 「学芸大正門」下車、徒歩約3分。

「国分寺」駅下車、北口から徒歩約20分

学校広報ご担当者様

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